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エフピコ(7947)・目標前進直近のガバナンス(2026-10-09)では「再掲」

非常用発電設備によるBCP強化

FY2016に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。

18記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2019-Q1再掲FY2020 – FY2022前進FY20232016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 220202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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物流拠点への非常用発電設備整備によるBCP強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-09再掲ガバナンス

    「すべての物流拠点に自家発電設備を備え、災害時にも72 時間、製品の供給を継続できる体制を整えています。」

    全物流拠点の非常用発電設備と72時間の供給継続体制を再確認している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「また、お客様の事業活動の継続に寄与するため、全国の主要物流22施設すべてに非常用発電設備を設置し、72時間の電力を確保できる体制を整えております。」

    非常用発電設備の対象が全国の主要物流21施設から22施設へ更新され、72時間の電力確保体制を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、お客様の事業活動の継続に寄与するため、災害などにより停電が発生した際に物流業務を継続するため、全国の主要物流21施設すべてに非常用発電設備を設置し、72時間(3日間)の電力を確保できる体制を整えております。」

    全国21施設への非常用発電設備と72時間分の電力確保によるBCP体制を再確認している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「その他、BCP(事業継続計画)の一環として、災害などにより停電が発生した際にも入出荷業務を継続するため、全国の物流拠点21ヶ所に非常用自家発電設備の設置と、72時間(3日間)の電力を確保するための燃料の備蓄をしております。」

    全国21拠点・72時間分の非常用発電設備と燃料備蓄によるBCP体制を再確認している。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その他、BCP(事業継続計画)の一環として、災害などにより停電が発生した際にも入出荷業務を継続するため、全国の物流拠点21ヶ所に非常用自家発電設備の設置と、72時間(3日間)の電力を確保するための燃料の備蓄をしております。2019年に発生しました台風等の自然災害の際には、非常用自家発電設備を稼働させ、通常通り出荷できる体制を維持いたしました。2019年12月には、防災及び事業継続に向けた取り組みについて評価いただき、「DBJ BCM格付」に基づく融資を受けております。」

    台風等の自然災害時に非常用自家発電設備を稼働させ、通常通り出荷できた実績を記載し、DBJ BCM格付に基づく融資も受けている。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、BCP(事業継続計画)の一環として、災害などにより停電が発生した際にも入出荷業務を継続するため、全国21ヶ所すべての拠点に非常用発電設備の設置と72時間(3日間)の電力を確保するための燃料の備蓄をしております。北海道胆振東部地震による全道停電の際、北海道石狩市の配送センターでは、停電復旧まで非常用自家発電装置により電源を確保し、高いご評価を頂きました。」

    全国21拠点・72時間分のBCP体制と、北海道胆振東部地震時の発電装置使用実績を再確認している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、BCP(事業継続計画)の一環として、災害などにより停電が発生した際にも入出荷業務を継続するため、全国21ヶ所すべての拠点に非常用発電設備の設置と72時間(3日間)の電力を確保するための燃料の備蓄をしております。北海道胆振東部地震による全道停電の際、北海道石狩市の配送センターでは、停電復旧まで非常用自家発電装置により電源を確保することが出来、高いご評価をいただきました。」

    全国21拠点・72時間分の電力確保というBCP体制と、北海道胆振東部地震時の発電装置使用実績を再確認している。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、BCP(事業継続計画)の一環として、災害などにより停電が発生した際にも入出荷業務を継続するため、全国21ヶ所すべての拠点に非常用発電設備の設置と72時間(3日間)の電力を確保するための燃料の備蓄をしております。2018年9月6日に発生した北海道胆振東部地震により全道が停電となりましたが、北海道石狩市の配送センターでは、停電復旧まで非常用自家発電装置により電源を確保いたしました。」

    全国21拠点・72時間分のBCP設備を整備済みであることに加え、北海道胆振東部地震による停電時に配送センターで実際に非常用発電装置を使用した。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、BCP(事業継続計画)の一環として、災害などにより停電が発生した際にも重要な事業活動を継続するため、全国21ヶ所すべての拠点に非常用発電設備の設置と72時間(3日間)の電力を確保するための燃料の備蓄をしております。」

    全国21拠点への非常用発電設備と72時間分の燃料備蓄によるBCP体制を再確認している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、お客様の事業活動の継続に寄与するため、災害などにより停電が発生した際に物流業務を継続するための非常用発電設備を設置し、72時間(3日間)の電力を確保できる体制を整えております。」

    非常用発電設備と72時間分の電力確保によるBCP体制を再確認している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、BCP(事業継続計画)の一環として、災害などにより停電が発生した際にも重要な事業活動を継続するため、全国21ヶ所すべての拠点に非常用発電設備の設置と72時間(3日間)の電力を確保するための燃料の備蓄をしております。」

    全国21拠点の非常用発電設備と72時間分の燃料備蓄によるBCP対応を再確認している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、BCP(事業継続計画)の一環として、災害などにより停電が発生した際にも重要な事業活動を継続するため、全国21ヶ所すべての拠点に非常用発電設備の設置と72時間(3日間)の電力を確保するための燃料の備蓄をしております。」

    全国21拠点の非常用発電設備と72時間分の燃料備蓄によるBCP対応を再確認している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、BCP(事業継続計画)の一環として、災害などにより停電が発生した際にも重要な事業活動を継続するため、全国21ヶ所すべての拠点に非常用発電設備の設置と72時間(3日間)の電力を確保するための燃料の備蓄をしております。」

    全国21拠点の非常用発電設備と72時間分の燃料備蓄によるBCP対応を再確認している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「新たな取組みでは、BCP(事業継続計画)の一環として、災害などにより停電が発生した際にも重要な事業活動を継続するため、平成28年9月までに、全国21ヶ所すべての拠点に非常用発電設備の設置と72時間(3日間)の電力を確保するための燃料の備蓄が完了いたしました。」

    全国21拠点への非常用発電設備設置と72時間分の燃料備蓄の完了を再確認している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「新たな取組みでは、BCP(事業継続計画)の一環として、災害などにより停電が発生した際にも重要な事業活動を継続するため、平成28年9月までに、全国21ヶ所すべての拠点に非常用発電設備の設置と72時間(3日間)の電力を確保するための燃料の備蓄が完了いたしました。」

    全国21拠点への非常用発電設備設置と72時間分の燃料備蓄の完了を再確認している。
  16. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「平成28年9月までに、全国21ヶ所すべての拠点に非常用発電設備の設置と72時間(3日間)の電力を確保するための燃料の備蓄が完了いたしました。」

    全国21拠点への非常用発電設備の設置と72時間分の燃料備蓄が完了した。
  17. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年3月までに自動ソーターシステムなどを有する主要施設に非常用発電設備の設置が完了し、平成28年9月までには全国21ヶ所すべての拠点に同設備の設置を行い、72時間(3日間)の電力を確保できるよう燃料の備蓄も実施いたします。」

    主要施設への非常用発電設備設置完了を実績として示し、全国21拠点への設置と72時間分の電力確保を引き続き計画している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年9月までに全国21ヶ所すべての拠点に同設備の設置を行い、72時間(3日間)の電力を確保できるよう燃料の備蓄も実施いたします。」

    停電時の物流業務継続に向け、全国21拠点への非常用発電設備設置と72時間分の電力確保を計画している。
一緒に動いた変遷

「省人化・作業生産性向上への改善提案」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1省人化・作業生産性向上への改善提案5回
  3. 2「トレーtoトレー」「ボトルtoトレー」リサイクルの推進4回
  4. 3高付加価値・オリジナル製品の開発加速4回
  5. 4提案型・問題解決型企業の実現4回
  6. 5売上高・利益の過去最高更新3回
  7. 6供給体制の強化とトータルコスト最適化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフピコの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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