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エフピコ(7947)・方針前進

連結配当性向30%を目途とする安定配当

FY2016に初出。34回の記載のうち7回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2021-Q1その他FY2021-Q3 – FY2024-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の1株当たりの年間配当金は73円00銭となり、連結ベースでの配当性向は39.7%となりました。」

    連結配当性向40%目途、原則減配しない累進配当の方針を維持し、年間配当は中間31円50銭・期末41円50銭の73円となった。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「中間配当金につきましては、2025年4月30日に公表いたしました配当予想において1株当たり21円50銭としておりましたが、10円00銭増配し、31円50銭といたしました。期末配当金は1株当たり40円00銭、年間配当金は1株当たり71円50銭を予定しております。」

    従来予想の中間配当21円50銭から10円増配して31円50銭とし、期末40円、年間71円50銭を予定している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社グループの親会社株主に帰属する当期純利益に対して連結配当性向40%を目途とし、継続的かつ安定的に配当を実施する観点から、原則として減配せず、累進配当を実施いたします。」「当事業年度の1株当たりの年間配当金は61円50銭となり、連結ベースでの配当性向は39.8%となりました。」

    連結配当性向40%目途に加え、原則として減配しない累進配当を明示した。年間配当は61円50銭、連結配当性向は39.8%となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、既公表の利益配分に関する基本方針に基づき、中間配当金を1株当たり21円50銭と決定いたしました。期末配当金は1株当たり35円50銭、年間配当金は1株当たり57円を予定しております。」

    従来の利益配分方針に基づき、中間配当21円50銭、期末配当35円50銭、年間配当57円を予定している。配当性向40%を目途とする方針自体に変更はない。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「また、これらを総合的に勘案しながら連結ベースでの配当性向40%を目途にしてまいります。」「当事業年度の1株当たりの年間配当金は57円となり、連結ベースの配当性向は39.7%となりました。」

    連結配当性向の目途を従来の30%から40%へ引き上げた。当期は年間配当57円、配当性向39.7%となった。
  6. FY2024-Q3中間配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額                1,760百万円 ② 1株当たりの金額              21円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日     2023年11月22日」

    中間配当について、総額17億60百万円、1株当たり21円50銭を決議・支払った実績を記載している。
  7. FY2024-Q2中間配当・年間配当計画の更新有価証券報告書

    「配当につきましては、既公表の利益配分に関する基本方針に基づき、中間配当金を1株当たり21円50銭と決定いたしました。期末配当金は1株当たり25円50銭、年間配当金は1株当たり47円を予定しております。」

    中間配当を1株当たり21円50銭と決定し、期末25円50銭、年間配当47円を予定している。配当性向30%を目途とする基本方針に重要な変更はない。
  8. FY2023通期配当・配当性向更新有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、中間配当金を1株当たり21円50銭とし、期末配当金を1株当たり25円50銭といたしました。その結果、当事業年度の1株当たりの年間配当金は47円となり、連結ベースでの配当性向は33.4%となりました。」

    年間配当47円、連結配当性向33.4%の実績を記載した。連結配当性向30%を目途とする方針は維持している。
  9. FY2023-Q3中間配当の支払実績更新有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額                1,759百万円 ② 1株当たりの金額              21円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日     2022年11月24日」

    中間配当について、総額17億59百万円、1株当たり21円50銭を支払った実績を記載している。
  10. FY2023-Q2中間配当決議の更新有価証券報告書

    「配当につきましては、既公表の利益配分に関する基本方針に基づき、中間配当金を1株当たり21円50銭と決定いたしました。期末配当金は1株当たり25円50銭、年間配当金は1株当たり47円を予定しております。」

    中間配当を1株当たり21円50銭と決定し、期末25円50銭、年間47円を予定している。
  11. FY2022年間配当額・配当性向の更新有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、中間配当金を1株当たり21円50銭とし、期末配当金を1株当たり25円50銭といたしました。その結果、当事業年度の1株当たりの年間配当金は株式分割前の金額で47円となり、連結ベースでの配当性向は34.3%となりました。」

    年間配当は株式分割後ベースで47円、連結配当性向は34.3%となった。連結配当性向30%を目途とする方針を維持している。
  12. FY2022-Q2中間配当・年間配当計画の更新有価証券報告書

    「配当につきましては、既公表の利益配分に関する基本方針に基づき、中間配当金を1株当たり21円50銭と決定いたしました。期末配当金は1株当たり25円50銭、年間配当金は1株当たり47円を予定しております。」

    株式分割後ベースで中間配当21円50銭を決定し、期末25円50銭、年間47円を予定している。
  13. FY2022-Q1期末配当支払額の更新有価証券報告書

    「2021年5月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。…配当金の総額………………………………………1,963百万円…1株当たりの金額…………………………………24円00銭…支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年6月7日」

    2021年3月期に係る期末配当について、総額19億63百万円、1株当たり24円の支払実績を記載している。
  14. FY2021年間配当額・配当性向の更新有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、中間配当金を1株当たり41円(株式分割前の金額)とし、期末配当金を1株当たり24円(株式分割後の金額)といたしました。その結果、当事業年度の1株当たりの年間配当金は株式分割前の金額で89円となり、連結ベースでの配当性向は30.1%となりました。」

    株式分割をまたぐ配当を実施し、分割前換算の年間配当89円、連結配当性向30.1%となった。
  15. FY2021-Q3中間配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2020年10月30日取締役会 普通株式 1,695百万円 1株当たり配当額41円 基準日2020年9月30日 効力発生日2020年11月25日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額16億95百万円、1株当たり41円の支払実績を記載している。
  16. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「配当につきましては、2020年7月31日に公表いたしました配当予想を修正し、中間配当金を1株当たり41円、期末配当金予想を1株当たり21円50銭といたしました。株式分割を考慮しない場合の期末配当金は43円、年間配当金は84円となります。」

    株式分割後ベースで中間配当41円、期末予想21円50銭、分割前ベースの年間配当84円へ配当予想を修正した。
  17. FY2021-Q1期末配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2020年5月22日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………1,694百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………41円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年6月5日」

    2020年3月期に係る配当として、総額16億94百万円、1株当たり41円を支払った。
  18. FY2020通期配当額・配当性向の更新有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、安定した配当を継続的に実現するため1株当たり81円の配当(うち中間配当40円)を実施いたしました。この結果、当事業年度の連結ベースでの配当性向は31.1%となりました。」

    年間配当81円を実施し、連結配当性向は31.1%となった。配当性向30%目途の方針を維持している。
  19. FY2020-Q3中間配当の支払実績更新有価証券報告書

    「2019年10月31日取締役会決議 普通株式 配当金の総額1,653百万円 1株当たり配当額40円 基準日2019年9月30日 効力発生日2019年11月28日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり40円、総額16億53百万円の支払い実績を記載している。
  20. FY2020-Q2中間配当決議・通期配当計画の更新有価証券報告書

    「配当については、既公表の利益配分に関する基本方針に基づき、当第2四半期末を基準日として1株当たり40円の配当の実施を決定し、業績予想の達成を前提に期末に1株当たり41円の配当、年間合計81円の配当の実施を計画しております。」

    中間配当1株当たり40円を決定し、期末41円、年間合計81円の配当を計画している。
  21. FY2019通期配当額・配当性向の更新有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、安定した配当を継続的に実現するため1株当たり81円の配当(うち中間配当40円)を実施いたしました。この結果、当事業年度の連結ベースでの配当性向は33.8%となりました。」

    配当性向30%目途の方針を維持し、通期配当81円、連結配当性向33.8%の実績を記載している。
  22. FY2019-Q2中間配当の決議更新有価証券報告書

    「2018年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額                1,653百万円 ② 1株当たりの金額              40円00銭」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、総額16億53百万円、1株当たり40円と決議した。
  23. FY2019-Q1配当支払額の更新有価証券報告書

    「2018年5月22日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………1,694百万円(ロ)1株当たりの金額…………………………………41円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年6月8日」

    2018年3月期に係る配当として、1株当たり41円、配当総額16億94百万円を支払ったことを記載している。
  24. FY2018通期配当額・配当性向の更新有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、安定した配当を継続的に実現するため1株当たり81円の配当(うち中間配当40円)を実施いたしました。この結果、当事業年度の連結ベースでの配当性向は36.5%となりました。」

    配当性向30%目途の方針を維持し、通期配当81円、連結配当性向36.5%の実績を記載している。
  25. FY2018-Q3中間配当の決議更新有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ) 配当金の総額                1,653百万円(ロ) 1株当たりの金額              40円00銭(ハ) 支払請求の効力発生日及び支払開始日     平成29年11月24日」

    当期中間配当について、総額16億53百万円、1株当たり40円と決議したことを記載している。
  26. FY2018-Q2中間配当の決議更新有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 1,653百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    当期中間配当について、総額16億53百万円、1株当たり40円と決議したことを記載している。
  27. FY2018-Q1配当支払額の更新有価証券報告書

    「平成29年5月24日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,653百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年6月9日」

    平成29年3月期に係る配当として、1株当たり40円、配当総額16億53百万円を支払ったことを記載している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を最重要課題の一つと考え、収益力の向上と財務体質の強化を図り、継続的かつ安定的な配当を実施していくことを経営方針としております。内部留保につきましては、経営体質の充実強化とともに事業拡大に向けての戦略投資等の機動的な実施に備えてまいります。また、これらを総合的に勘案しながら連結ベースでの配当性向30%を目途にしてまいります。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり80円の配当(うち中間配当40円)を実施いたしました。この結果、当事業年度の連結ベースでの配当性向は30.2%となりました。」

    配当性向30%目途を維持し、通期配当80円、連結配当性向30.2%の実績を記載している。
  29. FY2017-Q2中間配当額の更新有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 1,653百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    当期中間配当を1株当たり40円と決議したことを記載している。配当性向30%目途そのものの変更は記載されていない。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元を最重要課題の一つと考え、収益力の向上と財務体質の強化を図り、継続的かつ安定的な配当を実施していくことを経営方針としております。」「これらを総合的に勘案しながら連結ベースでの配当性向30%を目途にしてまいります。」

    継続的・安定的な配当と、連結ベース配当性向30%を基本的な目途としている。
一緒に動いた変遷

「「トレーtoトレー」「ボトルtoトレー」リサイクルの推進」は、この変遷が動いた34回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「トレーtoトレー」「ボトルtoトレー」リサイクルの推進7回
  3. 2高付加価値・オリジナル製品の開発加速7回
  4. 3経常利益200億円・売上高経常利益率10%以上・EPS330円の達成6回
  5. 4売上高・利益の過去最高更新6回
  6. 5提案型・問題解決型企業の実現6回
  7. 6人手不足に伴う人件費・物流費の上昇6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフピコの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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