エフピコ(7947)・施策達成
収益認識会計基準の適用準備
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用の影響評価83社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年3月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当該会計基準等の適用による影響は主として以下のとおりであり、利益剰余金への影響はないと見込んでおります。①顧客に支払われる対価の一部の控除…②手数料部分を売上高として計上すべきと判断した取引の純額表示」
2022年3月期首適用予定の収益認識会計基準について、顧客への支払対価の売上控除と手数料取引の純額表示への変更内容を具体化し、利益剰余金への影響はない見込みとした。 - FY2020再掲有価証券報告書
「(2)適用予定日 2022年3月期の期首から適用します。 (3)当該会計基準等の適用による影響 「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
収益認識会計基準を2022年3月期首から適用予定とし、影響額を引き続き評価中としている。 - FY2019初出有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用予定です。」「「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期首から適用予定とし、財務諸表への影響額を評価中としている。