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大日本印刷(7912)・事実再定義

連結売上高・利益の減少

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち22回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018-Q1 – FY2020-Q2再定義FY2022 – FY2024-Q3再掲FY2024 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
増収増益と親会社純利益減少の併存121社が書いているテーマ・逆風23社・追い風16社

大日本印刷がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より1年早い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再定義決算

    「売上高は3,729億円(前年同期比1.9%増)、営業利益は278億円(前年同期比21.3%増)、経常利益は352億円(前年同期比25.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は235億円(前年同期比48.0%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益が増加する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する構成を記載している。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「売上高は1兆5,125億円(前期比3.8%増)、営業利益は1,010億円(前期比7.9%増)、経常利益は1,192億円(前期比2.9%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券の売却にともなう特別利益の計上もあり、1,039億円(前期比6.1%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、投資有価証券売却益の減少などにより親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間のDNPグループの売上高は7,387億円(前年同期比4.3%増)、営業利益は466億円(前年同期比22.2%増)、経常利益は529億円(前年同期比5.8%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、投資有価証券の売却にともなう特別利益の計上もあり、603億円(前年同期比32.7%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、投資有価証券売却益が前年同期より縮小したことなどにより、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間のDNPグループの売上高は7,083億円(前年同期比2.1%増)、営業利益は381億円(前年同期比38.6%増)、経常利益は500億円(前年同期比33.5%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、投資有価証券の売却にともなう特別利益の計上もあり、897億円(前年同期比17.7%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は増収・営業増益・経常増益となり、投資有価証券売却に伴う特別利益も含め親会社株主帰属中間純利益が増加した。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「売上高は1兆4,248億円(前期比3.8%増)、営業利益は754億円(前期比23.2%増)、経常利益は987億円(前期比18.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券の売却にともなう特別利益の計上もあり、1,109億円(前期比29.5%増)となりました。」

    通期で増収・営業増益・経常増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益も投資有価証券売却益を含めて増加した。
  6. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のDNPグループの業績については、売上高が1兆612億円(前年同期比3.7%増)、営業利益が520億円(前年同期比16.6%増)、経常利益が682億円(前年同期比18.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券の売却にともなう特別利益の計上もあり、985億円(前年同期比52.9%増)となりました。」

    前年同期比で増収・営業増益・経常増益となり、投資有価証券売却益も加わって親会社株主帰属四半期純利益が大幅に増加した。
  7. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のDNPグループの売上高は6,937億円(前年同期比3.8%増)、営業利益は275億円(前年同期比0.2%減)、経常利益は374億円(前年同期比2.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券の売却にともなう特別利益の計上もあり、762億円(前年同期比172.9%増)となりました。」

    増収・経常増益となる一方、営業利益は前年並みにとどまり、投資有価証券売却益により親会社株主帰属四半期純利益が大幅に増加した。
  8. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のDNPグループの売上高は3,450億円(前年同期比3.2%増)、営業利益は132億円(前年同期比21.5%減)、経常利益は193億円(前年同期比14.3%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券の売却にともなう特別利益の計上もあり、580億円(前年同期比268.8%増)となりました。」

    増収ながら営業利益・経常利益は減少し、投資有価証券売却益により親会社株主帰属四半期純利益が大幅増となる構成へ変化している。
  9. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間のDNPグループの売上高は1兆235億円(前年同期比2.2%増)、営業利益は445億円(前年同期比9.5%減)、経常利益は576億円(前年同期比2.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は644億円(前年同期比7.3%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回る構成が続いている。
  10. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「売上高は6,684億円(前年同期比1.7%増)、営業利益は275億円(前年同期比10.5%減)、経常利益は367億円(前年同期比0.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は279億円(前年同期比17.4%減)となりました。」

    前年同期比で増収となった一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、経常利益は微増となる構成に変化した。
  11. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のDNPグループの売上高は3,344億円(前年同期比0.8%増)、営業利益は169億円(前年同期比2.5%増)、経常利益は226億円(前年同期比13.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は157億円(前年同期比5.8%増)となりました。」

    前年同期の減収減益基調から、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。
  12. FY2022再定義有価証券報告書

    「売上高は1兆3,441億円(前期比0.7%増)、営業利益は667億円(前期比34.8%増)、経常利益は812億円(前期比35.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、退職給付制度の改定をはじめ、補修対策引当金の見直し及び投資有価証券の売却に伴う特別利益の計上もあり、971億円(前期比287.4%増)となりました。」

    前期の感染症影響による減収減益から、通期では増収・営業増益・経常増益となった。純利益は退職給付制度改定益等の特別利益も含め大幅に増加した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間のDNPグループの売上高は1兆16億円(前年同期比1.4%増)、営業利益は492億円(前年同期比54.1%増)、経常利益は589億円(前年同期比48.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、退職給付制度の改定及び投資有価証券の売却に伴う特別利益の計上もあり、695億円(前年同期比188.5%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回る状況を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のDNPグループの売上高は6,571億円(前年同期比1.9%増)、営業利益は308億円(前年同期比75.5%増)、経常利益は364億円(前年同期比67.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は338億円(前年同期比195.7%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回る状況を継続している。
  15. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のDNPグループの売上高は3,319億円(前年同期比2.6%増)、営業利益は165億円(前年同期比71.1%増)、経常利益は199億円(前年同期比46.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は148億円(前年同期比101.0%増)となりました。」

    前期の感染症影響による減収減益から、当四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回る状況へ変化した。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「売上高は1兆3,354億円(前期比4.7%減)、営業利益は495億円(前期比12.0%減)、経常利益は599億円(前期比6.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は250億円(前期比63.9%減)となりました。」

    通期でも感染症等の影響により売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期を下回った。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間のDNPグループの売上高は9,876億円(前年同期比5.7%減)、営業利益は319億円(前年同期比22.7%減)、経常利益は395億円(前年同期比17.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は241億円(前年同期比72.3%減)となりました。」

    第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のDNPグループの売上高は6,446億円(前年同期比7.1%減)、営業利益は175億円(前年同期比31.6%減)、経常利益は217億円(前年同期比25.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は114億円(前年同期比84.9%減)となりました。」

    感染症等の影響により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、純利益の減少幅が拡大した。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のDNPグループの売上高は3,235億円(前年同期比6.1%減)、営業利益は96億円(前年同期比30.2%減)、経常利益は135億円(前年同期比20.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は74億円(前年同期比58.9%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症等の影響により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間のDNPグループの売上高は1兆471億円(前年同期比0.1%増)、営業利益は413億円(前年同期比14.4%増)、経常利益は479億円(前年同期比15.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は870億円(前年同期比242.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回る状況を継続している。
  21. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間のDNPグループの売上高は6,941億円(前年同期比1.3%増)、営業利益は256億円(前年同期比12.5%増)、経常利益は294億円(前年同期比13.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は754億円(前年同期比345.9%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も754億円へ大幅に増加した。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,445億円(前年同期比0.5%増)、営業利益は138億円(前年同期比15.6%増)、経常利益は170億円(前年同期比12.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は180億円(前年同期比77.7%増)となりました。」

    売上高が前年同期比で増加に転じ、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。前期通期の減収・当期純損失を含む記載から、当四半期は増収増益へ変化している。
  23. FY2019再定義有価証券報告書

    「売上高は1兆4,015億円(前期比0.8%減)、営業利益は498億円(前期比7.6%増)、経常利益は582億円(前期比14.3%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は356億円(前期は275億円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    通期売上高は減少した一方、営業利益・経常利益は増加し、補修対策引当金繰入額750億円により親会社株主に帰属する当期純損失を計上した。
  24. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆463億円(前年同期比0.4%減)、営業利益は361億円(前年同期比10.9%増)、経常利益は414億円(前年同期比14.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は254億円(前年同期は32億円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年の損失から利益に転じている。
  25. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの活動の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,855億円(前年同期比0.3%減)、営業利益は228億円(前年同期比34.7%増)、経常利益は258億円(前年同期比35.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は169億円(前年同期は214億円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は0.3%減となった一方、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年の損失から169億円の利益に転じた。
  26. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,429億円(前年同期比0.2%減)、営業利益は119億円(前年同期比45.2%増)、経常利益は151億円(前年同期比28.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101億円(前年同期比32.7%増)となりました。」

    通期で微増だった売上高は当四半期に0.2%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の増加は続いている。
  27. FY2018再定義有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度のDNPグループの売上高は1兆4,122億円(前期比0.1%増)、営業利益は463億円(前期比47.6%増)、経常利益は509億円(前期比38.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は275億円(前期比9.0%増)となりました。」

    前期の減収減益基調から、通期売上高は微増に転じ、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加した。
  28. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆509億円(前年同期比0.1%増)、営業利益は326億円(前年同期比45.6%増)、経常利益は362億円(前年同期比34.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は32億円(前年同期は251億円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となった。」

    売上高は前年同期比で微増に転じ、営業利益・経常利益は増加した一方、補修対策引当金繰入額の影響により親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している。
  29. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のDNPの売上高は6,874億円(前年同期比1.4%減)、営業利益は169億円(前年同期比45.2%増)、経常利益は191億円(前年同期比32.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は214億円(前年同期は151億円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となった。」

    売上高は減少したが、営業利益・経常利益は増加した。一方、補修対策引当金繰入額の影響などにより、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  30. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,437億円(前年同期比1.7%減)、営業利益は82億円(前年同期比38.9%増)、経常利益は118億円(前年同期比32.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は76億円(前年同期比883.8%増)となった。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、利益面の記載が従来の減少基調から変化した。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は1兆4,101億円(前期比3.1%減)、営業利益は314億円(前期比30.9%減)、経常利益は367億円(前期比30.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は252億円(前期比24.9%減)となった。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を下回った。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆500億円(前年同期比3.7%減)、営業利益は223億円(前年同期比30.2%減)、経常利益は270億円(前年同期比31.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は251億円(前年同期比7.0%減)となった。」

    第3四半期連結累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,974億円(前年同期比3.5%減)、営業利益は116億円(前年同期比42.3%減)、経常利益は143億円(前年同期比42.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は151億円(前年同期比18.3%減)となった。」

    当第2四半期連結累計期間の主要な売上高・利益と前年同期比を示している。
一緒に動いた変遷

「景気先行きの不透明感と円高・株安」は、この変遷が動いた35回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

19171111119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1景気先行きの不透明感と円高・株安19回
  3. 2生活・産業部門の増収増益17回
  4. 3情報コミュニケーション部門の減収減益11回
  5. 4エレクトロニクス部門の減収減益11回
  6. 5清涼飲料部門の減収・大幅増益11回
  7. 6リチウムイオン電池用部材・太陽電池用部材の需要減少9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大日本印刷の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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