Komori
マツモト(7901)・事実通期の純資産増加直近の発生事実(2026-09-14)では「その他」

損失による利益剰余金・純資産の減少

FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022。直近の記載は2026-09-14。

35記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2025-H12017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
損失計上による純資産・自己資本基盤の低下21社が書いているテーマ・逆風21社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14その他発生事実

    「これは主として、投資有価証券に係る評価差額金が19百万円増加した一方、四半期純損失の計上に伴い利益剰余金が100百万円減少したことなどによるものであります。」

    四半期純損失の計上に伴い利益剰余金が100百万円減少し、純資産の減少要因となっている。
  2. FY2026通期の純資産増加有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ171百万円増加し、996百万円となりました。これは、当期純利益の計上により利益剰余金が155百万円増加したことや、投資有価証券に係る評価差額金が19百万円増加したことによるものであります。」

    前事業年度に減少した純資産が、当期純利益155百万円の計上等を背景に通期で171百万円増加へ転じた。
  3. FY2026-H1中間期の純資産減少継続有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、301百万円減少し、524百万円となりました。これは主として、中間純損失の計上により利益剰余金が268百万円減少したことや、その他有価証券評価差額金が28百万円、新株予約権が4百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    中間純損失の計上を主因に、純資産が301百万円、利益剰余金が268百万円減少している。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、635百万円減少し、825百万円となりました。これは主として、投資有価証券に係る評価差額金が17百万円増加した一方、利益剰余金が653百万円減少したことなどによるものであります。」

    当期純損失653百万円の計上を主因に、純資産の減少幅が中間期の493百万円から通期で635百万円へ拡大した。
  5. FY2025-H1中間期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、493百万円減少し、967百万円となりました。これは主として、中間純損失の計上により利益剰余金が491百万円減少したことなどによるものであります。」

    中間純損失の計上を背景に、純資産と利益剰余金が前事業年度末からそれぞれ493百万円、491百万円減少した。
  6. FY2024通期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、53百万円減少し、1,461百万円となりました。これは主として、投資有価証券に係る評価差額金が29百万円、新株予約権が4百万円それぞれ増加した一方、利益剰余金が86百万円減少したことなどによるものであります。」

    前事業年度に通期で増加した純資産が、当期純損失86百万円の計上等により53百万円減少した。
  7. FY2024-Q3第3四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、406百万円減少し、1,107百万円となりました。これは、主として、利益剰余金が428百万円減少したことによるものであります。」

    四半期純損失の計上を背景に、前事業年度末から純資産が406百万円、利益剰余金が428百万円減少した。
  8. FY2024-Q2第2四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ320百万円減少し、1,193百万円となりました。これは主として、利益剰余金が340百万円減少したことなどによるものであります。」

    四半期純損失の計上を背景に、純資産が前事業年度末から320百万円、利益剰余金が340百万円減少した。前四半期末からも純資産は減少している。
  9. FY2024-Q1第1四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ110百万円減少し、1,403百万円となりました。これは主として、利益剰余金が124百万円減少したことなどによるものであります。」

    四半期純損失の計上を背景に、純資産が前事業年度末から110百万円、利益剰余金が124百万円減少した。
  10. FY2023通期の純資産増加有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、75百万円増加し、1,514百万円となりました。これは主として、利益剰余金が74百万円増加したことなどによるものであります。」

    前事業年度に大幅減少した純資産と利益剰余金が、当期純利益74百万円の計上を背景に通期で増加に転じた。
  11. FY2023-Q3第3四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、414百万円減少し、1,024百万円となりました。これは、主として、利益剰余金が415百万円減少したことなどによるものであります。」

    損失計上を背景に、前事業年度末から純資産が414百万円、利益剰余金が415百万円減少した。
  12. FY2023-Q2第2四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ350百万円減少し、1,088百万円となりました。これは主として、利益剰余金が341百万円減少したことなどによるものであります。」

    四半期純損失の計上等を背景に、前事業年度末から純資産が350百万円、利益剰余金が341百万円減少した。
  13. FY2023-Q1第1四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ55百万円減少し、1,383百万円となりました。これは主として、利益剰余金が53百万円減少したことなどによるものであります。」

    四半期純損失の計上を背景に、前事業年度末から純資産が55百万円、利益剰余金が53百万円減少した。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、1,326百万円減少し、1,439百万円となりました。これは、主として利益剰余金が1,324百万円減少し、その他有価証券評価差額金が1百万円減少したことなどによるものであります。」

    当期純損失1,287百万円等を背景に、純資産および利益剰余金の減少幅が第3四半期からさらに拡大した。
  15. FY2022-Q3第3四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、479百万円減少し、2,286百万円となりました。これは、主として、利益剰余金が473百万円減少したことなどによるものであります。」

    四半期純損失の計上等を背景に、前事業年度末から純資産が479百万円、利益剰余金が473百万円減少した。
  16. FY2022-Q2第2四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ398百万円減少し、2,367百万円となりました。これは主として、利益剰余金が392百万円減少したことなどによるものであります。」

    四半期純損失の計上等を背景に、前事業年度末から純資産が398百万円、利益剰余金が392百万円減少した。
  17. FY2022-Q1第1四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、163百万円減少し、2,602百万円となりました。これは主として、利益剰余金が156百万円減少したことなどによるものであります。」

    損失計上を背景に、純資産が前事業年度末から163百万円、利益剰余金が156百万円減少した。
  18. FY2021-Q3第3四半期の純資産減少幅拡大有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、737百万円減少し、2,451百万円となりました。これは、主として、利益剰余金が738百万円減少したことなどによるものであります。」

    損失計上を背景に、前事業年度末から純資産が737百万円、利益剰余金が738百万円減少した。第2四半期の減少額646百万円から減少幅が拡大している。
  19. FY2021-Q2第2四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ646百万円減少し、2,542百万円となりました。これは主として、利益剰余金が649百万円減少したことなどによるものであります。」

    四半期純損失の計上等を背景に、前事業年度末から純資産が646百万円、利益剰余金が649百万円減少した。
  20. FY2021-Q1第1四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、272百万円減少し、2,916百万円となりました。これは、利益剰余金が270百万円減少したことなどによるものです。」

    四半期純損失の計上を背景に、前事業年度末から純資産が272百万円、利益剰余金が270百万円減少した。
  21. FY2020-Q2第2四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ503百万円減少し、2,788百万円となりました。これは主として、利益剰余金が483百万円減少したことなどによるものです。」

    損失計上等を背景に、前事業年度末から純資産が503百万円、利益剰余金が483百万円減少した。
  22. FY2020-Q1第1四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、185百万円減少し、3,105百万円となりました。 これは、利益剰余金が167百万円減少、その他有価証券評価差額金が18百万円減少したことによるものであります。」

    損失計上等により、前事業年度末から純資産が185百万円、利益剰余金が167百万円減少した。
  23. FY2019通期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、109百万円減少し、3,291百万円となりました。これは、主として利益剰余金が87百万円、その他有価証券評価差額金が21百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。」

    当期純損失等を背景に、純資産が前事業年度末から109百万円、利益剰余金が87百万円減少した。
  24. FY2019-Q3第3四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、678百万円減少し、2,721百万円となりました。これは主として、利益剰余金が665百万円、その他有価証券評価差額金が13百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。」

    利益剰余金の減少を主因として、純資産が前事業年度末から678百万円、利益剰余金が665百万円減少した。
  25. FY2019-Q2第2四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ545百万円減少し、2,855百万円となりました。これは主として、利益剰余金が547百万円減少したことなどによるものであります。」

    利益剰余金の減少を主因として、純資産が前事業年度末から545百万円減少した。
  26. FY2019-Q1第1四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、192百万円減少し、3,207百万円となりました。これは、利益剰余金が205百万円減少、その他有価証券評価差額金が13百万円増加したことによるものであります。」

    四半期純損失の計上等により、前事業年度末から純資産が192百万円、利益剰余金が205百万円減少した。
  27. FY2018通期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、149百万円減少し、3,400百万円となりました。これは主として利益剰余金が185百万円減少し、その他有価証券評価差額金が36百万円増加したことなどによるものであります。」

    当期純損失等により、純資産が前事業年度末から149百万円、利益剰余金が185百万円減少した。
  28. FY2018-Q3第3四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、665百万円減少し、2,884百万円となりました。」

    四半期純損失等により、純資産が前事業年度末比665百万円、利益剰余金が715百万円減少している。
  29. FY2018-Q2第2四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ502百万円減少し、3,047百万円となりました。これは主として、利益剰余金が541百万円減少したことなどによるものであります。」

    四半期純損失の計上等により、前事業年度末から純資産が502百万円、利益剰余金が541百万円減少した。
  30. FY2018-Q1第1四半期の純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、192百万円減少し、3,357百万円となりました。これは主として、利益剰余金が212百万円減少、その他有価証券評価差額金が20百万円増加したことなどによるものであります。」

    四半期純損失の計上等により、前事業年度末から純資産が192百万円、利益剰余金が212百万円減少した。
  31. FY2017通期の純資産減少幅を確認有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ4百万円減少(前期比0.1%減)の3,549百万円となりました。」

    第3四半期時点の大幅減少からは減少幅が縮小したが、通期でも純資産は4百万円減少し、3,549百万円となった。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は、前事業年度末に比べ、649百万円減少し、2,905百万円となりました。これは主として、利益剰余金が689百万円減少し、その他有価証券評価差額金が40百万円増加したことなどによるものであります。」

    四半期純損失の計上等を背景に、前事業年度末から純資産が649百万円、利益剰余金が689百万円減少したという財務状態のデータ点が初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

「強固な財務基盤の構築」は、この変遷が動いた35回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1強固な財務基盤の構築4回
  3. 2業績の回復3回
  4. 3減価償却費・労務費・材料費の増加による損益悪化3回
  5. 4売上高経常利益率・ROE・自己資本比率の向上3回
  6. 5少子化による学校アルバム市場の縮小と競争激化2回
  7. 6生産性向上によるトータルコストダウン2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マツモトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の発生事実で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
損失による利益剰余金・純資産の減少|マツモト(7901)の変遷 | Komori