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プロネクサス(7893)・施策前進

システム拡張・ドキュメントプラットフォームへの成長

FY2020-Q1に初出。24回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-10-21。

24記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2022再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – 2026-10-212019: 220192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 72026
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システム拡張とドキュメントプラットフォーム化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-06前進その他開示

    「日本語AI文字起こし AIによる自動文字起こし機能により、ライブ配信後すぐに文字起こしをダウンロード可能です。」

    AIを活用した商品・サービス開発について、説明会動画の自動文字起こしを含む具体的なサービス提供に進展した。
  2. 2026-10-02前進www.nikkei.com

    「プロネクサス:株式会社プロネクサスAI総研の設立および新たなAIソリューション等の提供開始について」

    AIを活用した商品開発について、AI総研の設立と新たなAIソリューション等の提供開始という具体的な進展が報じられた。
  3. 2026-10-01前進その他開示

    「これまでに拡大してきたアライアンス・ネットワークに加えて、AIソリューションの研究開発に専門特化した子会社として株式会社プロネクサスAI総研を設立しました。」

    AIを活用した商品開発について、専門特化子会社を設立し、開示・IRおよび周辺業務分野向けの研究開発と、約50のツールの提供開始に進展した。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「・システムサービスを中心とした積極的なDX投資(AIを活用した商品開発含む)」

    新中期経営計画2027のキャッシュアロケーションに、AIを活用した商品開発を含む積極的なDX投資を明示している。ナレッジベースの買収もシステム・AIソリューション開発体制の拡張に位置付けられている。
  5. 2026-04-21前進その他開示

    「PNXが提供する開示書類作成支援システム「PRONEXUS WORKS」において、PLaMo翻訳を活用した決算短信の全訳機能を2026年12月に実装する予定です。」

    従来のAIを活用した商品開発の方針が、PLaMo翻訳を活用したPRONEXUS WORKSの決算短信全訳機能という具体的な実装計画に進んだ。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「積極的なDX投資によるシステムサービスの機能開発やAIを活用した商品開発」

    システムサービスの機能開発に加え、AIを活用した商品開発を新中期経営計画2027の施策として明示した。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資信託書類作成支援システム「PRONEXUS FUND DOCUMENT SYSTEM」の機能を拡張。」

    ドキュメントプラットフォーム化に関連する投資信託向けシステムについて、機能拡張を進めている。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「投資信託書類作成支援システム「PRONEXUS FUND DOCUMENT SYSTEM」の機能拡張・導入拡大により、お客様の実務効率化を支援。」

    ドキュメントプラットフォーム化に関連する投資信託向けシステムの機能拡張・導入拡大を再掲している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「投資信託書類作成支援システム「PRONEXUS FUND DOCUMENT SYSTEM」の機能拡張・導入拡大により、お客様の実務効率化を支援。」

    ドキュメントプラットフォーム化に関連するシステムの機能拡張・導入拡大を継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「上場企業向けの開示書類作成支援システム「PRONEXUS WORKS」において、他社が提供する会計システムとの連携を強化し、お客様の業務効率化を推進。」

    PRONEXUS WORKSと他社会計システムとの連携強化を継続しているが、新たなリリースや完了は示していない。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「上場企業向けの開示書類作成支援システム「PRONEXUS WORKS」において、他社が提供する会計システムとの連携を強化し、お客様の業務効率化を推進。」

    開示支援システムと会計システムとの連携強化を継続している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「(4) 新たなビジネス領域の挑戦・「ドキュメントプラットフォーム」の実現」

    新中期経営計画2024の重点戦略として、新規ビジネス領域への挑戦とドキュメントプラットフォーム実現を明示している。
  13. FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書

    「上場企業向けの開示書類作成支援システム「PRONEXUS WORKS」及び投資信託書類作成支援システム「PRONEXUS FUND DOCUMENT SYSTEM」のバージョンアップ版のリリースを推進するとともに、他社が提供する連結会計システム・外部システムとの連携を強化し、お客様の業務効率化を推進。」

    開示支援対象を上場企業向けシステムに加えて投資信託書類作成支援システムにも明示し、連結会計システム・外部システムとの連携まで範囲を広げている。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「上場企業向けの開示書類作成支援システム「PRONEXUS WORKS」のバージョンアップ版のリリースを推進するとともに、他社が提供する連結会計システムとの連携を強化し、お客様の業務効率化を推進。」

    PRONEXUS WORKSのバージョンアップ版リリースと、他社の連結会計システムとの連携強化を具体化している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「上場企業向けの開示書類作成支援システム「PRONEXUS WORKS」のバージョンアップ版のリリースを推進するとともに、他社が提供する連結会計システムとの連携を強化し、お客様の業務効率化を推進。」

    PRONEXUS WORKSのバージョンアップ版リリースと、他社の連結会計システムとの連携強化を具体化している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「これに加えて、システムサービス・コンサルティングサービスのさらなる拡張を進め、お客様の開示周辺のドキュメント作成を核とした「プラットフォーム型ビジネス」を目指します。」

    システム・コンサルティングサービスを拡張し、ドキュメントプラットフォーム型ビジネスを目指す方針を再掲している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「(2) システム拡張・ドキュメントプラットフォームへの成長」

    新中期経営計画2021のシステム拡張・ドキュメントプラットフォーム化を重点戦略として再掲している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「(2) システム拡張・ドキュメントプラットフォームへの成長」

    新中期経営計画2021の重点戦略として、システム拡張とドキュメントプラットフォーム化を再掲している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「(2) システム拡張・ドキュメントプラットフォームへの成長」

    新中期経営計画2021の重点戦略として、システム拡張とドキュメントプラットフォーム化を再掲している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「(2)  システム拡張・ドキュメントプラットフォームへの成長」

    新中期経営計画2021の重点戦略として、システム拡張とドキュメントプラットフォーム化を再掲している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「(2) システム拡張・ドキュメントプラットフォームへの成長」

    新中期経営計画2021の重点戦略として、システム拡張とドキュメントプラットフォーム化を再掲している。
  22. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、株主総会招集通知をはじめとしたディスクロージャーのさらなる電子化、開示の統合化等大きな事業環境の変化に対応し、当社の成長力に変えていくために、2019年4月から3か年にわたる「新中期経営計画2021」を策定し、以下の重点戦略を推進してまいります。(2) システム拡張・ドキュメントプラットフォームへの成長」

    新中期経営計画2021の重点戦略として、システム拡張とドキュメントプラットフォーム化を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「コーポレートガバナンス・コード対応のIR支援サービス強化」は、この変遷が動いた24回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コーポレートガバナンス・コード対応のIR支援サービス強化9回
  3. 2英文開示体制の構築と強化7回
  4. 3中核ディスクロージャー・ビジネスの売上・収益維持及び拡大7回
  5. 4システムサポート・BPOによる実務支援領域の拡大6回
  6. 5金融商品マーケットの多様化・市場拡大に対応した新サービス体制6回
  7. 6ESG・サステナビリティに関するコンサルティング・開示IR支援体制の強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロネクサスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-06のその他開示で、「前進」でした。
システム拡張・ドキュメントプラットフォームへの成長|プロネクサス(7893)の変遷 | Komori