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ブシロード(7803)・事実前進

東京証券取引所マザーズ上場に伴う資本増強

FY2020-Q2に初出。19回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q4。直近の記載はFY2026。

19記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q4 – FY20262019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 020242025: 120252026: 22026
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東京証券取引所マザーズ上場と公募増資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中12社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年10月1日~2026年6月30日 368,000 137,585,100 4,020 5,789,581 4,020 5,788,581」

    当事業年度に新株予約権の行使により発行済株式が368,000株増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ4,020千円増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年7月1日~2025年9月30日 60,000 71,608,550 3,760 5,785,561 3,760 5,722,331 2025年10月1日~2025年12月31日 104,000 137,321,100 988 5,786,549 988 5,723,319」

    ストックオプションの権利行使により、当中間連結会計期間に発行済株式が合計164,000株増加し、資本金・資本準備金が増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年7月1日~2024年12月31日 32,000 5,777,509 3,752 5,776,509 3,752」

    2024年7月から12月に新株予約権の権利行使により発行済株式が32,000株増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ3,752千円増加した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「新株予約権(ストックオプション)の権利行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ7,800千円」

    ストックオプションの権利行使により、資本金および資本準備金がそれぞれ7,800千円増加した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年1月1日~2023年3月31日」

    当第3四半期に新株予約権の行使により発行済株式が24,000株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,556千円増加した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年10月1日~2022年12月31日 普通株式 120,000 資本金増減額15,900千円 資本準備金増減額15,900千円」

    当第2四半期に新株予約権の行使により普通株式12万株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ1,590万円増加した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,000,000千円増加し、新株予約権(ストック・オプション)の権利行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ8,250千円増加しております。」

    転換社債型新株予約権付社債の権利行使により3,073,402株、ストックオプション行使により52,000株が増加し、資本金・資本準備金が増加した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年10月1日~2022年6月30日 普通株式 774,590 資本金増減額500,000千円 資本準備金増減額500,000千円」

    転換社債型新株予約権付社債の転換により774,590株を発行し、資本金・資本準備金がそれぞれ5億円増加した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年1月1日から2022年3月31日までの間に、新株予約権(ストック・オプション)の権利行使により30,000株、転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使により154,918株、発行済株式が増加しております。」

    第3四半期にストックオプションと転換社債型新株予約権付社債の権利行使により、合計184,918株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ106,375千円増加した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月1日~2021年12月31日 普通株式 134,000 資本金増減額32,850千円 資本準備金増減額32,825千円」

    当第2四半期に新株予約権の権利行使により134,000株が増加し、資本金・資本準備金も増加した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年7月1日から2021年9月30日までの間に、新株予約権(ストックオプション)の権利行使により、発行済株式が39,000株増加しております。」

    当第1四半期にストックオプションの権利行使により発行済株式が39,000株増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ20,250千円増加した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年8月1日~2021年6月30日 普通株式 208,000 資本金増減額72,825千円 資本準備金増減額72,825千円」

    当事業年度に新株予約権の行使で普通株式208,000株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ72,825千円増加した。
  13. FY2021-Q4前進有価証券報告書

    「2021年2月1日から2021年4月30日までの間に、新株予約権(ストックオプション)の権利行使により、発行済株式が103,000株増加しております。」

    当四半期にストックオプションの行使で発行済株式が103,000株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ47,625千円増加した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年11月1日から2021年1月31日までの間に、新株予約権(ストック・オプション)の権利行使により、発行済株式が7,000株増加しております。」

    当四半期にストックオプションの権利行使で発行済株式が7,000株増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ525千円増加した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年8月1日から2020年10月31日までの間に、新株予約権(ストックオプション)の権利行使により、発行済株式総数が27,000株増加しております。」

    当四半期にストックオプションの権利行使により発行済株式が27,000株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,025千円増加した。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当社普通株式の東京証券取引所マザーズへの上場に伴い、当社普通株式367,400株のオーバーアロットメントによる売出しを行ったことにより資本金及び資本準備金がそれぞれ319,417千円ずつ増加したこと及び新株予約権(ストック・オプション)の行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ17,850千円増加したことによるものであります。」

    上場関連の資本増強に加え、ストック・オプション行使による資本金・資本準備金の増加額が17,850千円となった。
  17. FY2020-Q4前進有価証券報告書

    「当社普通株式367,400株のオーバーアロットメントによる売出しを行ったことにより資本金及び資本準備金がそれぞれ319,417千円ずつ増加したこと及び当社普通株式の東京証券取引所マザーズへの上場に伴い、当社普通株式367,400株のオーバーアロットメントによる売出しを行ったことにより資本金及び資本準備金がそれぞれ319,417千円ずつ増加したこと及び新株予約権(ストックオプション)の行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ11,025千円増加した」

    上場に伴う資本増強に加え、ストックオプション行使による資本金・資本準備金の増加額が11,025千円となった。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社普通株式367,400株のオーバーアロットメントによる売出しを行ったことにより資本金及び資本準備金がそれぞれ319,417千円ずつ増加、及び新株予約権(ストックオプション)の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ4,875千円増加した」

    上場に伴う資本増強が再掲され、当四半期にはストックオプション行使による追加増資も記載された。
  19. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社普通株式の東京証券取引所マザーズの上場に伴い、当社普通株式367,400株のオーバーアロットメントによる売出しを行ったこと等により、資本金及び資本準備金がそれぞれ319,417千円増加し」

    上場に関連する第三者割当増資により、資本金および資本準備金がそれぞれ319,417千円増加した。
一緒に動いた変遷

「リアルバンドを軸とした音楽ライブ展開」は、この変遷が動いた19回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151514121110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リアルバンドを軸とした音楽ライブ展開15回
  3. 2海外市場でのポジション確立とグローバル化15回
  4. 3IPを軸としたイベント・音楽ライブ・スポーツ興行の強化14回
  5. 4ヴァイスシュヴァルツのプラットフォーム型TCG展開12回
  6. 5持続的な業績拡大と企業価値向上を目的とする資金調達11回
  7. 6BanG Dream!のメディアミックス・露出施策10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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