取締役・執行役員へのストックオプション付与
FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。33社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに9社。
- FY2023削除有価証券報告書
「なお、当社は、2023年3月期より譲渡制限株式報酬制度を導入したことにより、ストック・オプション制度を廃止しました。そのため、2023年3月期以降に付与されたストック・オプションはありません。」
取締役・執行役員向けストック・オプション制度を廃止し、譲渡制限付株式報酬制度へ移行した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「決議年月日 2021年8月5日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 3、当社執行役員 12 当社エグゼクティブ・フェロー 2 新株予約権の数(個)※ 2,228 (注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 222,800 新株予約権の行使期間※ 2021年8月21日~2051年8月20日」
2021年8月5日決議に基づき、取締役・執行役員・エグゼクティブ・フェロー向けに2,228個、目的株式222,800株の新株予約権を付与した。 - FY2020前進有価証券報告書
「決議年月日 2020年4月3日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 3、当社執行役員14 新株予約権の数(個) 4,738 (注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 473,800 新株予約権の行使期間 2020年4月18日~2050年4月17日」
提出日前の2020年4月3日に、取締役3名・執行役員14名を対象として4,738個、目的株式473,800株のストックオプションを付与した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「決議年月日 2019年4月5日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 4、当社執行役員14 新株予約権の数(個) 2,209 (注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 220,900 新株予約権の行使期間 ※ 2019年4月23日~2049年4月22日」
2019年4月5日決議の取締役・執行役員向けストックオプションについて、2,209個・目的株式数220,900株・行使期間を継続開示した。 - FY2019前進有価証券報告書
「決議年月日 2019年4月5日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 4、当社執行役員14 新株予約権の数(個) 2,209 (注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 220,900 新株予約権の行使期間 ※ 2019年4月23日~2049年4月22日」
2019年4月5日の決議に基づき、取締役4名・執行役員14名に2,209個、目的株式数220,900株の新株予約権を付与した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「決議年月日 2018年4月6日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 5、当社執行役員 15 新株予約権の数(個)※ 1,218 (注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 121,800 新株予約権の行使期間 ※ 2018年4月24日~2048年4月23日」
2018年4月6日の決議に基づき、取締役5名・執行役員15名を対象として1,218個、目的株式数121,800株の新株予約権を付与し、2018年4月24日から2048年4月23日までを行使期間とする制度を開示した。