東京計器(7721)・施策前進
MEGURI2040無人運航船プロジェクトへの参画
FY2024に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
船舶の遠隔・自動操船技術開発6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「MEGURI2040では、実海域での自動離着桟試験を実施しました。」
無人運航船プロジェクトについて、陸上試験から実海域での自動離着桟試験へ進展した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、陸上での性能評価試験を行いました。」
MEGURI2040の無人運航船プロジェクトについて、ワーキンググループを主導する段階から陸上性能評価試験の実施へ進んでいる。 - FY2024初出有価証券報告書
「公益財団法人日本財団が推進する無人運航船プロジェクトMEGURI2040における「無人運航船の社会実装に向けた技術開発助成プログラム」にコンソーシアムのメンバーとして参加し、ワーキンググループのリーダーとして主導的な立場で活動しました。」
無人運航船の社会実装に向けた外部コンソーシアムに参加し、ワーキンググループを主導したことを初めて記載している。