安定配当の継続
FY2016に初出。27回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の配当につきましては、1株当たり普通配当40円を実施させていただきます。」
安定的・継続的な株主還元方針を維持し、普通配当を前期の35円から40円へ増加させた。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「普通株式 575 35.0 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」
2025年3月期の期末配当として1株当たり35円、総額575百万円を支払っており、安定的・継続的な株主還元方針と整合する実績を示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の配当につきましては、1株当たり普通配当35円を実施させていただきます。」
安定的かつ継続的な株主還元方針を維持し、普通配当を前期の32.5円から35円へ増加させた。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「普通株式 534 32.5 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」
2024年3月期の期末配当として1株当たり32.5円を実際に支払っており、安定的かつ継続的な株主還元方針と整合する実績を示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の配当につきましては、1株当たり普通配当32.5円を実施させていただきます。」
成長投資・財務基盤とのバランスを考慮する株主還元方針を維持し、普通配当を前期の30円から32.5円へ増加させた。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 492 30.0 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
2023年3月期の期末配当として1株当たり30円を支払い、安定的かつ継続的な株主還元方針と整合する実績を示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、「東京計器ビジョン2030」の実現による企業価値向上に向け、成長投資を最優先としつつ、財務基盤とのバランスを考慮しながら、最適資本構成を意識した最適な株主還元施策を実施することを基本方針としております。その上で、毎期の配当につきましては、過去の配当実績も勘案し、安定的かつ継続的な株主還元に努めてまいります。」
成長投資・財務基盤・最適資本構成とのバランスを考慮しつつ、安定的かつ継続的な株主還元を行う方針を再確認している。当期配当は1株30円。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 492 30.0 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当として1株当たり30円を支払っており、成長投資・財務基盤とのバランスを考慮した株主還元方針と整合する実績を示している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、「東京計器ビジョン2030」の実現による企業価値向上に向け、成長投資を最優先としつつ、財務基盤とのバランスを考慮しながら、最適資本構成を意識した最適な株主還元施策を実施すること」
従来の安定配当方針を維持しつつ、成長投資を最優先し、財務基盤・最適資本構成とのバランスで株主還元を決める方針へ説明を拡張している。当期は普通配当25円と記念配当5円の合計30円。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 410 25.0 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当として1株当たり25円を支払っており、安定配当方針と整合する実績を示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 409 25.0 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当として1株当たり25円を支払っており、安定配当方針と整合する実績を示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は株主に対する利益配当は、企業体質の強化とのバランスを図りながら安定的な配当を継続して行うこと、配当は年1回の期末配当で行うことを基本方針としております。」
安定配当方針を維持し、当連結会計年度も1株当たり25円の普通配当を実施している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 411 25.0 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として1株当たり25円を支払っており、安定配当方針と整合する実績を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 411 25.0 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として1株当たり25円を支払っており、安定配当方針と整合する実績を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の配当につきましては、1株当たり普通配当25円を実施させていただきます。」
安定配当方針を維持し、当連結会計年度は1株当たり25円の普通配当を実施している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 331 20.0 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
平成30年3月期の期末配当として1株当たり20円を支払っており、安定配当方針と整合する実績を示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 331 20.0 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
平成30年3月期の期末配当として1株当たり20円を支払っており、安定配当方針の継続と整合する実績を示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は株主に対する利益配当は、企業体質の強化とのバランスを図りながら安定的な配当を継続して行うこと、配当は年1回の期末配当で行うことを基本方針としております。」
企業体質強化とのバランスを取りながら安定配当を継続する方針を再確認し、当期は株式併合後の1株20円を予定している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 332 4.0 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
平成29年3月期の期末配当として1株当たり4円を支払っており、安定配当方針の継続と整合する実績を示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は株主に対する利益配当は、企業体質の強化とのバランスを図りながら安定的な配当を継続して行うこと、配当は年1回の期末配当で行うことを基本方針としております。」
企業体質強化とのバランスを取りながら安定配当を継続する基本方針を再確認している。当期配当は1株4円。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主に対する利益配当は、企業体質の強化とのバランスを図りながら安定的な配当を継続して行うこと」
当期は普通配当4円に創立120周年記念配当1円を加え、1株当たり5円としている。