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ナカニシ(7716)・事実全事業二桁増収・全利益段階で増益へ転換

増収ながら円高・費用増で減益

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2018-Q3その他FY2020-Q3 – FY20242016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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ナカニシがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より4年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。78社中19社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている104社のうち14社を表示しています。上の文は104社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1全事業二桁増収・全利益段階で増益へ転換有価証券報告書

    「歯科事業、DCI事業、外科事業および機工事業のすべての事業で二桁増収を達成しました。その結果、売上高は前年同期比20.5%の増収となり、為替の影響を除いても12.3%の増収となりました。また、利益面についても、EBITDA、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益いずれも増益となりました。」

    前年同期の減益基調から、4事業すべてが二桁増収となり、EBITDA、営業利益、経常利益、中間純利益の全段階で増益となった。
  2. 2026-05-14再定義決算

    「このような事業環境の中、歯科事業、DCI事業、外科事業および機工事業のすべての事業で二桁増収を達成しました。」

    前年度通期の減益・純損失計上から、当四半期は全事業の二桁増収と営業利益・経常利益・純利益の増益へ、業績の表れ方が変化した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「売上高については4つの事業すべて増収となりました。また、利益面については、EBITDA、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減益となりました。」

    4事業すべてが増収となった一方、EBITDAは2.7%減、営業利益は3.5%減、経常利益は2.0%減となり、親会社株主に帰属する当期純損失2,398,213千円を計上した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は、39,189,728千円(前年同期比1.6%増)、EBITDAは、10,390,364千円(前年同期比6.0%減)、営業利益は、7,587,221千円(前年同期比8.4%減)、経常利益は、6,930,322千円(前年同期比34.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は、3,510,366千円(前年同期比50.0%減)となりました。」

    売上高は1.6%増となったものの、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減益となり、特に経常利益は34.1%減、親会社株主に帰属する中間純利益は50.0%減となった。
  5. FY2024増収増益も特別損失で純利益減益有価証券報告書

    「売上高については、機工事業は減収となったものの、他の3つの事業は増収となりました。また、利益面については、EBITDA、営業利益及び経常利益は増益となりましたが、特別損失の計上等により親会社株主に帰属する当期純利益は減益となりました。」

    売上高は29.1%増、EBITDAは15.3%増、営業利益は2.4%増、経常利益は0.5%増となった一方、減損損失等の特別損失により親会社株主に帰属する当期純利益は62.4%減となった。
  6. FY2024-H1増収・営業増益も経常利益以下は減益有価証券報告書

    「このような事業環境の中、売上高については、機工事業は減収となったものの、他の3つの事業は増収となりました。また、利益面については、EBITDA及び営業利益は増益となったものの、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益は減益となりました。」

    売上高は前年同期比36.4%増、EBITDA17.8%増、営業利益3.1%増となった一方、経常利益は4.7%減、親会社株主に帰属する中間純利益は11.9%減となった。前回の全利益段階での増益から利益段階別の表れ方が変化している。
  7. FY2024-Q1増収増益へ転換有価証券報告書

    「以上より、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、18,159,888千円(前年同期比33.4%増)、EBITDAは、5,320,778千円(前年同期比15.9%増)、営業利益は、4,035,169千円(前年同期比2.4%増)、経常利益は、5,090,423千円(前年同期比13.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,376,884千円(前年同期比4.2%増)となりました。」

    前年度通期の増収・営業減益から、当第1四半期は売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  8. FY2023増収・純利益増も営業減益幅拡大有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、59,692,369千円(前年同期比22.6%増)、EBITDAは、17,775,316千円(前年同期比1.6%増)、営業利益は、14,296,545千円(前年同期比7.1%減)、経常利益は、17,238,331千円(前年同期比2.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、22,835,745千円(前年同期比83.1%増)となりました。」

    売上高は22.6%増、EBITDAは1.6%増となった一方、営業利益は7.1%減、経常利益は2.3%減となった。親会社株主に帰属する当期純利益は段階取得に係る差益等により83.1%増となった。
  9. FY2023-Q3増収も営業利益は前年並み有価証券報告書

    「このような事業環境の中、3つの事業全て増収となりましたが、営業利益は前年並みとなりました。この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、41,217,090千円(前年同期比14.2%増)、EBITDAは、13,921,070千円(前年同期比4.1%増)、営業利益は、11,827,353千円(前年同期比0.6%減)、経常利益は、15,406,051千円(前年同期比4.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、22,384,970千円(前年同期比119.3%増)となりました。」

    3事業すべてが増収となった一方、営業利益は前年同期比0.6%減となった。経常利益は増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は段階取得に係る差益の計上もあり119.3%増となった。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、売上高については、3つの事業全て増収となりました。また、利益面については、EBITDA、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益いずれも増益となりました。」

    3事業すべての増収と、EBITDA・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の増益が続いている。売上高は前年同期比15.5%増、EBITDAは5.7%増となった。
  11. FY2023-Q1業績指標にEBITDAを追加有価証券報告書

    「このような事業環境の中、売上高については、3つの事業全て増収となりました。また、利益面については、EBITDA、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益いずれも増益となりました。」

    3事業すべての増収と各利益段階の増益が続き、今回はEBITDAを含む業績改善が示された。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、3つの事業全て増収となり、また、営業利益も増益となりました。」

    歯科・外科・機工の3事業すべてで増収となり、連結営業利益も増益となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、3つの事業全て増収となり、また、営業利益も増益となりました。この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、36,100,208千円(前年同期比7.9%増)、営業利益は、11,894,028千円(前年同期比7.0%増)、経常利益は、14,694,739千円(前年同期比30.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、10,208,569千円(前年同期比26.1%増)となりました。」

    歯科・外科・機工の3事業すべてで増収となり、営業利益を含む全利益段階で増益が続いている。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、3つの事業全て増収となり、また、営業利益も増益となりました。この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、24,462,214千円(前年同期比6.3%増)、営業利益は、8,129,454千円(前年同期比6.3%増)、経常利益は、9,490,143千円(前年同期比27.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6,750,816千円(前年同期比25.8%増)となりました。」

    歯科・外科・機工の3事業すべてで増収となり、営業利益を含む全利益段階で増益が続いている。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、3つの事業全て増収となり、また、営業利益も増益となりました。以上より、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、11,981,938千円(前年同期比5.7%増)、営業利益は、3,886,343千円(前年同期比5.7%増)、経常利益は、4,374,157千円(前年同期比6.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,142,622千円(前年同期比2.2%増)となりました。」

    3事業すべての増収と営業増益が続き、連結の増収増益基調を維持している。
  16. FY2021-Q3大幅増収増益を継続有価証券報告書

    「連結売上高は前年同期比50.2%増と大幅な増収となりました。」「営業利益は117.2%増と大幅な増益となりました。」

    前年同期比で売上高50.2%増、営業利益117.2%増となり、前年度の減収減益から転換した大幅な増収増益が第3四半期累計でも続いている。
  17. FY2021-Q1大幅な増収増益へ転換有価証券報告書

    「以上より、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、11,337,537千円(前年同期比55.4%増)、営業利益は、3,675,954千円(前年同期比231.3%増)、経常利益は、4,113,714千円(前年同期比641.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,074,812千円(前年同期比595.3%増)となりました。」

    前年度の減収減益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが大幅な増加へ転換した。
  18. FY2020通期の減収減益幅が縮小有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社は4-6月期の対前年比減収を挽回すべく営業活動を実施し、10-12月期については前年同期比で売上高については増収、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の全てにおいて増益となりましたが、当連結会計年度全体としては4-6月期の減収を全て吸収するには至らず、対前年比減収・減益となりました。」

    第3四半期累計では売上高14.7%減、営業利益22.1%減だったのに対し、通期は売上高6.7%減、営業利益8.1%減となった。第4四半期は増収増益となったが、通期では減収減益が残った。
  19. FY2020-Q3減収減益幅が縮小有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、22,281,397千円(前年同期比14.7%減)、営業利益は、5,116,719千円(前年同期比22.1%減)、経常利益は、5,303,579千円(前年同期比22.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,893,876千円(前年同期比20.4%減)となりました。」

    前四半期の売上高20.7%減、営業利益40.7%減、経常利益41.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益38.6%減から、各減少率は縮小した。ただし、全利益段階で減益は続いている。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、13,689,797千円(前年同期比20.7%減)、営業利益は、2,392,664千円(前年同期比40.7%減)、経常利益は、2,490,173千円(前年同期比41.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,858,867千円(前年同期比38.6%減)となりました。」

    前四半期の減収減益基調が続き、売上高は前年同期比20.7%減、営業利益40.7%減、経常利益41.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益38.6%減となった。全利益段階で減益が続いている。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、7,296,533千円(前年同期比11.8%減)、営業利益は、1,109,519千円(前年同期比38.7%減)、経常利益は、555,043千円(前年同期比74.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、442,220千円(前年同期比72.6%減)となりました。」

    前四半期の売上高4.5%減、営業利益16.1%減等から、売上高11.8%減、営業利益38.7%減、経常利益74.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益72.6%減へ悪化した。
  22. FY2019-Q3減収減益幅が縮小有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、26,111,529千円(前年同期比4.5%減)、営業利益は、6,568,361千円(前年同期比16.1%減)、経常利益は、6,803,504千円(前年同期比20.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4,890,415千円(前年同期比19.3%減)となりました。」

    減収減益基調は続いているが、前四半期の売上高8.7%減、営業利益28.5%減、経常利益30.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益30.6%減から、各減少率は縮小した。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、17,254,577千円(前年同期比8.7%減)、営業利益は、4,036,963千円(前年同期比28.5%減)、経常利益は、4,218,642千円(前年同期比30.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,025,807千円(前年同期比30.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、減収減益基調が続いている。
  24. FY2019-Q1増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、8,269,679千円(前年同期比10.1%減)、営業利益は、1,811,210千円(前年同期比36.3%減)、経常利益は、2,132,600千円(前年同期比19.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,613,234千円(前年同期比14.1%減)となりました。」

    前年度の増収増益基調から、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「営業利益については、人件費、新本社R&Dセンター及び新工場A1工場関連費用等が増加したものの増益となり、過去最高益となりました。」

    全事業が増収となり、売上高は前年同期比6.4%増、営業利益は同2.7%増の9,721,811千円となった。営業利益が過去最高益となった。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、27,339,306千円(前年同期比9.0%増)、営業利益は、7,824,211千円(前年同期比14.2%増)、経常利益は、8,520,129千円(前年同期比15.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6,060,419千円(前年同期比17.9%増)となりました。」

    前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、18,900,695千円(前年同期比14.9%増)、営業利益は、5,647,305千円(前年同期比34.0%増)、経常利益は、6,107,496千円(前年同期比28.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4,359,190千円(前年同期比32.1%増)となりました。」

    前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  28. FY2018-Q1増収増益が拡大有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、9,196,124千円(前年同期比18.2%増)、営業利益は、2,843,901千円(前年同期比51.6%増)、経常利益は、2,642,862千円(前年同期比8.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,877,841千円(前年同期比12.5%増)となりました。」

    前四半期の増収・営業増益から、売上高の増収率が18.2%、営業利益の増益率が51.6%へ拡大した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益の増益も続いている。
  29. FY2017-Q3営業増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、25,090,069千円(前年同期比8.4%増)、営業利益は、6,851,864千円(前年同期比1.5%増)、経常利益は、7,374,732千円(前年同期比26.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5,140,257千円(前年同期比27.0%増)となりました。」

    売上高の増加に加え、営業利益も前年同期比1.5%増となり、前四半期まで続いていた増収・営業減益から増収・営業増益へ転換した。経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の増益も続いている。
  30. FY2017-Q2増収幅拡大、営業減益継続有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、16,450,498千円(前年同期比5.4%増)、営業利益は、4,213,148千円(前年同期比9.0%減)、経常利益は、4,754,838千円(前年同期比29.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,300,243千円(前年同期比28.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比5.4%増と増収幅が拡大し、営業利益は減益が続いた。一方、為替差益等により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となっている。
  31. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、7,781,314千円(前年同期比1.9%増)、営業利益は、1,875,873千円(前年同期比17.3%減)、経常利益は、2,437,075千円(前年同期比34.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,668,717千円(前年同期比27.9%増)となりました。」

    増収と営業減益は続いたが、為替差益等により経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となり、業績の利益段階別の構成が変化した。
  32. FY2016通期で減収減益が確定有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、31,829,749千円(前年同期比0.1%減)、営業利益は、8,459,983千円(前年同期比11.9%減)、経常利益は、7,643,166千円(前年同期比22.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、5,297,484千円(前年同期比14.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.1%減、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、通期の減収減益が記載された。
  33. FY2016-Q3売上高は増収から横ばいへ有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、23,150,861千円(前年同期比0.0%増)、営業利益は、6,749,446千円(前年同期比5.4%減)、経常利益は、5,809,207千円(前年同期比13.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4,048,367千円(前年同期比9.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.0%増と実質的に横ばいとなり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、15,607,942千円(前年同期比1.2%増)、営業利益は、4,631,148千円(前年同期比2.5%減)、経常利益は、3,681,468千円(前年同期比22.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,566,665千円(前年同期比17.4%減)となりました。」

    当該期間の連結業績について、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少したと開示している。
一緒に動いた変遷

「円高および為替差損による業績への影響」は、この変遷が動いた34回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高および為替差損による業績への影響4回
  3. 2歯科製品関連事業における欧州増収と他地域の減収4回
  4. 3新規事業所の立上げによる工業製品関連事業の拡大3回
  5. 4人件費をはじめとする固定費・販売費及び一般管理費の増加3回
  6. 5高い自己資本比率による財務基盤3回
  7. 6世界経済および国内消費の不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナカニシの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収ながら円高・費用増で減益|ナカニシ(7716)の変遷 | Komori