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ナカニシ(7716)・事実悪化

高い自己資本比率による財務基盤

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち7回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2023-Q3悪化FY2024 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
高水準の自己資本比率維持95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社

ナカニシがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より3年遅い。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 76.0 71.0 69.6」

    自己資本比率は前連結会計年度末の71.0%から69.6%へ低下し、過年度から続く財務基盤指標の低下が進んだ。
  2. 2026-05-14悪化決算

    「自己資本比率 70.0」

    自己資本比率は前年度末の71.0%から70.0%へ低下し、財務基盤の指標の低下が続いている。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 87.5 88.4 80.1 76.3 71.0」

    自己資本比率は前年度の76.3%から71.0%へ低下し、過年度から続く財務基盤指標の低下が進んだ。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 78.9 76.0 76.3」

    自己資本比率は前中間期の78.9%、前連結会計年度末の76.3%に対し、当中間期末は76.0%となり、財務基盤の指標がさらに低下した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 92.3 87.5 88.4 80.1 76.3」

    自己資本比率は前連結会計年度の80.1%から76.3%へ低下した。なお、依然として高水準ではあるが、借入金増加や総資産拡大のもとで財務基盤の指標が低下している。
  6. FY2024-H1自己資本比率が小幅上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 88.5 78.9 80.1」

    自己資本比率は前連結会計年度末の80.1%から78.9%となった。前回の第1四半期末78.1%からは上昇したが、前年度末を下回る水準である。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 89.0 78.1 80.2」

    自己資本比率は前連結会計年度末の80.2%から78.1%へ低下した。なお、依然として高い水準ではあるが、買収や借入増加を含む総資産拡大のもとで財務基盤の指標が低下している。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 93.2 92.3 87.5 88.4 80.2」

    自己資本比率は前連結会計年度の88.4%から80.2%へ低下した。なお、総資産の増加と借入金増加のもとでの数値である。
  9. FY2023-Q3自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 89.6 85.6 88.8」

    当第3四半期末の自己資本比率は85.6%となり、前年同期の89.6%および前連結会計年度末の88.8%から低下したが、なお高水準である。
  10. FY2023-Q2自己資本比率が小幅上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 89.9 88.9 88.8」

    当第2四半期末の自己資本比率は88.9%で、前連結会計年度末の88.8%を上回り、高水準を維持している。一方、前四半期末の89.4%からは低下している。
  11. FY2023-Q1自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 88.5 89.4 88.8」

    当第1四半期末の自己資本比率は89.4%で、前連結会計年度末の88.8%から上昇し、高水準を維持している。
  12. FY2022自己資本比率が上昇も高水準を維持有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 91.4 93.2 92.3 87.5 88.8」

    当連結会計年度の自己資本比率は88.8%で、前連結会計年度の87.5%から上昇し、高水準を維持している。
  13. FY2022-Q3自己資本比率が低下も高水準を維持有価証券報告書

    「自己資本比率 90.4 89.6 87.5」

    当第3四半期末の自己資本比率は89.6%となり、前年同期の90.4%から低下した。一方、前連結会計年度末の87.5%は上回り、なお高水準を維持している。
  14. FY2022-Q2自己資本比率が低下も高水準を維持有価証券報告書

    「自己資本比率 90.0 89.9 87.5」

    当第2四半期末の自己資本比率は89.9%で、前年同期の90.0%および前連結会計年度末の87.5%を下回る一方、なお高水準を維持している。
  15. FY2021-Q3自己資本比率が低下も高水準を維持有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 93.8 90.4 92.3」

    当第3四半期末の自己資本比率は90.4%で、前年同期の93.8%および前連結会計年度末の92.3%から低下したが、なお高水準を維持している。
  16. FY2021-Q2自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 93.8 90.0 92.3」

    当第2四半期末の自己資本比率は90.0%となり、前年同期の93.8%および前連結会計年度末の92.3%から低下したが、なお高水準を維持している。
  17. FY2021-Q1自己資本比率が低下も高水準を維持有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 93.3 91.7 92.3」

    当第1四半期末の自己資本比率は91.7%で、前連結会計年度末の92.3%から低下したが、高水準を維持している。
  18. FY2020自己資本比率が低下も高水準を維持有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 90.0 90.4 91.4 93.2 92.3」

    当連結会計年度の自己資本比率は92.3%で、前連結会計年度の93.2%から低下したが、引き続き高水準である。
  19. FY2020-Q2自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 92.9 93.8 93.2」

    当第2四半期末の自己資本比率は93.8%で、前四半期末の93.3%および前連結会計年度末の93.2%を上回り、高水準を維持している。
  20. FY2020-Q1自己資本比率が小幅上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 93.2 93.3 93.2」

    当第1四半期末の自己資本比率は93.3%で、前連結会計年度末の93.2%から小幅に上昇し、高水準を維持している。
  21. FY2019-Q3自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 91.8 93.8 91.4」

    当第3四半期末の自己資本比率は93.8%で、前四半期末の92.9%および前連結会計年度末の91.4%から上昇し、高水準を維持している。
  22. FY2019-Q2自己資本比率が小幅低下有価証券報告書

    「自己資本比率 91.4 92.9 91.4」

    当第2四半期末の自己資本比率は92.9%で、前連結会計年度末の91.4%を上回る一方、前四半期末の93.2%からは低下した。高水準は維持している。
  23. FY2019-Q1自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 91.3 93.2 91.4」

    当第1四半期末の自己資本比率は93.2%で、前連結会計年度末の91.4%から上昇し、高水準を維持している。
  24. FY2018自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 89.1 90.2 90.0 90.4 91.2」

    当連結会計年度の自己資本比率は91.2%で、前連結会計年度の90.4%から上昇し、高水準を維持している。
  25. FY2018-Q3自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 90.5 91.3 90.4」

    当第3四半期末の自己資本比率は91.3%で、前四半期末の90.9%および前連結会計年度末の90.4%から上昇し、高水準を維持している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 90.7 90.9 90.4」

    当第2四半期末の自己資本比率は90.9%で、前連結会計年度末の90.4%を上回る高水準を維持している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 90.9 90.9 90.4」

    当第1四半期末の自己資本比率は90.9%で、前年同期と同水準、前連結会計年度末の90.4%を上回る高水準を維持している。
  28. FY2017-Q3高水準維持も前四半期から低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 93.0 90.5 90.0」

    当第3四半期末の自己資本比率は90.5%で、前連結会計年度末の90.0%を上回る一方、前四半期末の90.7%からは低下した。高水準は維持している。
  29. FY2017-Q2高水準維持も前四半期から低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 92.2 90.7 90.0」

    当第2四半期末の自己資本比率は90.7%で、前連結会計年度末の90.0%を上回る一方、前四半期末の90.9%からは低下した。高水準は維持している。
  30. FY2017-Q1自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 92.2 90.9 90.0」

    当四半期末の自己資本比率は90.9%で、前連結会計年度末の90.0%から上昇し、高水準を維持している。
  31. FY2016自己資本比率は高水準ながら低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 90.2 87.3 89.1 90.2 90.0」

    当連結会計年度の自己資本比率は90.0%で、前連結会計年度の90.2%および第3四半期の93.0%から低下したが、高水準を維持している。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 90.7 93.0 90.2」

    当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は93.0%で、前連結会計年度末の90.2%から上昇している。
一緒に動いた変遷

「人件費をはじめとする固定費・販売費及び一般管理費の増加」は、この変遷が動いた32回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人件費をはじめとする固定費・販売費及び一般管理費の増加6回
  3. 2歯科製品関連事業における欧州増収と他地域の減収5回
  4. 3円高および為替差損による業績への影響4回
  5. 4新規事業所の立上げによる工業製品関連事業の拡大3回
  6. 5世界経済および国内消費の不透明感3回
  7. 6増収ながら円高・費用増で減益3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナカニシの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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