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プレシジョン・システム・サイエンス(7707)・方針前進

連結配当性向20%を目安とする株主還元

FY2016に初出。16回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再掲FY2022-Q2 – FY20252016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 52026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針317社が書いているテーマ・逆風0社・追い風328社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの330件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当面は、連結配当性向20%を目安として配当を実施する方針であります。この方針に基づき、当事業年度の期末配当については、普通株式1株当たり2円とする予定であります。」

    連結配当性向20%を目安とする方針を維持しつつ、無配が続いた従来の状態から、1株当たり2円の期末配当予定を示した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当面の間は、連結での配当性向20%をひとつの目安として運用していく方針であります。」「当事業年度に係る剰余金の配当はありません。」

    連結配当性向20%を目安とする方針は継続したが、当事業年度も無配となった。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当面の間は、連結での配当性向20%をひとつの目安として運用していく方針であります。」「当事業年度に係る剰余金の配当はありません。」

    連結配当性向20%を目安とする方針は維持されたが、当事業年度も無配となった。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当面の間は、連結での配当性向20%をひとつの目安として運用していく方針であります。」「当事業年度に係る剰余金の配当はありません。」

    連結配当性向20%を目安とする方針は維持されたが、当事業年度は無配となった。
  5. FY2022無配への転換有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当はありません。」

    連結配当性向20%を目安とする方針は維持されたが、前年度に実施した1株当たり5円の配当に対し、当事業年度は無配となった。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 138,334千円 5円00銭 2021年6月30日 2021年9月29日 資本剰余金」

    連結配当性向20%を目安とする方針に関連し、2021年6月期の1株当たり5円、総額138,334千円の配当を資本剰余金を原資として支払ったことが確認された。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、内部留保については、研究開発活動を中心として、企業価値を高める様々な活動に利用していく方針であります。そのため、配当と内部留保のバランスをとりながら株主還元を行ってまいりたいと考えておりますので、当面の間は、連結での配当性向20%をひとつの目安として運用していく方針であります。」

    配当性向20%を目安とする方針を維持しつつ、当事業年度は1株当たり5円の期末配当を実施し、配当性向は20.2%となった。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「そのため、配当と内部留保のバランスをとりながら株主還元を行ってまいりたいと考えておりますので、当面の間は、連結での配当性向20%をひとつの目安として運用していく方針であります。」

    連結配当性向20%を目安とする方針を維持しつつ、当事業年度も配当を行わず、自己資本充実と設備投資のための内部留保を優先した。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当面の間は、連結での配当性向20%をひとつの目安として運用していく方針であります。近年における厳しい業績を踏まえ、配当を行わず、自己資本充実及び今後の競争力強化を念頭においた設備投資のための内部留保を優先しております。」

    連結配当性向20%を目安とする方針を維持しつつ、当事業年度は無配として内部留保を優先した。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「そのため、配当と内部留保のバランスをとりながら株主還元を行ってまいりたいと考えておりますので、当面の間は、連結での配当性向20%をひとつの目安として運用していく方針であります。」

    連結配当性向20%を目安に、研究開発への内部留保とのバランスを取る株主還元方針が継続している。当事業年度は当期純損失を理由に無配とされた。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「そのため、配当と内部留保のバランスをとりながら株主還元を行ってまいりたいと考えておりますので、当面の間は、連結での配当性向20%をひとつの目安として運用していく方針であります。」

    連結配当性向20%を目安に、研究開発への内部留保とのバランスを取る株主還元方針が継続している。当期は当期純損失を理由に無配となった。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「配当と内部留保のバランスをとりながら株主還元を行ってまいりたいと考えておりますので、当面の間は、連結での配当性向20%をひとつの目安として運用していく方針であります。」

    研究開発への内部留保と株主還元のバランスを取り、配当性向20%を目安とする方針。ただし当期および次期は無配予定と記載。
一緒に動いた変遷

「装置中心から試薬・診断薬事業への拡大」は、この変遷が動いた16回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1装置中心から試薬・診断薬事業への拡大4回
  3. 2事業構造の抜本的改善と収益改善策4回
  4. 3DNA自動抽出装置への売上依存4回
  5. 4継続的な損失・営業キャッシュフロー赤字と早期黒字化4回
  6. 5OEM事業と自社販売の共存3回
  7. 62024年6月期の黒字化体質確立3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プレシジョン・システム・サイエンスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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