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うかい(7621)・施策削除

箱根ガラスの森開館20周年企画とイベントによる集客回復

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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箱根ガラスの森の記念企画・イベントによる集客回復1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「当事業年度においては、中期計画の重点領域である新業態開発や人材育成に向けた基盤整備を着実に進めるとともに、2025年10月1日付で文化事業『箱根ガラスの森』を承継先へ移管し、事業ポートフォリオの再構築を推進いたしました。」

    箱根ガラスの森の文化事業は2025年10月1日付で他社へ承継され、当社が運営主体として行ってきた文化事業の集客施策は当社の事業ポートフォリオから外れた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「文化事業部では、『箱根ガラスの森』にて、2025年4月19日から7月13日までの会期にて、2025年初夏所蔵作品展「19世紀のヴェネチアン・グラス ─しなやかな造形─」を、また同年7月18日からは2025年特別企画展「軌跡のきらめき ~神秘の光彩、ガラスと貝細工~」を開催いたしました。」

    2025年の所蔵作品展及び特別企画展を開催し、展示替え、プロモーション及び旅行会社等への営業を継続した。文化事業部売上高は552百万円、前年同期比4.7%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「文化事業部では、『箱根ガラスの森』にて、2024年4月27日から7月15日まで2024年初夏所蔵作品展として「ヴェネチアン・グラスと祝祭の都」を、7月19日から2025年1月13日まで今期の特別企画展「香りの装い~香水瓶をめぐる軌跡~」を、1月25日から翌事業年度となる4月13日まで2025年初春 所蔵作品展「ヴェネチアン・グラスとカーニバルの世界」を開催し、」

    新たな所蔵作品展・特別企画展、展示替え、プロモーション及び旅行会社等への営業を実施し、箱根ガラスの森の来館者数は365,851人、前年同期比103.8%、売上高は3.1%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「文化事業部では、『箱根ガラスの森』にて2023年4月22日から7月9日まで所蔵作品展「千の花咲くヴェネチアン・グラス ~きらめく初夏の庭園~」を、7月15日から2024年1月8日まで今期の企画展「ヴェネチア、プラハ、パリ 三都ガラス物語~歴史を駆け抜けた華麗なるガラスの世界~」を、1月20日から翌事業年度となる4月21日まで「2024年辰年初春企画展 マエストロの華麗な妙技─龍と生き物たちのヴェネチアン・グラス─」を開催し、このような企画展を柱に様々な企画や季節の移り変わりに合わせたクリスタルガラスの展示替えを行い、多くのお客様にご来館いただけるように細やかなプロモーションや旅行会社をはじめとする各企業への営業の強化を行いました。」

    複数の企画展、展示替え、プロモーション及び旅行会社等への営業を実施した。来館者数は352,468人、前年同期比109.1%、文化事業部売上高は1,057百万円、前年同期比109.3%となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「文化事業部では、『箱根ガラスの森』にて2023年4月22日から7月9日まで所蔵作品展「千の花咲くヴェネチアン・グラス ~きらめく初夏の庭園~」を、7月15日から2024年1月8日まで、今期の企画展「ヴェネチア、プラハ、パリ 三都物語~歴史を駆け抜けた華麗なるガラスの世界~」を開催し、この企画展を柱に様々な企画や季節の移り変わりに合わせクリスタルガラスの展示替えを行い、多くのお客様にご来館いただけるように細やかなプロモーションや旅行会社をはじめとする企業への営業の強化を行いました。これらの営業施策の効果に加え、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが「5類」に移行したことで旅行需要の高まりの後押しもあり、個人客とともに団体、インバウンド客の回復が進み、来館者数は前年同期比で大きく伸長いたしました。」

    2023年4月からの所蔵作品展及び同年7月からの企画展、展示替え、プロモーション、旅行会社等への営業強化を継続し、個人・団体・インバウンド客及び来館者数の回復を記載している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「文化事業部では、『箱根ガラスの森』にて2023年4月22日から7月9日まで所蔵作品展「千の花咲くヴェネチアン・グラス ~きらめく初夏の庭園~」を、7月15日から2024年1月8日まで、今期の企画展「ヴェネチア、プラハ、パリ 三都物語~歴史を駆け抜けた華麗なるガラスの世界~」を開催しており、この企画展を柱に様々な企画や季節の移り変わりに合わせクリスタルガラスの展示替えを行い、多くのお客様にご来館いただけるように細やかなプロモーションや旅行会社をはじめとする企業への営業の強化を行いました。これらの営業施策の効果に加え、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが「5類」に移行したことで旅行需要の高まりの後押しもあり、個人客とともに団体、インバウンド客の回復が進み、来館者数は前年同期比で大きく伸長いたしました。」

    2023年7月15日から新たな企画展を開催し、展示替え、プロモーション及び旅行会社等への営業を実施した。個人客・団体客・インバウンド客の回復により、文化事業部売上高は523百万円、前年同期比15.0%増となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「文化事業部では、『箱根ガラスの森』にて2023年4月から7月まで所蔵作品展「千の花咲くヴェネチアン・グラス ~きらめく初夏の庭園~」を開催いたしました。当第1四半期会計期間はこの作品展を柱に様々な企画や季節の進行に合わせクリスタルガラスの展示替えを行い、多くのお客様にご来館いただけるように細やかなプロモーションや旅行会社をはじめとする企業への営業の強化を行いました。これらの営業施策の効果に加え、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5類に移行したことで旅行需要の高まりの後押しもあり、個人客とともに団体、インバウンド客の回復が進み、来館者数は前年同期比で大きく伸長いたしました。」

    2023年4月から7月まで新たな所蔵作品展を開催し、展示替え、プロモーション及び旅行会社等への営業を実施した。個人客に加え、団体客・インバウンド客の回復と来館者数の伸長を記載している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、2022年10月には同施設に併設しているカフェレストラン『カフェテラッツァうかい』のメニューリニューアルを実施いたしました。新たなメニューは、「箱根でうかいを食す」をテーマに当社のブラッスリーグループ総料理長が監修し、レストラン事業部と文化事業部が一つとなって作り上げており、箱根ガラスの森でも「うかいの味」をお楽しみいただけるようになったことで美術館の価値向上を図り、お客様の来館を促進しております。」

    企画展・イベントによる集客に加え、2022年10月にカフェレストランのメニューを刷新し、レストラン事業部と文化事業部の連携による来館価値向上策を実施した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「文化事業部では、『箱根ガラスの森』において、2022年4月から2023年4月まで、特別企画展「~響き合う東西の美~ ガラス・アートの世界」を開催しております。当該企画展は、前期・後期で展示作品を入れ替え、当館所蔵作品とともに日本国内の現代ガラス作家たちの作品を幅広く紹介する、新たな形の企画展となっております。また、当館の四季折々の庭園や季節のガラスのオブジェとともにお楽しみいただけるよう、春夏秋冬をテーマに15~20世紀の作品を紹介する「ヴェネチアン・グラスの四季」展も同時開催しており、これらの企画展を柱に様々な企画やイベントを立案・実行し、集客を図っております。2022年3月のまん延防止等重点措置の全面解除以降は、徐々に人流の回復が見られ、「県民割」等の観光支援策の再開や、3年ぶりとなる自粛要請のないゴールデンウィーク・お盆休みもあり、個人客・団体客ともに回復傾向が強まり、来館者数は伸長いたしました。」

    新企画展と「ヴェネチアン・グラスの四季」展を開催し、観光支援策や行動制限のない休日を背景に個人客・団体客と来館者数が回復した。文化事業部売上高は454百万円、前年同四半期比43.9%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「文化事業部では、『箱根ガラスの森』において、2022年4月から2023年4月まで、企画展「~響き合う東西の美~ ガラス・アートの世界」を開催しております。当該企画展は、前期・後期で展示作品を入れ替え、当館所蔵作品とともに日本国内の現代ガラス作家たちの作品を幅広く紹介する、新たな形の企画展となっております。また、当館の四季折々の庭園や季節のガラスのオブジェとともにお楽しみいただけるよう、春夏秋冬をテーマに15~20世紀の作品を紹介する「ヴェネチアン・グラスの四季」展も同時開催しており、これらの企画展を柱に様々な企画やイベントを立案・実行し、集客を図っております。 2022年3月のまん延防止等重点措置の全面解除以降は、徐々に人流の回復が見られ、「県民割」等の観光支援策の再開や3年ぶりとなる自粛要請のないゴールデンウィークもあり、個人客・団体客ともに回復傾向が強まり、来館者数は伸長いたしました。」

    2022年4月から2023年4月までの新企画展を開始し、前期・後期の展示入替えや「ヴェネチアン・グラスの四季」展を組み合わせた。観光支援策や自粛要請のないゴールデンウィークを背景に個人客・団体客及び来館者数が回復傾向となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「文化事業部では、『箱根ガラスの森』が2021年8月に開館25周年を迎えました。これを記念して、同年4月1日より館内のお買い物やお食事にご利用いただける利用券を付けたお得な入館チケット「開館25周年記念 スペシャルチケット」を販売し、多くの方にご利用をいただいております。併せて、今後の戦略を見据え、サービスや施設内環境の向上を図り、来館価値を高めていくことを目的に、通常の入館料も改定いたしました。集客面については、25周年記念特別企画「─炎と技の芸術─ ヴェネチアン・グラス至宝展」を4月から11月に開催し、この企画展を柱に様々な企画を立案・実行し、集客を図りました。しかしながら、当該施設は観光地に立地しており、同感染症の影響で外国人旅行客や団体客の減少が続いているうえ、9月までは断続的な緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の発出により国内旅行客も旅行自体を控える傾向にあった影響で、飲食事業に比べ回復に時間を要している状況です。」

    箱根ガラスの森は2021年8月に開館25周年を迎え、記念チケット、入館料改定及び4月から11月までの特別企画展を実施した。一方、外国人旅行客・団体客及び国内旅行客の減少により、文化事業の回復は飲食事業より遅れていると記載している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「文化事業部では、『箱根ガラスの森』が2021年8月に開館25周年を迎えました。これを記念して、同年4月1日より館内のお買い物やお食事にご利用いただける利用券を付けたお得な入館チケット「開館25周年記念 スペシャルチケット」を販売し、多くの方にご利用をいただいております。併せて、今後の戦略を見据え、サービスや施設内環境の向上を図り、来館価値を高めていくことを目的に、通常の入館料も改定いたしました。」

    開館25周年を迎え、記念チケットの販売と通常入館料の改定を実施し、サービス・施設環境の向上と来館価値の引き上げを進めた。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「文化事業部では、『箱根ガラスの森』が2021年8月に開館25周年を迎えます。これを記念して、同年4月1日より館内のお買い物やお食事にご利用いただける利用券を付けたお得な入館チケット「開館25周年記念 スペシャルチケット」を販売し、多くの方にご利用をいただいております。併せて、今後の戦略を見据え、サービスや施設内環境の向上を図り、来館価値を高めていくことを目的に、通常の入館料も改定いたしました。集客面については、25周年記念特別企画「─炎と技の芸術─ ヴェネチアン・グラス至宝展」を4月より開催し、この企画展を柱に様々な企画を立案し、集客を図っております。」

    箱根ガラスの森の開館25周年に向け、記念チケット、入館料改定、25周年記念特別企画展を実施し、来館価値と集客の向上を進めた。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、10月から始まった「GoToトラベルキャンペーン」地域共通クーポンの取扱事業者申請を行い、GoToトラベルを利用して箱根へ来られる方に対して積極的な営業を進め、来館機会の創出にも取り組みました。」

    箱根ガラスの森について、10月からGoToトラベル地域共通クーポンの取扱事業者申請と利用者への営業を行い、来館機会の創出策を追加している。
  15. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「緊急事態宣言解除後の6月1日からは、ソーシャルディスタンスの確保や館内におけるアルコール消毒液の設置の他、施設内で上演していたカンツォーネ生演奏及びミュージーアムコンサートの中止等、感染予防及び拡散防止対策を行った上で営業を再開いたしました。」

    文化事業では営業を再開した一方、感染予防のためソーシャルディスタンス確保、消毒液設置、演奏・コンサート中止を実施し、従来の集客施策の一部を縮小・停止している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「文化事業は、『箱根ガラスの森』において2019年4月から11月まで「2019年特別企画-アドリア海の新しい風、芸術と技の結晶- ピカソ・シャガールたちのヴェネチアングラス彫刻展」を開催いたしました。この特別企画展を柱に、様々な企画展やイベントを開催して多くのお客様にご来館いただけるように細やかなプロモーションや旅行会社をはじめとする企業への営業の強化を行いました。」

    2019年特別企画展、各種イベント、プロモーション及び旅行会社等への営業強化を継続している。台風第19号による交通路寸断のため、第3四半期累計期間の来館者数は前年同期比で大幅に減少した。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「文化事業では、『箱根ガラスの森』において2019年4月から11月まで「2019年特別企画-アドリア海の新しい風、芸術と技の結晶- ピカソ・シャガールたちのヴェネチアン グラス彫刻展」を開催しております。この特別企画展を柱に、様々な企画展やイベントを開催して多くのお客様にご来館いただけるように細やかなプロモーションや旅行会社をはじめとする企業への営業の強化を行いました。特に今期のゴールデンウィークは初の10連休となり、「ゴールデンウィーク親子で楽しむ『ヴェネチア仮面祭』」と題して、当館において人気の高い企画である「ヴェネチア仮面祭」をこの期間に初めて開催し、さらには今年の特別企画展との連動企画として、小中学生を対象としたデザイン画コンテストを実施するなど、ご家族向けの企画を充実させ集客に努めました。これらの活動の効果もあり、来館者数が順調に推移いたしました。この結果、文化事業の売上高は628百万円(前年同四半期比6.5%増)となりました。」

    2019年特別企画展を軸に、10連休向けの親子イベントや小中学生対象のデザイン画コンテストを実施した。来館者数は順調に推移し、文化事業売上高は前年同期比6.5%増となった。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「文化事業では、『箱根ガラスの森』において2019年4月から11月まで「2019年特別企画-アドリア海の新しい風、芸術と技の結晶- ピカソ・シャガールたちのヴェネチアン グラス彫刻展」を開催しております。この特別企画展を柱に、様々な企画展やイベントを開催して多くのお客様にご来館いただけるように細やかなプロモーションや旅行会社をはじめとする企業への営業の強化を行いました。特に今期のゴールデンウィークは初の10連休となったため、「ゴールデンウィーク親子で楽しむ『ヴェネチア仮面祭』」と題して、当館において人気の高い企画である「ヴェネチア仮面祭」をこの期間に初めて開催し、さらには特別企画展の関連企画として館内の展示を見ながら親子で楽しく学べるクイズ形式のワークシートを実施する等、ご家族向けの企画を充実させ集客に努めました。」

    2019年特別企画展を開始し、10連休に合わせた親子向けイベントやワークシートを新たに実施するなど、集客施策を具体化した。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「文化事業では、『箱根ガラスの森』において2018年4月から11月まで「2018年特別企画-奇跡のガラスを生んだ- 華麗なるバロヴィエール一族展」を開催いたしました。この特別企画展を柱に、春から初夏にかけては「バラの庭園」や「あじさいフェスタ」、夏には「夏休み自由研究 ガラスの昆虫たち」や「夏休みカンツォーネコンサート」、秋から冬にかけては「紅葉の山々とガラス庭園」や「クリスマス クリスタル・イルミネーション」「ヴェネチア仮面祭」等の様々な企画展やイベントを開催して、多くのお客様にご来館いただけるように細やかなプロモーションや旅行会社をはじめとする企業への営業の強化を行いました。」

    特別企画展、季節イベント、プロモーション及び旅行会社等への営業強化を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「文化事業では、『箱根ガラスの森』において平成30年4月から11月まで「2018年特別企画-奇跡のガラスを生んだ- 華麗なるバロヴィエール一族展」を開催いたしました。この特別企画展を柱に、春から初夏にかけては「バラの庭園」や「あじさいフェスタ」、夏には「夏休み自由研究 ガラスの昆虫たち」や「夏休みカンツォーネコンサート」、秋から冬にかけては「紅葉の山々とガラス庭園」や「クリスマス クリスタル・イルミネーション」等の様々な企画展やイベントを開催して、多くのお客様にご来館いただけるように細やかなプロモーションや旅行会社をはじめとする企業への営業の強化を行っております。しかしながら、夏場の記録的な猛暑や台風・豪雨の影響等もあって来館者数は前年同四半期に比べて伸長せず、文化事業の売上高は966百万円(前年同四半期比2.4%減)となりました。」

    特別企画展、季節イベント、プロモーション及び旅行会社等への営業強化を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「文化事業では、『箱根ガラスの森』において、平成30年4月から11月まで2018年特別企画「-奇跡のガラスを生んだ- 華麗なるバロヴィエール一族展」を開催しております。この特別企画展を柱に、春から初夏にかけては「バラの庭園」や「あじさいフェスタ」、夏には「夏休み自由研究 ガラスの昆虫たち」や「夏休みカンツォーネコンサート」等の様々な企画展やイベントを開催して、多くのお客様にご来館いただけるように細やかなプロモーションや旅行会社をはじめとする企業への営業の強化を行っております。」

    2018年特別企画展、季節イベント、プロモーション及び旅行会社等への営業強化を継続している。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「文化事業では、『箱根ガラスの森』において、平成30年4月から11月まで2018年特別企画「-奇跡のガラスを生んだ- 華麗なるバロヴィエール一族展」を開催しております。この特別企画展を柱に「バラの庭園」「あじさいフェスタ」「ヴァイオリンコンサート」等の様々な企画展やイベントを開催して、多くのお客様にご来館いただけるように細やかなプロモーションや旅行会社をはじめとする企業への営業の強化を行っております。これらの活動の効果もあって来館者数は増加したものの、客単価が減少したことにより、文化事業の売上高は273百万円(前年同四半期比0.4%減)となりました。」

    20周年企画から新たに2018年特別企画「華麗なるバロヴィエール一族展」へ移行し、イベント、プロモーション及び旅行会社等への営業を継続している。来館者数は増加したが、客単価低下により売上高は前年同四半期比0.4%減となった。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「文化事業では、『箱根ガラスの森』において平成29年4月から11月まで2017年特別企画「ヴェネチアン・グラス二千年の旅展」を開催いたしました。当事業年度はこの特別企画展を柱に「バラの庭園」「あじさいフェスタ」「ヴァイオリンコンサート」「夏休み自由研究 ガラスの昆虫たち」「ヴェネチア仮面祭」等の様々な企画展やイベントを開催して、多くのお客様にご来館いただけるように細やかなプロモーションや旅行会社をはじめとする企業への営業の強化を行いました。これらの活動の効果もあって来館者数は順調に推移したものの客単価が減少したことにより、文化事業の売上高は1,218百万円(前事業年度比0.8%減)となりました。」

    特別企画展、各種イベント、プロモーション及び旅行会社等への営業を実施し、来館者数は461,590人、前年同期比105.0%となった。一方、客単価低下により売上高は前年同期比0.8%減となった。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「文化事業では、『箱根ガラスの森』において平成29年4月から11月まで2017年特別企画「ヴェネチアン・グラス二千年の旅展」を開催いたしました。当事業年度はこの特別企画展を柱に「バラの庭園」「あじさいフェスタ」「ヴァイオリンコンサート」「夏休み自由研究 ガラスの昆虫たち」「ヴェネチア仮面祭」等の様々な企画やイベントを開催して、多くのお客様にご来館いただけるように細やかなプロモーションを行い、また旅行会社をはじめとする企業への営業の強化を行っております。これらの活動の効果もあり、来館者数は好調に推移いたしました。この結果、文化事業の売上高は990百万円(前年同四半期比3.6%増)となりました。」

    2017年特別企画展を11月まで開催し、ヴェネチア仮面祭などのイベント、プロモーション、旅行会社等への営業を実施した。来館者数は好調に推移し、文化事業売上高は990百万円、前年同四半期比3.6%増となった。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「文化事業では、『箱根ガラスの森』において、平成29年4月より2017年特別企画「ヴェネチアン・グラス二千年の旅展」を開催しております。この特別企画展を柱に「バラの庭園」「あじさいフェスタ」「ヴァイオリンコンサート」「夏休み自由研究 ガラスの昆虫たち」等の様々な企画やイベントを開催して、多くのお客様にご来館いただけるように細やかなプロモーションを行うとともに、旅行会社をはじめとする企業への営業の強化を行っております。以上の活動により来館者数が順調に推移いたしました。この結果、文化事業の売上高は612百万円(前年同四半期比3.1%増)となりました。」

    2017年特別企画展に加えて夏休み企画等を実施し、旅行会社などへの営業も強化した結果、文化事業売上高は612百万円、前年同四半期比3.1%増となった。
  26. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「文化事業では、『箱根ガラスの森』において、平成29年4月より2017年特別企画「ヴェネチアン・グラス二千年の旅展」を開催しております。この特別企画展を柱に「バラの庭園」「あじさいフェスタ」「ヴァイオリンコンサート」等、様々な企画やイベントを開催し、多くのお客様にご来館いただけるよう細やかにプロモーションを行い、また旅行会社をはじめとする企業への営業の強化を行っております。 以上の活動により来館者数が順調に推移した結果、売上高は274百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。」

    20周年企画から2017年特別企画「ヴェネチアン・グラス二千年の旅展」へ軸を移し、イベント、プロモーション、旅行会社等への営業を組み合わせている。来館者数は順調に推移し、売上高は274百万円となった。
  27. FY2017達成有価証券報告書

    「箱根ガラスの森が平成28年8月に開館20周年を迎え、「開館20周年特別企画展―炎と技の芸術ヴェネチアン・グラス展―」を同年4月から11月まで開催いたしました。この特別企画展を柱にバラの庭園、あじさいフェスタ、ヴァイオリンコンサート、クリスタル・イルミネーション、ヴェネチア仮面祭等、様々な企画やイベントを開催し、多くのお客様にご来館いただけるようプロモーションの強化を行ってまいりました。このことにより、一昨年の箱根大涌谷周辺における火山活動活発化で減少した来館者数は例年並みに回復しており、売上高は1,228百万円(前事業年度比28.1%増)となりました。」

    20周年特別企画展を平成28年4月から11月まで開催し、複数のイベントとプロモーションを実施した。来館者数は例年並みに回復し、文化事業売上高は28.1%増となった。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「箱根ガラスの森が平成28年8月に開館20周年を迎え、「開館20周年特別企画展―炎と技の芸術ヴェネチアン・グラス展―」を同年4月から11月まで開催いたしました。この特別企画展を柱に、バラの庭園、あじさいフェスタ、ヴァイオリンコンサート、ヴェネチア仮面祭など、様々な企画やイベントを開催し多くのお客様にご来館いただけるようプロモーションの強化を行っております。この営業活動の強化により、一昨年の箱根大涌谷周辺の火山活動活発化で減少した来館者数は、ほぼ例年並みに回復しており、売上高は956百万円(前年同四半期比30.8%増)となりました。」

    開館20周年特別企画展を4月から11月まで開催し、ヴェネチア仮面祭などイベントを追加実施した。営業活動強化の結果、来館者数はほぼ例年並みに回復し、文化事業売上高は956百万円、前年同四半期比30.8%増となった。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「箱根ガラスの森が平成28年8月に開館20周年を迎えるにあたり、同年4月より「開館20周年特別企画展―炎と技の芸術 ヴェネチアン・グラス展―」を開催しております。この特別企画展を柱に、バラの庭園、あじさいフェスタ、ヴァイオリンコンサートなど、様々な企画やイベントを開催し、多くのお客様にご来館いただけるよう、プロモーションの強化を行っております。この営業活動の強化により、昨年の箱根大涌谷周辺における火山活動活発化で減少した来館者数は、ほぼ例年並みに回復しており、売上高は593百万円(前年同四半期比36.8%増)となりました。」

    開館20周年特別企画展や各種イベント、プロモーション強化を継続し、来館者数の例年並み回復と前年同四半期比36.8%増の売上高を再確認している。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「箱根ガラスの森が平成28年8月に開館20周年を迎えるにあたり、同年4月より「開館20周年特別企画展―炎と技の芸術 ヴェネチアン・グラス展―」を開催しております。この特別企画展を柱に、バラの庭園、あじさいフェスタ、ヴァイオリンコンサートなど、様々な企画やイベントを開催し、多くのお客様にご来館いただけるよう、プロモーションの強化を行っております。」

    箱根ガラスの森の開館20周年に合わせた特別企画展を平成28年4月から開催し、複数のイベントとプロモーション強化を組み合わせて集客回復を図っている。
一緒に動いた変遷

「有利子負債、金利変動、財務制限条項のリスク」は、この変遷が動いた30回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1411101066★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債、金利変動、財務制限条項のリスク14回
  3. 2物販事業(製菓)の確立、量産体制と販路の拡大11回
  4. 3減収減益、当期純損失、現金残高減少という財務状況10回
  5. 4既存店の研鑽と来店機会の創出10回
  6. 5おもてなしを支える人材の確保・育成と労働環境の向上6回
  7. 6店舗の改装・改修と食空間の充実6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
うかいの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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