営業キャッシュ・フローと現金及び現金同等物の増加
FY2017-Q2に初出。39回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2027-H1。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ14億4百万円増加し126億46百万円となりました。営業活動の結果、獲得した資金は35億16百万円(前年同期は31億59百万円の獲得)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の31億59百万円から35億16百万円へ増加し、現金及び現金同等物も前期末比14億4百万円増加して126億46百万円となった。 - FY2026営業CF増加・現金残高減少有価証券報告書
「営業活動の結果、得られた資金は60億47百万円(前期は53億64百万円)となり、前期に比べて6億82百万円の増加となりました。以上の結果、当期末における現金及び現金同等物の残高は、22億35百万円減少し、112億42百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期比6億82百万円増加した一方、自己株式取得や投資支出等により現金及び現金同等物は22億35百万円減少した。 - FY2026-H1営業CF増加・現金残高減少有価証券報告書
「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ35億92百万円減少し98億85百万円となりました。営業活動の結果、獲得した資金は31億59百万円(前年同期は23億65百万円の獲得)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の23億65百万円から31億59百万円へ増加した一方、自己株式取得や投資支出等により現金及び現金同等物は前期末比35億92百万円減少した。 - FY2025営業CF減少・現金残高増加有価証券報告書
「営業活動の結果、得られた資金は53億64百万円(前期は59億60百万円)となり、前期に比べて5億95百万円の減少となりました。以上の結果、当期末における現金及び現金同等物の残高は、5億25百万円増加し、134億77百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期比5億95百万円減少した一方、現金及び現金同等物の期末残高は前期末比5億25百万円増加して134億77百万円となった。 - FY2025-H1営業CF減少・現金残高増加有価証券報告書
「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ7億13百万円増加し136億65百万円となりました。営業活動の結果、獲得した資金は23億65百万円(前年同期は26億48百万円の獲得)となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比7億13百万円増加して136億65百万円となった一方、営業キャッシュ・フローは前年同期の26億48百万円から23億65百万円へ減少した。 - FY2025-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の総資産は330億8百万円となり前期末に比べて2億56百万円減少いたしました。主な要因は、前期末に比べ流動資産の現金及び預金の減少6億23百万円、売掛金の増加2億83百万円等によるものです。」
現金及び預金は前期末比6億23百万円減少し、総資産も2億56百万円減少した。第1四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2024前進有価証券報告書
「営業活動の結果、得られた資金は59億60百万円(前期は40億99百万円)となり、前期に比べて18億60百万円の増加となりました。以上の結果、当期末における現金及び現金同等物の残高は、25億42百万円増加し、129億52百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期比18億60百万円増加して59億60百万円となり、現金及び現金同等物の期末残高も104億10百万円から129億52百万円へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の総資産は320億66百万円となり、前期末に比べ28億85百万円増加しました。主な要因は、前期末に比べ流動資産の現金及び預金の増加13億92百万円、売掛金の増加3億79百万円、固定資産の投資有価証券の増加5億11百万円等によるものです。」
現金及び預金は前期末比13億92百万円増加し、総資産も28億85百万円増加した。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「営業活動の結果、獲得した資金は26億48百万円(前年同四半期は22億87百万円の獲得)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の22億87百万円から26億48百万円へ増加し、現金及び現金同等物も期首の104億10百万円から119億95百万円へ増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「現金及び預金 10,277,386 10,659,110」
現金及び預金は前期末の102億77百万円から当第1四半期末の106億59百万円へ3億81百万円増加した。 - FY2023営業CF減少・現金残高増加有価証券報告書
「営業活動の結果、得られた資金は40億99百万円(前期は43億94百万円)となり、前期に比べて2億95百万円の減少となりました。以上の結果、当期末における現金及び現金同等物の残高は、前期末に比べ4億88百万円増加し、104億10百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期比2億95百万円減少した一方、現金及び現金同等物の期末残高は104億10百万円へ4億88百万円増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の総資産は、288億円となり前期末に比べ14億99百万円増加しました。これは主に現金及び預金、売掛金の増加によるものです。」
総資産は前期末比14億99百万円増加し、主因として現金及び預金と売掛金の増加が記載されている。現金及び預金は前期末の98億71百万円から114億89百万円へ増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ13億36百万円増加し、112億58百万円となりました。営業活動の結果、得られた資金は22億87百万円(前年同四半期は4億32百万円)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の4億32百万円から22億87百万円へ増加し、現金及び現金同等物も前事業年度末比13億36百万円増加して112億58百万円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の総資産は279億8百万円となり前期末に比べて6億7百万円増加いたしました。主な要因は、前期末に比べ流動資産の現金及び預金の増加4億36百万円、売掛金の増加3億14百万円等によるものです。」
現金及び預金は前期末比4億36百万円増加し、総資産も6億7百万円増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「営業活動の結果、得られた資金は43億94百万円(前期は44億72百万円の支出)となり、前期に比べて88億67百万円の増加となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期の44億72百万円の支出から43億94百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物の期末残高も前期末比29億97百万円増加して99億22百万円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の総資産は、263億25百万円となり前期末に比べ5億98百万円増加しました。これは主に現金及び預金の増加によるものです。」
総資産は前期末比5億98百万円増加し、主因として現金及び預金の増加が挙げられている。現金及び預金は前期末の78億49百万円から85億17百万円へ増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ4億77百万円増加し、74億2百万円となりました。営業活動の結果、得られた資金は4億32百万円(前年同四半期に支出した資金は31億70百万円)となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比4億77百万円増加し、営業キャッシュ・フローは前年同四半期の31億70百万円の支出から4億32百万円の収入へ転じた。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の総資産は252億98百万円となり前期末に比べて4億27百万円減少いたしました。主な要因は、前期末に比べ流動資産の現金及び預金の増加5億78百万円、その他(未収法人税等・未収消費税等)の減少7億87百万円、固定資産の土地の減少4億29百万円等によるものであります。」
現金及び預金は前期末比5億78百万円増加して84億27百万円となった。ただし、第1四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2021悪化有価証券報告書
「営業活動の結果、使用した資金は44億72百万円(前期は36億57百万円の収入)となり、前期に比べて81億30百万円の減少となりました。以上の結果、当期末における現金及び現金同等物の残高は、前期末に比べ58億75百万円減少し、69億25百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期の収入から44億72百万円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も前期末比58億75百万円減少した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の総資産は、273億33百万円となり前期末に比べ51億65百万円減少しました。これは主に現金及び預金の減少によるものです。」
総資産は前期末比51億65百万円減少し、現金及び預金は前期末の137億52百万円から90億5百万円へ減少した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ34億92百万円減少し、93億8百万円となりました。営業活動の結果、支出した資金は31億70百万円(前年同四半期に得られた資金は23億46百万円)となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比34億92百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年の獲得から31億70百万円の支出へ転じた。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の総資産は288億24百万円となり前期末に比べて36億73百万円減少いたしました。主な要因は、前期末に比べ流動資産の現金及び預金35億15百万円の減少、売掛金3億41百万円の減少等によるものであります。2020年5月末の借入金はゼロであり、保有している手元現預金残高は102億円です。」
現金及び預金は前期末比35億15百万円減少し、総資産も36億73百万円減少した。一方、借入金はゼロで、手元現預金残高は102億円と記載している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「営業活動の結果、得られた資金は36億57百万円(前期は41億31百万円)となり、前期に比べて4億73百万円の減少となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期比4億73百万円減少した。一方、現金及び現金同等物の期末残高は前期末比9億44百万円増加して128億1百万円となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「現金及び預金は13,183,379千円となりました。」
現金及び預金は前期末の128億30百万円から当第3四半期末の131億83百万円へ増加し、第2四半期末の129億62百万円からも増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「営業活動の結果、得られた資金は23億46百万円(前年同四半期は22億74百万円)となり、前年同四半期に比べて71百万円の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期比で71百万円増加し、現金及び現金同等物も前事業年度末比11億6百万円増加して129億62百万円となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「現金及び預金 12,829,968 13,001,211」
現金及び預金は前期末の128億30百万円から当第1四半期末の130億1百万円へ増加した。当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2019悪化有価証券報告書
「営業活動の結果、得られた資金は41億31百万円(前期は46億52百万円)となり、前期に比べて5億20百万円の減少となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期比5億20百万円減少した。一方、現金及び現金同等物の期末残高は118億56百万円となり、前期末比15億19百万円増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の総資産は、300億31百万円となり前期末に比べ7億21百万円増加しました。これは主に現金及び預金の増加によるものです。」
総資産は前期末比7億21百万円増加し、主因として現金及び預金の増加が記載されている。現金及び預金は112億52百万円から119億43百万円へ増加した。一方、四半期キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「営業活動の結果、得られた資金は22億74百万円(前年同四半期は25億78百万円)となり、前年同四半期に比べて3億3百万円の減少となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期比3億3百万円減少し、現金及び現金同等物は前事業年度末比で2百万円の増加にとどまった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末の総資産は295億8百万円となり前期末に比べて1億98百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金の増加によるものです。」
総資産は前期末比1億98百万円増加し、主因として現金及び預金の増加が記載されている。現金及び預金は112億52百万円から114億17百万円へ増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「営業活動の結果、得られた資金は46億52百万円(前期は42億80百万円)となり、前期に比べて3億71百万円の増加となりました。現金及び現金同等物の期末残高は10,336百万円(前期比21億27百万円増)となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期比3億71百万円増加し、現金及び現金同等物の期末残高も前期比21億27百万円増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「現金及び預金 9,167,239 10,318,843」
現金及び預金は前期末の91億67百万円から当第3四半期末の103億19百万円へ増加した。一方、当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ12億1百万円増加し、94億10百万円となりました。営業活動の結果、得られた資金は25億78百万円(前年同四半期は21億13百万円)となり、前年同四半期に比べて4億64百万円の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期比4億64百万円増加し、現金及び現金同等物も前事業年度末比12億1百万円増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「現金及び預金 9,167,239 9,600,948」
現金及び預金は前期末の91億67百万円から当第1四半期末の96億9百万円へ増加した。一方、当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していないため、営業活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。 - FY2017前進有価証券報告書
「営業活動の結果、得られた資金は42億80百万円(前期は41億27百万円)となり、前期に比べて1億52百万円の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期比1億52百万円増加し、現金及び現金同等物の期末残高も前期比14億7百万円増加して82億9百万円となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の総資産は、262億24百万円となり前期末に比べ10億87百万円増加しました。これは主に現金及び預金の増加によるものです。」
前期末比で総資産が10億87百万円増加し、主因として現金及び預金の増加が挙げられている。なお、本四半期報告書では四半期キャッシュ・フロー計算書自体は作成されていない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ4億円増加し、72億2百万円となりました。営業活動の結果、得られた資金は21億13百万円(前年同四半期は17億87百万円)となり、前年同四半期に比べて3億25百万円の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期比で3億25百万円増加し、現金及び現金同等物も前事業年度末比で4億円増加した。