増収増益の達成
FY2017-Q1に初出。46回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2027-H1。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「この結果、利益面では、営業利益は40億67百万円(前年同期比11.0%増)、経常利益は40億99百万円(前年同期比11.4%増)、中間純利益は27億74百万円(前年同期比11.4%増)となり、いずれも中間会計期間として3年連続で過去最高額を更新しました。」
営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回り、中間会計期間として3年連続で過去最高額を更新した。 - 2026-10-02前進s.kabutan.jp上期経常利益が前年同期を上回り、通期計画に対する進捗率も示されたことで、増収増益の実績が更新された。
- FY2026前進有価証券報告書
「この結果、利益面では各段階で過去最高額を更新し、営業利益は65億84百万円(前期比19.4%増)、経常利益は65億87百万円(前期比16.5%増)、当期純利益は47億31百万円(前期比15.6%増)となりました。」
営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも過去最高額を更新した。売上高も622億52百万円となり、過去最高を更新した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「この結果、利益面では、営業利益は36億63百万円(前年同期比31.8%増)、経常利益は36億80百万円(前年同期比30.3%増)、中間純利益は24億90百万円(前年同期比31.9%増)となり、いずれも中間会計期間として過去最高額となりました。」
営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回り、中間会計期間として過去最高額となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「この結果、利益面では各段階で過去最高額を更新し、営業利益は55億14百万円(前期比18.9%増)、経常利益は56億52百万円(前期比18.8%増)、当期純利益は40億92百万円(前期比26.6%増)となりました。」
売上高は556億29百万円で過去最高となり、営業利益、経常利益、当期純利益も各段階で過去最高額を更新した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「この結果、利益面では、営業利益は27億80百万円(前年同期比15.7%増)、経常利益は28億24百万円(前年同期比10.5%増)、中間純利益は18億87百万円(前年同期比9.1%増)となり、いずれも中間会計期間として過去最高額となりました。」
営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回り、中間会計期間として過去最高額となった。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「この結果、利益面では、営業利益は四半期ベースで過去最高額の14億71百万円(前年同四半期比20.6%増)、経常利益14億89百万円(前年同四半期比11.1%増)、四半期純利益9億92百万円(前年同四半期比8.9%増)となりました。」
営業利益は四半期ベースで過去最高額となり、経常利益・四半期純利益も前年同期を上回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「この結果、利益面では、営業利益は46億37百万円(前期比653.2%増)、経常利益は47億56百万円(前期比92.5%増)、当期純利益は32億33百万円(前期比112.8%増)となりました。」
売上高は487億72百万円(前期比27.8%増)となり、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも大幅に増加した。営業利益は前期の6億15百万円から46億37百万円へ回復した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「上記施策の推進に加えて、3月に実施した価格改定後もご来店客数が伸長してご利用単価も上昇したこと、創業50周年記念感謝祭や生ビール祭などのキャンペーンの実施、コロナ禍で短縮した営業時間の延長に取り組んだことなどが奏功し、当第3四半期累計期間における売上高は360億95百万円(前年同四半期比30.9%増)となりました。」
第3四半期累計の売上高は前年同期比30.9%増となった。営業利益は36億43百万円、経常利益は37億78百万円、四半期純利益は25億49百万円となり、前年同期から利益面も改善した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「この結果、利益面では、営業利益は24億2百万円(前年同四半期営業損失1億95百万円)、経常利益は25億55百万円(前年同四半期比56.1%増)、四半期純利益は17億30百万円(前年同四半期比67.5%増)となりました。」
営業利益は前年同期の営業損失から24億2百万円の利益へ転じ、経常利益・四半期純利益も増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は117億29百万円(前年同四半期比37.4%増)、営業利益12億20百万円(前年同四半期営業損失13百万円)、経常利益13億40百万円(前年同四半期比86.1%増)、四半期純利益9億10百万円(前年同四半期比93.1%増)となりました。」
売上高が37.4%増加し、営業利益は前年同期の営業損失から12億20百万円の利益に転じた。経常利益・四半期純利益も大幅に増加し、収益性が改善した。 - FY2023前進有価証券報告書
「この結果、2023年2月期の売上高は381億68百万円(前期比44.6%増)、営業利益は6億15百万円(前年同期営業損失35億23百万円)、経常利益24億70百万円(前期比4.5%減)、当期純利益は15億19百万円(前期比3.8%減)となりました。」
売上高は44.6%増加し、営業利益は前年の35億23百万円の損失から6億15百万円の利益へ転じた。一方、経常利益と当期純利益は前期を下回っており、収益回復は項目により異なる。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は275億69百万円(前年同四半期比49.1%増)、営業利益は1億51百万円(前年同四半期営業損失30億95百万円)、経常利益は20億18百万円(前年同四半期比72.4%増)、四半期純利益は12億52百万円(前年同四半期比64.2%増)となりました。」
売上高は49.1%増加し、営業利益は前年同期の30億95百万円の損失から1億51百万円の利益へ転じた。経常利益と四半期純利益も増加し、収益性が改善した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は176億6百万円(前年同四半期比54.5%増)、営業損失は1億95百万円(前年同四半期営業損失26億2百万円)、経常利益は16億37百万円(前年同四半期経常損失5億8百万円)、四半期純利益は10億33百万円(前年同四半期純損失3億43百万円)となりました。」
売上高は54.5%増加し、営業損失は26億2百万円から1億95百万円へ大幅に縮小した。経常利益と四半期純利益は前年同期の損失から黒字へ転じた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は85億36百万円(前年同四半期比43.8%増)、営業損失は13百万円(前年同四半期営業損失12億11百万円)、経常利益は7億20百万円(前年同四半期経常利益39百万円)、四半期純利益は4億71百万円(前年同四半期比501.3%増)となりました。」
売上高は43.8%増加し、営業損失は12億11百万円から13百万円へ縮小、経常利益は7億20百万円、四半期純利益は4億71百万円となった。営業損失は残るが、前年同期から収益性が大幅に改善した。 - FY2022前進有価証券報告書
「この結果、当期の売上高は264億2百万円(前期比10.7%減)、営業損失は35億23百万円(前年同期営業損失27億99百万円)、経常利益は25億86百万円(前年同期経常損失27億78百万円)となりました。特別利益には固定資産売却益1億円を計上しましたが、特別損失として、スクラップアンドビルドに伴う閉鎖店舗及び新型コロナウイルス感染症拡大により収益性の低下がみられる店舗について減損損失2億94百万円を計上したこと等により、当期純利益は15億79百万円(前年同期当期純損失29億46百万円)となりました。」
売上高は10.7%減少し営業損失も拡大した一方、経常利益は25億86百万円、当期純利益は15億79百万円となり、前年の経常損失・当期純損失から黒字に転じた。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は184億93百万円(前年同四半期比18.7%減)、営業損失は30億95百万円(前年同四半期営業損失20億64百万円)、経常利益は11億70百万円(前年同四半期経常損失20億67百万円)、四半期純利益は7億62百万円(前年同四半期純損失19億20百万円)となりました。」
売上高は前年同期比18.7%減、営業損失は拡大した一方、経常利益は11億70百万円、四半期純利益は7億62百万円となり、前年同期の損失から黒字に転じた。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は113億96百万円(前年同四半期比19.2%減)、営業損失は26億2百万円(前年同四半期営業損失20億70百万円)、経常損失は5億8百万円(前年同四半期経常損失20億61百万円)、四半期純損失は3億43百万円(前年同四半期純損失17億14百万円)となりました。」
売上高は19.2%減少し、営業損失は前年同四半期より拡大した。一方、協力金収入等により経常損失・四半期純損失は前年同四半期より縮小した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は59億35百万円(前年同四半期比8.3%減)、営業損失は12億11百万円(前年同四半期営業損失15億9百万円)、経常利益は39百万円(前年同四半期経常損失15億8百万円)、四半期純利益は78百万円(前年同四半期四半期純損失12億63百万円)となりました。」
売上高は前年同期比8.3%減となった一方、営業損失は縮小し、経常利益と四半期純利益は前年同期の損失から黒字に転じた。 - FY2021悪化有価証券報告書
「この結果、当期の売上高は295億63百万円(前期比30.0%減)、営業損失は27億99百万円(前期営業利益40億96百万円)、経常損失は27億78百万円(前期経常利益41億12百万円)となりました。特別損失として、スクラップアンドビルドに伴う閉鎖店舗及び新型コロナウイルス感染症拡大により収益性の低下がみられる店舗について減損損失7億11百万円を計上したこと等により、当期純損失は29億46百万円(前期当期純利益25億78百万円)となりました。」
売上高は30.0%減少し、営業利益・経常利益・当期純利益は損失に転じた。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は227億47百万円(前年同四半期比27.6%減)、営業損失は20億64百万円(前年同四半期営業利益30億65百万円)、経常損失は20億67百万円(前年同四半期経常利益30億56百万円)、四半期純損失は19億20百万円(前年同四半期純利益19億31百万円)となりました。」
売上高は前年同四半期比27.6%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失へ転じた。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は141億9百万円(前年同四半期比33.1%減)、営業損失は20億70百万円(前年同四半期営業利益22億80百万円)、経常損失は20億61百万円(前年同四半期経常利益22億74百万円)、四半期純損失は17億14百万円(前年同四半期純利益14億87百万円)となりました。」
売上高は前年同四半期比33.1%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失へ転じた。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は64億72百万円(前年同四半期比39.5%減)、営業損失は15億9百万円(前年同四半期営業利益12億85百万円)、経常損失は15億8百万円(前年同四半期経常利益12億86百万円)、四半期純損失は12億63百万円(前年同四半期純利益8億59百万円)となりました。」
売上高が前年同四半期比39.5%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失へ転じた。 - FY2020悪化有価証券報告書
「この結果、当期の売上高は422億9百万円(前期比0.8%増)、営業利益は40億96百万円(前期比13.4%減)、経常利益は41億12百万円(前期比12.4%減)となりました。特別利益には受取補償金41百万円を計上しました。特別損失として、スクラップアンドビルドに伴う旧店舗閉鎖及び営業不振に伴う減損損失2億25百万円を計上したこと等により、当期純利益は25億78百万円(前期比16.3%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少し、減益幅も拡大した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は314億21百万円(前年同四半期比0.1%増)、営業利益は30億65百万円(前年同四半期比16.3%減)、経常利益は30億56百万円(前年同四半期比16.0%減)となりました。特別損失として、減損損失1億19百万円等を計上し、四半期純利益は19億31百万円(前年同四半期比20.0%減)となりました。」
売上高は前年同四半期比0.1%増にとどまり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少した。減益幅は第2四半期累計より拡大している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は前年同四半期横這いの211億2百万円、営業利益は22億80百万円(前年同四半期比11.0%減)、経常利益は22億74百万円(前年同四半期比11.2%減)、四半期純利益は14億87百万円(前年同四半期比13.1%減)となりました。」
売上高は前年同四半期並みにとどまり、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。増収増益から増収減益となった前期以降、減益が継続している。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は106億89百万円(前年同四半期比0.4%増)、営業利益は12億85百万円(前年同四半期比5.3%減)、経常利益は12億86百万円(前年同四半期比5.7%減)、四半期純利益は8億59百万円(前年同四半期比6.3%減)となりました。」
売上高は前年同四半期比0.4%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「この結果、当期の売上高は418億62百万円(前期比3.0%増)、営業利益は47億29百万円(前期比1.1%増)、経常利益は46億97百万円(前期比2.1%増)と増収増益になり、営業利益・経常利益とも16期連続で過去最高益を更新しました。」
通期で増収増益となり、営業利益・経常利益は16期連続で過去最高益を更新した。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は313億95百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益は36億64百万円(前年同四半期比2.1%減)、経常利益は36億40百万円(前年同四半期比1.7%減)となりました。特別損失として、減損損失39百万円を計上し、また、東京都への出店増による地方税負担の増加もあり四半期純利益は24億15百万円(前年同四半期比0.2%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回り、増収減益が続いている。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は211億5百万円(前年同四半期比4.2%増)、営業利益は25億61百万円(前年同四半期比3.4%減)、経常利益は25億60百万円(前年同四半期比3.2%減)、四半期純利益は17億11百万円(前年同四半期比1.4%減)となりました。」
売上高は前年同期比4.2%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は106億43百万円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益は13億56百万円(前年同四半期比6.0%減)、経常利益は13億64百万円(前年同四半期比6.1%減)、四半期純利益は9億17百万円(前年同四半期比6.6%減)となりました。」
売上高は前年同期比5.0%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、従来の増収増益の実績から増収減益へ変化した。 - FY2018前進有価証券報告書
「この結果、当期の売上高は406億43百万円(前期比5.5%増)、営業利益は46億79百万円(前期比2.5%増)、経常利益は45億99百万円(前期比0.7%増)と増収増益になり、営業利益・経常利益とも15期連続で過去最高益を更新しました。」
通期でも増収増益となり、営業利益・経常利益は15期連続で過去最高益を更新した。前期の14期連続から記録を更新している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は302億53百万円(前年同四半期比5.5%増)、営業利益は37億41百万円(前年同四半期比0.7%増)、経常利益は37億3百万円(前年同四半期比0.6%増)と増収増益になりました。特別損失として、退職給付制度終了損58百万円、減損損失65百万円を計上しましたので、四半期純利益は24億20百万円(前年同四半期比2.3%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は202億48百万円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益は26億51百万円(前年同四半期比3.7%増)、経常利益は26億44百万円(前年同四半期比4.1%増)と増収増益になりました。特別損失として、退職給付制度終了損56百万円、減損損失28百万円を計上しましたので、四半期純利益は17億35百万円(前年同四半期比6.8%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は101億38百万円(前年同四半期比6.0%増)、営業利益は14億42百万円(前年同四半期比14.2%増)、経常利益は14億52百万円(前年同四半期比14.3%増)、四半期純利益は9億82百万円(前年同四半期比21.8%増)となり、増収増益となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「この結果、当期の売上高は385億14百万円(前期比4.7%増)、営業利益は45億64百万円(前期比5.3%増)、経常利益は45億67百万円(前期比7.4%増)と増収増益になり、営業利益・経常利益とも14期連続で過去最高益を更新しました。」
通期でも増収増益となり、営業利益・経常利益について14期連続の過去最高益更新という具体的な実績を記載した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間における売上高は286億78百万円(前年同四半期比4.7%増)、営業利益は37億14百万円(前年同四半期比4.1%増)、経常利益は36億82百万円(前年同四半期比5.0%増)と増収増益になりました。特別損失には退店に伴う固定資産除却損や減損損失等合計で30百万円を計上しましたので、四半期純利益は23億66百万円(前年同四半期比8.2%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回り、増収増益を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間における売上高は191億71百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益は25億55百万円(前年同四半期比6.2%増)、経常利益は25億39百万円(前年同四半期比7.3%増)、四半期純利益は16億25百万円(前年同四半期比8.5%増)と増収増益となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回り、増収増益を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は95億68百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益は12億63百万円(前年同四半期比3.9%増)、経常利益は12億70百万円(前年同四半期比4.6%増)、四半期純利益は8億6百万円(前年同四半期比13.1%増)となり、増収増益となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同四半期比で増加したと記載している。