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ハイデイ日高(7611)・事実前進

自己資本比率の上昇

FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

41記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020-Q1悪化FY2022-Q3 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 52026
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自己資本比率の変動推移41社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社

ハイデイ日高がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。41社中8社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「純資産合計は、266億47百万円となり前期末に比べ17億74百万円増加しました。これは主に利益剰余金の増加16億99百万円等によるものです。この結果、自己資本比率は73.1%(前期末72.8%)となりました。」

    利益剰余金の増加等により純資産は前期末比17億74百万円増加し、自己資本比率は72.8%から73.1%へ上昇した。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「純資産合計は248億72百万円となり、前期末に比べ9億88百万円減少しました。これは主に利益剰余金の増加29億34百万円、自己株式の取得による減少40億2百万円等によるものです。この結果、自己資本比率は72.8%(前期末75.1%)となりました。」

    自己株式取得による純資産減少等により、自己資本比率は前期末の75.1%から72.8%へ低下した。
  3. 2026-04-10悪化決算

    「この結果、自己資本比率は72.8%(前期末 75.1%)となりました。」

    自己資本比率が75.1%から72.8%へ低下した。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、234億2百万円となり前期末に比べ24億58百万円減少しました。これは主に利益剰余金の増加15億20百万円、自己株式の取得による減少40億1百万円等によるものです。この結果、自己資本比率は71.9%(前期末75.1%)となりました。」

    自己株式取得による純資産の減少等により、自己資本比率は前期末の75.1%から71.9%へ低下した。
  5. FY2025悪化有価証券報告書

    「純資産合計は258億61百万円となり、前期末に比べ7億47百万円増加しましたが、総資産も増加したことから、自己資本比率は75.1%(前期末75.5%)となりました。」

    純資産は増加した一方、総資産の増加により自己資本比率は前期末の75.5%から75.1%へ低下した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「純資産合計は、263億24百万円となり前期末に比べ12億10百万円増加しました。これは主に利益剰余金の増加12億4百万円等によるものです。この結果、自己資本比率は76.4%(前期末75.5%)となりました。」

    純資産は前期末比12億10百万円増加し、自己資本比率は前期末の75.5%から76.4%へ上昇した。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「純資産合計は、254億35百万円となり前期末に比べて3億21百万円増加しました。この結果、自己資本比率は77.1%(前期末75.5%)となりました。」

    自己資本比率は前期末の75.5%から77.1%へ上昇し、純資産も3億21百万円増加した。
  8. FY2024悪化有価証券報告書

    「純資産合計は251億13百万円となり、前期末に比べ21億39百万円増加しましたが、総資産も増加したことから、自己資本比率は75.5%(前期は78.7%)となりました。」

    純資産は増加した一方、総資産の増加により自己資本比率は前期の78.7%から75.5%へ低下した。
  9. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、244億24百万円となり前期末に比べ14億50百万円増加しました。これは四半期純利益の計上等によるものです。この結果、自己資本比率は76.2%(前期末78.7%)となりました。」

    純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末の78.7%から76.2%へ低下した。
  10. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、242億47百万円となり前期末に比べ12億73百万円増加しました。これは四半期純利益の計上等によるものです。この結果、自己資本比率は77.4%(前期末78.7%)となりました。」

    純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末の78.7%から77.4%へ低下した。
  11. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、234億20百万円となり前期末に比べて4億45百万円増加しました。この結果、自己資本比率は78.3%(前期末78.7%)となりました。」

    純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末の78.7%から78.3%へ低下した。
  12. FY2023悪化有価証券報告書

    「純資産合計は229億74百万円となり、前期末に比べ6億12百万円増加しましたが、総資産も増加したことから、自己資本比率は78.7%(前期末81.9%)となりました。」

    純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末の81.9%から78.7%へ低下した。
  13. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、226億98百万円となり前期末に比べ3億37百万円増加し、自己資本比率は78.8%(前期末81.9%)となりました。」

    純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末の81.9%から78.8%へ低下した。
  14. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、229億31百万円となり前期末に比べ5億70百万円増加しました。これは四半期純利益の計上等によるものです。この結果、自己資本比率は79.7%(前期末81.9%)となりました。」

    純資産は前期末比5億70百万円増加した一方、自己資本比率は81.9%から79.7%へ低下した。
  15. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、223億72百万円となり前期末に比べて11百万円増加しました。この結果、自己資本比率は80.2%(前期末81.9%)となりました。」

    純資産は微増した一方、自己資本比率は前期末の81.9%から80.2%へ低下した。
  16. FY2022悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、223億61百万円となり前期末に比べ4億44百万円増加し、自己資本比率は81.9%(前期末85.2%)となりました。」

    純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末の85.2%から81.9%へ低下した。
  17. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、215億40百万円となり前期末に比べ3億76百万円減少し、自己資本比率は81.8%(前期末85.2%)となりました。」

    自己資本比率は前期末の85.2%から81.8%へ低下し、純資産も前期末比3億76百万円減少した。
  18. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「純資産合計は、208億90百万円となり前期末に比べ10億26百万円減少しました。これは四半期純損失の計上と、期末配当金支払によるものです。この結果、自己資本比率は85.2%(前期末85.2%)となりました。」

    自己資本比率は前期末の85.2%を維持し、前四半期末の84.3%から上昇した。純資産は四半期純損失と配当金支払いにより減少した。
  19. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、213億14百万円となり前期末に比べて6億2百万円減少しました。これは期末配当金支払による減少等によるものであります。この結果、自己資本比率は84.3%(前期末85.2%)となりました。」

    自己資本比率は前期末の85.2%から84.3%へ低下し、純資産も期末配当金支払等により6億2百万円減少した。
  20. FY2021前進有価証券報告書

    「純資産合計は、219億16百万円となり前期末に比べ43億18百万円減少し、自己資本比率は85.2%(前期末80.7%)となりました。」

    純資産は減少した一方、自己資本比率は前期末の80.7%から85.2%へ上昇した。
  21. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「純資産合計は、229億42百万円となり前期末に比べ32億92百万円減少し、自己資本比率は83.9%(前期末80.7%)となりました。」

    純資産は前期末比32億92百万円減少した一方、自己資本比率は前期末の80.7%から83.9%へ上昇した。
  22. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 80.7 84.7 80.7」

    主要な経営指標上、自己資本比率は前期末の80.7%から当第2四半期末の84.7%へ上昇した。
  23. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「純資産合計は、242億83百万円となり前期末に比べ19億51百万円減少しました。これは利益剰余金19億46百万円の減少等によるものであります。この結果、自己資本比率は84.2%(前期末80.7%)となりました。」

    純資産は減少した一方、自己資本比率は前期末の80.7%から84.2%へ上昇した。
  24. FY2020悪化有価証券報告書

    「純資産合計は、262億35百万円となり前期末に比べ12億62百万円増加し、自己資本比率は80.7%(前期末81.1%)となりました。」

    純資産は増加したが、自己資本比率は前期末の81.1%から80.7%へ低下した。
  25. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「純資産合計は、255億94百万円となり前期末に比べ6億21百万円増加し、自己資本比率は81.7%(前期末81.1%)となりました。」

    自己資本比率は前期末の81.1%から81.7%へ上昇し、純資産も前期末比6億21百万円増加した。
  26. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 80.0 80.7 81.1」

    自己資本比率は当第2四半期累計期間で80.7%となり、前事業年度末の81.1%を下回った。
  27. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「純資産合計は、251億90百万円となり前期末に比べ2億17百万円増加し、自己資本比率は81.3%(前期末81.1%)となりました。これは四半期純利益8億59百万円の計上等によるものであります。」

    自己資本比率は前期末の81.1%から81.3%へ上昇し、純資産も前期末比2億17百万円増加した。
  28. FY2019前進有価証券報告書

    「純資産合計は、249億72百万円となり前期末に比べ19億1百万円増加し、自己資本比率は81.1%(前期末78.7%)となりました。」

    自己資本比率は前期末の78.7%から81.1%へ上昇し、純資産も19億1百万円増加した。
  29. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「純資産合計は、243億17百万円となり前期末に比べ12億46百万円増加し、自己資本比率は81.0%(前期末78.7%)となりました。」

    純資産は前期末比12億46百万円増加し、自己資本比率は前期末の78.7%から81.0%へ上昇した。
  30. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「純資産合計は、242億40百万円となり前期末に比べ11億69百万円増加しましたので、自己資本比率は80.0%(前期末78.7%)となりました。」

    純資産は前期末比11億69百万円増加し、自己資本比率は前期末の78.7%から80.0%へ上昇した。
  31. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「純資産合計は、234億49百万円となり前期末に比べ3億79百万円増加し、自己資本比率は79.5%(前期末78.7%)となりました。これは四半期純利益9億17百万円の計上等によるものであります。」

    純資産は前期末比3億79百万円増加し、自己資本比率は78.7%から79.5%へ上昇した。
  32. FY2018前進有価証券報告書

    「純資産合計は、230億70百万円となり前期末に比べ20億45百万円増加し、自己資本比率は78.7%となりました。」

    自己資本比率は前期末の77.7%から78.7%へ上昇し、純資産も前期末比20億45百万円増加した。
  33. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「純資産合計は、224億71百万円となり前期末に比べ14億46百万円増加し、自己資本比率は79.1%(前期末77.7%)となりました。」

    自己資本比率は前期末の77.7%から79.1%へ上昇し、純資産も前期末比14億46百万円増加した。
  34. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「純資産合計は、223億1百万円となり前期末に比べ12億76百万円増加しましたので、自己資本比率は78.3%(前期末77.7%)となりました。」

    自己資本比率は前期末の77.7%から78.3%へ上昇し、純資産も前期末比12億76百万円増加した。
  35. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「純資産合計は、215億54百万円となり前期末に比べ5億28百万円増加し、自己資本比率は78.2%(前期末77.7%)となりました。これは四半期純利益9億82百万円の計上等によるものであります。」

    自己資本比率は前期末の77.7%から78.2%へ上昇し、純資産も前期末比5億28百万円増加した。
  36. FY2017前進有価証券報告書

    「純資産合計は、210億25百万円となり前期末に比べ21億21百万円増加し、これらの結果、自己資本比率は77.7%となりました。」

    自己資本比率は前期末の75.2%から77.7%へ上昇し、純資産も前期末比21億21百万円増加した。
  37. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「純資産合計は、204億69百万円となり前期末に比べ15億64百万円増加し、自己資本比率は78.1%(前期末75.2%)となりました。」

    自己資本比率は前期末の75.2%から78.1%へ上昇し、純資産合計も前期末比で15億64百万円増加した。
  38. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「純資産合計は、201億52百万円となり前期末に比べ12億48百万円増加しましたので、自己資本比率は77.4%(前期末75.2%)となりました。」

    自己資本比率は前期末の75.2%から77.4%へ上昇し、純資産合計も前期末比で12億48百万円増加した。
  39. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「純資産合計は、193億35百万円となり前期末に比べ4億31百万円増加し、自己資本比率は76.8%(前期末75.2%)となりました。」

    純資産と自己資本比率が前期末から増加したことを財政状態の事実として記載している。
一緒に動いた変遷

「米・野菜の購入価格上昇による原価率上昇」は、この変遷が動いた41回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222115131110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1米・野菜の購入価格上昇による原価率上昇22回
  3. 2首都圏600店舗体制21回
  4. 3株式市場低迷・円高・景気回復の不透明さ15回
  5. 4営業キャッシュ・フローと現金及び現金同等物の増加13回
  6. 5個人消費の伸び悩みと異業種競争11回
  7. 6販管費率の低下10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハイデイ日高の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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