ハイデイ日高(7611)・事実削除
営業時間短縮要請に係る時短協力金収入
FY2022-Q1に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。
9記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
時短協力金収入の営業外収益計上と反動消失2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2削除有価証券報告書
「協力金収入 1,263,562 -」
当第2四半期累計期間の協力金収入はゼロとなり、前年同期の12億6,356万2千円から消失した。 - FY2024-Q1削除有価証券報告書
「協力金収入 458,067 -」
当第1四半期累計期間の協力金収入はゼロとなり、前年同四半期の4億5,806万7千円から消失した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「営業外収益には、2023年2月末までに受領した時短営業協力金収入12億63百万円、雇用調整助成金4億80百万円を計上しました。」
時短営業協力金収入12億63百万円を計上し、雇用調整助成金も4億80百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「営業外収益には、2022年11月末までに受領した時短営業協力金収入12億63百万円、雇用調整助成金収入4億79百万円を計上しました。」
時短営業協力金収入は12億63百万円となり、第2四半期累計期間の金額から変化なく記載されている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「営業外収益には、2022年8月末までに入金となった時短営業協力金収入12億63百万円、雇用調整助成金収入4億53百万円を計上し、一方、特別損失には減損損失85百万円を計上しました。」
時短営業協力金収入は第1四半期累計期間の4億58百万円から12億63百万円へ増加した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「営業外収益には、協力金収入4億58百万円、雇用調整助成金2億38百万円等を計上しました。」
営業時間短縮要請等に関連する協力金収入を当第1四半期に4億58百万円計上した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「営業外収益には、2021年11月末までに受領した時短営業協力金収入43億3百万円を計上し、また、特別損失として減損損失1億17百万円を計上しました。」
時短営業協力金収入は第2四半期累計の21億19百万円から、第3四半期累計では43億3百万円へ増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「営業外収益には、2021年8月末までに入金となった時短営業協力金収入21億19百万円を計上し、また、特別損失として、退店予定の店舗にかかる減損損失31百万円を計上しました。」
時短営業協力金収入は第2四半期累計で21億19百万円となり、前四半期までの12億66百万円から増加した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「営業外収益には、営業時間短縮要請に係る時短協力金収入12億66百万円等を計上しました。」
営業時間短縮要請に係る時短協力金収入12億66百万円を営業外収益として計上した。