Komori
ポプラ(7601)・施策前進

社員独立支援・既存オーナーの複数店経営によるローソン・ポプラ事業のFC化

FY2023-Q1に初出。17回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-10-14。

17記載
5年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2023 – FY2024-Q2前進FY2024-Q3 – FY2025-H1再掲FY2025前進2026-04-14 – 2026-10-142022: 220222023: 320232024: 420242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
FC加盟者開発の強化27社が書いているテーマ・逆風1社・追い風31社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。18社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「出店に関しては、新たに4店舗の出店と4店舗のフランチャイズ化を行い、期末店舗数は135店舗(前年同期末は123店舗)となりました。」

    ローソン・ポプラ事業で4店舗を新規出店し、4店舗をフランチャイズ化した結果、期末店舗数は前年同期末123店舗から135店舗へ増加した。
  2. 2026-06-12前進経営計画

    「LP事業は「ポプ弁」を武器にドミナント出店とFC化により早期に150店舗体制を構築する」

    LP事業について、2026年2月期実績131店舗から150店舗体制への拡大と、ドミナント出店・FC化を組み合わせた具体的な成長方針を示した。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「店舗展開につきましては、広島県庁内や小豆島への出店を含め、計11店舗の新規出店を実施いたしました。また、経営効率の向上を目的とした既存直営店のフランチャイズ(FC)化を9店舗で実施した結果、当連結会計年度末の店舗数は131店舗(前年同期末比11店舗増)、FC比率は86%となっております。」

    ローソン・ポプラ事業で11店舗を新規出店し、既存直営店9店舗をFC化した。期末店舗数は131店舗、FC比率は86%となった。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「現状、収益の中核であるローソン・ポプラ事業をさらなる成長軌道に乗せるべく、出店による店舗数の伸長を進めるとともに、直営店舗のフランチャイズ化を図り、エリアフランチャイザーとしての事業構築に邁進してまいります。」

    ローソン・ポプラ事業の出店拡大、直営店舗のFC化、エリアフランチャイザー化を継続方針としている。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「出店に関しては中国地方で3店舗を出店、直営店舗のフランチャイズ化に関しても5店舗を転換した結果、期末店舗数は117店舗(FC店97店舗、直営店20店舗)となりました。」

    社員独立支援・既存オーナーの複数店経営を通じたフランチャイズ化について、当中間連結会計期間に5店舗を転換し、期末FC店は97店舗となった。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「出店に関しては中国地域で3店舗を実施、直営店舗のフランチャイズ化に関しても3店舗を実施した結果、期末店舗数は117店舗(FC店94店舗、直営店23店舗)となりました。」

    社員独立支援・既存オーナーの複数店経営を通じたFC化について、当四半期に直営店舗3店舗をFC化し、期末117店舗のうちFC店94店舗となった。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「また、直営店舗のフランチャイズ化を推進し、メガ・フランチャイズ経営体制の構築を進めてまいりました。」

    ローソン・ポプラ事業で直営店舗のFC化を継続し、年間の分析では直営店舗10店をFC化したことが示されている。メガ・フランチャイズ経営体制の構築を引き続き進めている。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、社員の独立支援や既存オーナーの複数店経営を推進し直営店11店舗のフランチャイズ化を実施いたしました。」

    ローソン・ポプラ事業で直営店11店舗のFC化を実施し、社員独立支援・既存オーナーの複数店経営を通じたメガフランチャイザー体制の具体的な進捗を示した。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、社員の独立支援や既存オーナーの複数店経営を推進し、管理コスト削減による収益改善を行うとともに、ローソンのメガフランチャイザーとしての体制づくりを実現してまいりました。」

    社員の独立支援、既存オーナーの複数店経営、メガフランチャイザー体制づくりを継続している。新たなFC化店舗数は示されていない。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、社員の独立支援や既存オーナーの複数店経営を推進し、当連結会計年度において12店舗のFC化を実現して、管理コスト削減による収益改善を行うとともに、ローソンのメガフランチャイザーとしての体制づくりを実現してまいりました。」

    FC化は前四半期累計で既に12店舗に到達していたため、新たな店舗数の上積みではなく、通期実績とメガフランチャイザー体制の実現を再確認している。
  11. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「また、社員の独立支援や既存オーナーの複数店経営を推進し、当第3四半期連結累計期間において12店舗のFC化を実現して、管理コスト削減による収益改善を行うとともに、ローソンのメガフランチャイザーとしての体制づくりを実現してまいりました。」

    前四半期までに通期12店舗のFC化を計画していたところ、第3四半期累計で12店舗のFC化を実現し、計画店舗数に到達した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、社員の独立支援や既存オーナーの複数店経営を推進し、当第2四半期連結累計期間において9店舗のFC化を実現して、管理コスト削減による収益改善への貢献を行うとともに、ローソンのメガフランチャイザーとしての体制づくりを実践してまいりました。なお、通期では12店舗のFC化達成を計画しております。」

    社員独立支援・既存オーナーの複数店経営によるFC化は、累計9店舗の実現まで進み、通期12店舗計画に対する具体的な進捗が示された。
  13. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「また、社員の独立支援や既存オーナーの複数店経営を推進し、当第1四半期連結累計期間において4店舗のFC化を実現し、管理コスト削減による収益改善に貢献しました。通期では12店舗のFC化を計画しております。」

    ローソン・ポプラ事業において、社員の独立支援と既存オーナーの複数店経営を通じたFC化を新たな具体策として記載した。第1四半期に4店舗をFC化し、通期12店舗を計画している。
一緒に動いた変遷

「弁当工場・物流センターの稼働率引上げと利益貢献体制の構築」は、この変遷が動いた17回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1弁当工場・物流センターの稼働率引上げと利益貢献体制の構築10回
  3. 2中食イノベーション商材によるカテゴリー別売上改善9回
  4. 3マイクロ・マーケット開拓と多様な店舗展開9回
  5. 4冷凍惣菜・冷凍弁当の製造事業の開始と収益事業化9回
  6. 5ローソン・ポプラ先行実験による集客シナジー9回
  7. 6来店客数の回復と加盟店収益の向上8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ポプラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
社員独立支援・既存オーナーの複数店経営によるローソン・ポプラ事業のFC化|ポプラ(7601)の変遷 | Komori