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ポプラ(7601)・事実前進

中食イノベーション商材によるカテゴリー別売上改善

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-14。

31記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q3再定義FY2020前進FY2023-Q2 – 2026-10-142016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 120202021: 020212022: 120222023: 320232024: 420242025: 220252026: 62026
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中食イノベーション商材によるカテゴリー売上改善2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進決算

    「これらの結果、当中間連結会計期間の当社グループ店舗の既存店ベースの売上前年比は101.9%、冷凍食品を含む工場の売上前年比は105.8%と伸長」

    既存店売上が前年同期比101.9%、冷凍食品を含む工場売上が前年同期比105.8%となった。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の当社グループ店舗の既存店ベースの売上前年比は101.9%、冷凍食品を含む工場の売上前年比は105.8%と伸長」

    店舗既存店売上が前年同期比101.9%、冷凍食品を含む工場売上が105.8%となり、店舗および工場の売上改善について新たな測定結果が示された。
  3. 2026-07-10前進決算

    「自社工場においては、ドラッグストア等への弁当・惣菜の販売が取引先の拡大とともに伸長し、前年同期比137.0%となりました。また、老健施設向け完全調理済み冷凍惣菜の販売については、前年同期比168.0%と大幅に伸長いたしました。」

    外部事業者向け弁当・惣菜と老健施設向け冷凍惣菜について、当四半期の販路別・カテゴリー別実績を追加した。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の既存店売上高は前年同期比104.9%と前年を上回る結果となりました。冷凍部門の売上高は前年同期比234%と大幅に伸長しました。また、弁当・惣菜販売については販路拡大に注力したことにより、外部小売事業者向けの売上も前年同期比197%と高い成長を記録いたしました。」

    既存店売上高が前年同期比104.9%となったほか、冷凍部門234%、外部小売事業者向け弁当・惣菜197%というカテゴリー・販路別の新たな実績を示した。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「店舗売上は、継続している販売価格の上昇が主因となり、既存店ベースの売上前年同期比は106.5%と高い水準を維持しました。自社工場の製品売上につきましても、増産体制の確立と販路開拓により、外部事業者への弁当や冷凍惣菜の販売は大幅に伸長しました。」

    既存店売上は前年同期比106.5%となり、自社工場では増産体制の確立と販路開拓を背景に、外部事業者向け弁当・冷凍惣菜の販売が大幅に伸長した。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの結果、既存店ベースの売上前年同期比は103.4%と前年を上回り好調に推移いたしました。」

    スマートストア事業の既存店売上が前年同期比103.4%となり、カテゴリー・店舗売上改善の新たな年度実績が示された。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、既存店ベースの売上前年比は102.7%で、30ヶ月連続で前年を上回るなど、好調に推移いたしました。」

    スマートストア事業の既存店売上は前年比102.7%となり、前年超えの継続期間が前回記載の27ヶ月から30ヶ月へ伸長した。
  8. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「「ポプラ」「生活彩家」ブランドで施設内に展開する事業(スマートストア事業)の既存店ベースの売上前年比は102.9%で、27ヶ月連続で前年を上回るなど、前期に引き続き好調に推移いたしました。」

    スマートストア事業の既存店売上は前年比102.9%となり、前年超えが27ヶ月連続となった。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「「ポプラ」「生活彩家」ブランドで施設内に展開するスマートストア事業の既存店売上前年同期比は107.3%で、24ヶ月連続で前年同期比超えと回復が進みました。」

    スマートストア事業の既存店売上は前年同期比107.3%となり、前年超えが24か月連続となった。
  10. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「「ポプラ」「生活彩家」ブランドで施設内に展開する事業(スマートストア事業)の当第3四半期連結累計期間における既存店売上前年同期比は109.8%で、2022年4月以降20ヶ月連続で前年を上回りました。」

    スマートストア事業の既存店売上は前年同期比109.8%となり、2022年4月以降20か月連続で前年を上回ったという新たな継続実績が示された。
  11. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「「ポプラ」「生活彩家」ブランドで施設内に展開する事業の当第2四半期連結累計期間における既存店売上前年同期比は、人流の回復に伴い109.8%と前年を大きく上回りましたが、コロナウイルス感染症まん延以前の2019年と比較すると81.6%という状況で、緩やかな回復基調で推移しているものの、まん延以前の水準まで回復するには未だ時間を要する状況となっております。」

    施設内店舗の既存店売上は前年同期比109.8%まで回復した一方、2019年比では81.6%にとどまり、回復途上であることを新たな数値で示している。
  12. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「ポプラ」「生活彩家」ブランドで施設内に展開する事業の当第1四半期連結累計期間における既存店ベースの売上前年同期比は、人流の回復が進んだことから109.9%と前年を大きく上回りましたが、2019年比較では、病院の面会制限や中国人観光客の出国制限等の影響から80.9%とコロナ前の状況に戻るには未だ時間を要する状況となっております。」

    施設内店舗の既存店売上は前年同期比109.9%まで改善した一方、2019年比では80.9%にとどまり、回復途上であることが具体化された。
  13. FY2023前進有価証券報告書

    「「ポプラ」「生活彩家」ブランドで施設内へ展開する事業は、行動制限の緩和による人流の回復に伴い、当連結会計年度における既存店ベースの売上前年同期比は105.6%と回復が進みましたが、当社が政策的に出店してきた施設内店舗では、コロナ前の売上と比較すると、当連結会計年度末で83.6%と完全な回復には時間を要する状況となっております。」

    スマートストア事業の既存店売上は前年同期比105.6%まで回復した一方、コロナ前比では83.6%にとどまり、立地別の回復状況が具体化された。
  14. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「ポプラ」「生活彩家」ブランドで施設内へ展開する事業は、3月下旬以降の人流回復に伴い、当第2四半期連結累計期間における既存店ベースの売上前年同期比は104.0%と回復が進みましたが、限定商圏への出店が多いため、立地別でコロナ前の売上と比較すると、ホテルや学校内の店舗で6割、病院内店舗で8割と、依然回復途上にある状況が続いております。」

    スマートストア事業の既存店売上は前年同期比104.0%まで回復した一方、コロナ前比ではホテル・学校内店舗が6割、病院内店舗が8割にとどまり、カテゴリー・立地別の回復状況を具体化している。
  15. FY2020再定義有価証券報告書

    「合計 ファストフード 6,891,308 33.5 97.1 加工食品 4,183,633 20.3 96.9 生鮮食品 3,676,149 17.9 95.0 非食品 5,397,899 26.2 98.3 サービス他 441,142 2.1 94.9 合計 20,590,134 100.0 96.9」

    商品別売上は、ファストフード、加工食品、生鮮食品、非食品、サービス他の全区分で前年同期比100%を下回り、合計でも96.9%となった。従来の中食・カテゴリー別改善の記載に対し、当年度は全体的な前年割れを示している。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「販売時間が伸びたことで、特に夕夜間における売り場の商品ボリュームがアップし、売上の増加と廃棄ロスの削減に一定の効果が出ております。」

    中食商品の販売時間延長により、夕夜間の商品ボリュームが増加し、売上増加と廃棄ロス削減に一定の効果が出たと記載している。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社の主力商品である、お店で炊いたご飯を盛りつける「ポプ弁」カテゴリーにおいては、引き続き店内のフライヤーで揚げたての唐揚げ等を詰める「できたてのポプ弁」が牽引し、既存店売上前年同期比100.6%と好調を維持いたしました。」

    ポプ弁カテゴリーについて、「できたてのポプ弁」が牽引し、既存店売上前年同期比100.6%となった新たなカテゴリー実績を記載している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「特に店内のフライヤーで揚げたての唐揚げを詰める「できたてのポプ弁」の販売が引き続き好調に推移し、ポプ弁カテゴリー全体を牽引する形となりました。」

    ポプ弁カテゴリーについて、「できたてのポプ弁」が好調で全体を牽引しているとの認識を継続している。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「特に店内のフライヤーで揚げたての唐揚げを詰める「できたてのポプ弁」の販売が引き続き大きく伸長して、ポプ弁カテゴリー全体を牽引する形となり、前年同期比101.7%と好調に推移いたしました。」

    「できたてのポプ弁」の販売伸長により、ポプ弁カテゴリー全体で前年同期比101.7%という新たなカテゴリー実績を記載している。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当社の主力商品である店舗で炊いたご飯を詰めるポプ弁カテゴリーは、店内のフライヤーで揚げたての唐揚げを詰める「できたてのポプ弁」が既存店売上前年同期比123%と牽引し、ポプ弁全体でも前年同期比102%と好調に推移いたしました。」

    ポプ弁カテゴリーについて、「できたてのポプ弁」が既存店売上前年比123%、ポプ弁全体が102%となった新たなカテゴリー別実績を記載している。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「営業、商品の取り組み成果により、当第1四半期連結累計期間の既存店ベースの売上前年比は、おむすび99.8%、弁当103.2%と好調に推移いたしましたが、書籍、カード類の売上が低迷したことから、既存店日商前年比は3月98.2%、4月98.0%となりました。5月は荒天の影響からアイスクリームや冷やし麺の売上が伸び悩んだことに加え、たばこの売上が落ち込んだことから、既存店日商前年比は96.4%となりました。」

    おむすび99.8%、弁当103.2%というカテゴリー別実績を示す一方、書籍・カード類、アイスクリーム・冷やし麺、たばこなどの売上低迷も記載され、カテゴリー別の成果と不振が併記されている。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「第3四半期までは中食の売上が既存店ベースで前年比102.4%を達成するなど好調に推移した反面、第4四半期においては寒波や悪天候の影響を強く受け、アイスクリームや飲料の売上が前年比96.2%まで落ち込むなど、計画を下回る結果となりました。」

    中食の既存店売上前年比102.4%という進展を示す一方、寒波・悪天候により第4四半期のアイスクリーム・飲料が前年比96.2%となったことも記載している。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「6月から本格展開を開始した「彩家カフェ」は11月末で280店舗への導入を完了し、前年比108%と好調に推移しております。販売促進では、女性シニア層の獲得も重要なテーマと位置づけ、品揃えの見直しに取り組んでおり、サラダやデザートなどは引き続き好調に推移しております。」

    彩家カフェの導入完了店舗数280店、前年比108%という新たな実績を記載している。サラダ・デザートの好調も継続している。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「6月の1店舗当たりの販売数量が前年比130%を達成するなど好調な滑り出しとなりました。「彩家カフェ」は8月末現在190店舗で導入を完了しております。」

    彩家カフェについて、販売数量前年比130%および190店舗への導入完了という新たな測定結果・展開実績が加わった。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「彩家デリでは、4月に彩りわっぱめしなど4種類の弁当、豆とトマトチキンのバジルパスタほか2種類のパスタの投入を行ったことでライスイン弁当カテゴリーは前年比107%、パスタカテゴリー前年比103%を達成するなど、好調なスタートとなりました。また、彩家カフェ導入店舗の販売数量は大幅に伸長しております。」

    彩家デリの具体的な商品投入後、ライスイン弁当カテゴリーが前年比107%、パスタカテゴリーが前年比103%となり、従来のカテゴリー別売上改善に新たな測定結果が加わった。彩家カフェ導入店舗の販売数量伸長も記載している。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「これら商材を投入したカテゴリーでは女性・シニアを中心に需要が伸びており、パン、デザート、ライスイン弁当、サラダカテゴリーが既存店前年売上を大幅に上回るとともに集客が伸長するなど成果を上げています。」

    従来記載されていたデザート、ライスイン弁当、サラダに加え、パンを含む4カテゴリーで既存店前年売上を上回り、集客伸長も記載された。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これら商材を投入したカテゴリーでは女性・シニアを中心に需要が伸びており、デザート、ライスイン弁当、サラダカテゴリーが既存店前年売上を大幅に上回り成果を上げています。」

    中食イノベーション商材を投入したデザート、ライスイン弁当、サラダで既存店前年売上を上回ったとの認識を継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「中食イノベーション商材を投入したカテゴリーでは女性・シニアを中心に需要が伸びており、デザート、ライスイン弁当、サラダカテゴリーが既存店前年売上を大幅に上回り、成果を上げています。」

    中食イノベーション商材を投入したデザート、ライスイン弁当、サラダで既存店前年売上を上回ったとの認識を再掲している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「中食イノベーション商材を投入したカテゴリーでは女性・シニアを中心に需要が伸びており、デザート、ライスイン弁当、サラダカテゴリーが既存店前年売上を大幅に上回り、効果を上げています。」

    中食イノベーションの結果として、デザート、ライスイン弁当、サラダの各カテゴリーが既存店前年売上を上回ったという会社の認識が示されている。
一緒に動いた変遷

「業務改革第3ステージとしての中食イノベーション」は、この変遷が動いた31回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

212018161514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業務改革第3ステージとしての中食イノベーション21回
  3. 2マイクロ・マーケット開拓と多様な店舗展開20回
  4. 3法人加盟の開拓と企業コラボによる出店18回
  5. 4弁当工場・物流センターの稼働率引上げと利益貢献体制の構築16回
  6. 5ローソン・ポプラ先行実験による集客シナジー15回
  7. 6冷凍惣菜・冷凍弁当の製造事業の開始と収益事業化14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ポプラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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