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システムソフト(7527)・施策前進

デジタルトランスフォーメーション(DX、X DIGITAL)領域への注力

FY2019-Q1に初出。21回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

21記載
8年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q22019: 420192020: 220202021: 420212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
ITコンサル・データ・マーケティングテクノロジーの新規事業展開29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「株式会社わさび及び株式会社Green&Digital Partnersは、創業以来、SES事業とDXコンサルティング事業を展開し、クライアントのビジネス変革を支援するDX・CXコンサルティングおよびシステム開発を強みとしています。2社の持つ強みは、当社グループが強みとしてきましたWeb技術をベースとするシステム開発およびソリューションサービスの提供に活かすことができ、当社グループの更なる企業価値向上のために資するものと判断いたしました。」

    DX領域への注力について、DX・CXコンサルティングとシステム開発を強みとする2社を100%子会社化し、既存のWeb技術との活用を図る具体的な進展を記載している。
  2. 2026-04-06再掲発生事実

    「M&A を活用して非連続的な企業成長を実現し、AI を用いた事業展開を推進するといった今後の戦略に沿った SaaS 事業の強化、M&A への積極的な取り組みを進めており」

    AIを用いた事業展開、SaaS事業の強化及びM&Aへの積極的な取り組みを、今後の戦略として再度明示している。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「また、DX領域、RPAソリューション、コンサルティングなどを加え、今後AI等を中心にさらに新たな価値創造、企業価値の向上を目指します。」

    DX支援の対象にAI等を中心とする新たな価値創造を加え、従来のRPA、SaaS、クラウド、コンサルティング等から注力領域を拡張している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、DX領域、RPAソリューション、オープンイノベーションの提供、アライアンスサービスや FA(ファイナンシャル・アドバイザリー)などのコンサルティングを加え、新たな価値創造を目指し、企業価値の向上を目指します。」

    DXを支援する事業領域として、RPA、オープンイノベーション、アライアンスサービス、FA等を組み合わせる方針を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社および子会社 SS Technologies株式会社が注力してきたSaaSによるDX領域、RPAソリューション、オープンイノベーションの提供、アライアンスサービスや FA(ファイナンシャル・アドバイザリー)などのコンサルティングを加え、新たな価値創造を目指し、企業価値の向上に取り組んでおります。」

    DXを支援する事業領域として、SaaS、RPA、オープンイノベーション、アライアンスサービス、FA等を組み合わせる方針を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社および子会社 SS Technologies株式会社が注力してきたSaaSによるDX領域、RPAソリューション、オープンイノベーションの提供、アライアンスサービスや FA(ファイナンシャル・アドバイザリー)などのコンサルティングを加え、新たな価値創造を目指し、企業価値の向上に取り組んでおります。」

    DXを支援する事業領域として、SaaS、RPA、オープンイノベーション、アライアンスサービス、FA等を組み合わせる方針を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社および子会社 SS Technologies株式会社が注力してきたSaaSによるDX領域、RPAソリューション、オープンイノベーションの提供、アライアンスサービスや FA(ファイナンシャル・アドバイザリー)などのコンサルティングを加え、新たな価値創造を目指し、企業価値の向上に取り組んでまいります。」

    DXを支援する事業領域として、SaaS、RPA、オープンイノベーション、アライアンスサービス、FA等を組み合わせる方針を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループは、DXを支援するITサプライヤー企業グループへと成長することを目指し、事業構造変革を進めてまいりました。RPAソリューションやコンサルティングといったより高い成長率のDX領域を推進し、今後の拡大が見込まれるクラウド事業も引き続き意欲的に取り組み、新たな価値創造へ繋げてまいります。」

    DXを支援するITサプライヤーという基本方針を維持し、RPA・コンサルティングに加えてクラウド事業にも引き続き取り組んでいる。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「RPAソリューションやWEBコンサルティングといったより高い成長率のデジタルトランスフォーメーション領域を推進し、今後の拡大が見込まれるクラウド事業も引き続き意欲的に取り組んでおります。」

    DX注力の対象としてRPA・Webコンサルティングを継続し、クラウド事業にも引き続き取り組んでいる。
  10. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、従来から推進してきた金融、情報通信などの開発はもちろん、RPA、AIなどのデジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みを合わせたテクノロジーへの注力を明確化しました。」

    DX注力の対象としてAIを明示し、従来のRPA・Webコンサルティング等からテクノロジー全体への位置付けを広げている。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、当社および子会社 SS Technologies株式会社(旧会社名 株式会社DigiIT)が注力してきたSaaSによるDX領域、RPAソリューション、オープンイノベーションの提供、アライアンスサービスや FA(ファイナンシャル・アドバイザリー)などのコンサルティングを加え、新たな価値創造を目指し、企業価値の向上を目指します。」

    DXへの注力を、RPA・Webコンサルティング中心からSaaS、オープンイノベーション、アライアンスサービス、FA等を含む領域へ広げる方針を再掲している。
  12. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「今後は、当社および子会社 SS Technologies株式会社(旧会社名 株式会社DigiIT)が注力してきたSaaSによるDX領域、RPAソリューション、オープンイノベーションの提供、アライアンスサービスや FA(ファイナンシャル・アドバイザリー)などのコンサルティングを加え、新たな価値創造を目指し、企業価値の向上を目指します。」

    DXへの注力を、RPA・Webコンサルティング中心の取り組みから、SaaS、オープンイノベーション、アライアンスサービス、FA等を含む提供領域へ拡張している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「同社は、RPAソリューションやWEBコンサルティングといったより高い成長率のデジタルトランスフォーメーション領域を推進し」

    DigiIT主導のRPAソリューション・Webコンサルティングを含むDX領域への注力を継続している。
  14. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループは、子会社 株式会社DigiIT(デジット) 主導によるRPAソリューションやWEBコンサルティング、不動産Techといったデジタルトランスフォーメーション(DX、X DIGITAL)領域へと一層注力してまいりました。」

    従来のRPAソリューション・Webコンサルティング中心のDX注力に、不動産Techを明示的に加えている。DX領域への基本的な方向性は維持されている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループは、子会社 株式会社DigiIT(デジット) 主導によるRPAソリューションやWEBコンサルティングといったデジタルトランスフォーメーション(DX、X DIGITAL)領域へと一層注力してまいりました。」

    DigiIT主導によるRPAソリューション・WEBコンサルティングを含むDX領域への注力を継続している。
  16. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループは、デジタルトランスフォーメーション(DX、X DIGITAL)を支援するITサプライヤーとして将来にわたりマーケットから求められる存在力を有する、魅力ある企業グループとなることを基本方針としております。」

    DX領域への注力を、RPA・Webコンサルティングの個別施策から、DXを支援するITサプライヤー企業グループを目指す基本方針へと再整理している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、子会社 株式会社DigiIT(デジット)の事業開始による新たなグループ体制でのスタートを切り、RPAソリューション、デジタルトランスフォーメーション(DX、X DIGITAL)領域へと一層注力しております。」

    DigiITの事業開始を基盤とする新たなグループ体制と、RPA・DX領域への注力を継続している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループは、子会社 株式会社DigiIT(デジット)の事業開始による新たなグループ体制でのスタートを切り、RPAソリューションやWEBコンサルティングといったデジタルトランスフォーメーション(DX、X DIGITAL)領域へと一層注力してまいりました。」

    DigiITの事業開始を基盤とする新たなグループ体制と、RPAソリューション・WEBコンサルティングを含むDX領域への注力を継続している。
  19. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「RPAソリューションやWEBコンサルティングといったデジタルトランスフォーメーション(DX、X DIGITAL)領域へと一層注力してまいりました。」

    RPAソリューションやWEBコンサルティングをDX領域として位置付け、同領域への注力を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「IoT以外も含む新規事業の確立」は、この変遷が動いた21回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IoT以外も含む新規事業の確立5回
  3. 2ソリューション全体の受注による事業拡大4回
  4. 3技術・ノウハウを活用したシステム開発案件の拡大4回
  5. 4M&A・投資等のアライアンスの強化4回
  6. 5増収増益による業績改善3回
  7. 6システムソリューション事業の売上・利益拡大と効率化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムソフトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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