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システムソフト(7527)・事実減収・営業赤字縮小、純損失拡大直近の決算(2026-08-07)では「実績引用」

増収増益による業績改善

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-03。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗102社が書いているテーマ・逆風26社・追い風68社

システムソフトがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-03前進finance.yahoo.co.jp

    「2026年9月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比1.2%増の約9億8,900万円と小幅増収にとどまりましたが、営業利益は1億8,200万円と前年同期の損失4億5,300万円から大幅に黒字転換しました。」

    第3四半期累計で売上高が小幅に増加し、営業利益が前年同期の損失から1億8,200万円の黒字に転じた。
  2. 2026-08-07実績引用決算

    「売上高は前年同期に比して11百万円(1.2%)増加し988百万円、営業利益は181百万円(前年同期は営業損失452百万円)、経常利益は138百万円(前年同期は経常損失457百万円)と なりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失から営業利益・経常利益へ転じた実績を記載している。
  3. FY2026-H1減収・営業赤字縮小、純損失拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は前年同期に比して95百万円(13.0%)減少し636百万円、営業損失は75百万円(前年同期は営業損失396百万円)、経常損失は106百万円(前年同期は営業損失400百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純損失は124百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失117百万円)となりました。」

    売上高は13.0%減少した一方、営業損失・経常損失は前年同期から縮小した。親会社株主に帰属する中間純損失は117百万円から124百万円へ拡大した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期に比して510百万円(41.1%)減少し731百万円、営業損失は396百万円(前年同期は営業損失86百万円)、経常損失は400百万円(前年同期は経常損失82百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純損失は117百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失100百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比41.1%減少し、営業損失は86百万円から396百万円、経常損失は82百万円から400百万円へ拡大した。親会社株主に帰属する中間純損失も100百万円から117百万円へ拡大している。
  5. FY2024-Q2減収・営業赤字拡大、経常・純損失縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比して387百万円(23.8%)減少し1,242百万円、営業損失は86百万円(前年同期は営業損失57百万円)、経常損失は82百万円(前年同期は経常損失109百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は100百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失127百万円)となりました。」

    売上高は23.8%減少し、営業損失は57百万円から86百万円へ拡大した。一方、経常損失は109百万円から82百万円、親会社株主帰属四半期純損失は127百万円から100百万円へ縮小した。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、売上高及び利益面はおおよそ期初の見込み通りに推移し、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期に比して210百万円(25.3%)減少し623百万円、営業損失は49百万円(前年同期は営業損失34百万円)、経常損失は72百万円(前年同期は経常損失77百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は87百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失83百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比25.3%減の623百万円となり、営業損失と親会社株主帰属四半期純損失が前年同期から拡大した。経常損失は縮小している。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比して1,313百万円(27.9%)減少し3,390百万円、営業利益は前連結会計年度に比して227百万円(59.5%)減少し155百万円となりました。また、経常利益は前連結会計年度に比して241百万円(64.1%)減少し135百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比して107百万円(53.4%)減少し93百万円となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも減少し、前期の業績改善から減収減益へ転じている。
  8. FY2023-Q3減収・営業利益増加、経常利益減少・純利益黒字化有価証券報告書

    「売上高 3,314,973 2,474,241 営業利益 10,478 39,652 経常利益 39,836 9,981 親会社株主に帰属する四半期純利益又は四半期純損失(△) △ 21,892 2,899」

    前年同期比で売上高は3,314,973千円から2,474,241千円へ減少した一方、営業利益は10,478千円から39,652千円へ増加した。経常利益は39,836千円から9,981千円へ減少したが、親会社株主に帰属する四半期純利益は21,892千円の損失から2,899千円の利益へ転じた。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比して587百万円(26.5%)減少し1,629百万円、営業損失は57百万円(前年同期は営業損失26百万円)、経常損失は109百万円(前年同期は経常損失23百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は127百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失54百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比26.5%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  10. FY2023-Q1減収・営業赤字幅縮小、経常・純損失拡大有価証券報告書

    「これらの結果、売上高及び利益面はおおよそ期初の見込み通りに推移し、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期に比して246百万円(22.8%)減少し833百万円、営業損失は34百万円(前年同期は営業損失44百万円)、経常損失は77百万円(前年同期は経常損失53百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は83百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失65百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比22.8%減の833百万円となった。営業損失は44百万円から34百万円へ縮小した一方、経常損失は53百万円から77百万円、親会社株主帰属四半期純損失は65百万円から83百万円へ拡大した。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比して241百万円(6.8%)減少し3,314百万円、営業利益は前年同期に比して344百万円(97.0%)減少し10百万円となりました。また、経常利益は前年同期に比して286百万円(87.8%)減少し39百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は21百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益490百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が6.8%減少し、営業利益・経常利益が大幅に減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は490百万円の利益から21百万円の損失へ転じている。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比して230百万円(9.4%)減少し2,217百万円、営業損失は26百万円(前年同期は営業利益328百万円)となりました。また、経常損失は23百万円(前年同期は経常利益319百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は54百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益509百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比9.4%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の利益から損失へ転じた。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期に比して68百万円(5.9%)減少し1,080百万円、営業損失は44百万円(前年同期は営業利益265百万円)、経常損失は53百万円(前年同期は経常利益255百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は65百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益232百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比5.9%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が損失へ転じた。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比して2,056百万円(71.8%)増加し4,920百万円、営業利益は377百万円(前年同期は営業損失251百万円)となりました。また、経常利益は342百万円(前年同期は経常損失275万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は483百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失655百万円)となりました。」

    売上高が71.8%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年の損失から利益へ転じた。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比して1,431百万円(67.3%)増加し3,556百万円、営業利益は354百万円(前年同期は営業損失192百万円)となりました。また、経常利益は326百万円(前年同期は経常損失192百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は490百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失548百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比67.3%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比して1,021百万円(71.6%)増加し2,448百万円、営業利益は328百万円(前年同期は営業損失180百万円)となりました。また、経常利益は319百万円(前年同期は経常損失177百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は509百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失529百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比71.6%増の2,448百万円となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高及び利益面はおおよそ期初の見込み通りに推移し、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期に比して501百万円(77.4%)増加し1,148百万円、営業利益は265百万円(前年同期は営業損失130百万円)、経常利益は255百万円(前年同期は経常損失140百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は232百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失209百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比77.4%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比して234百万円(12.4%)増加し2,125百万円、営業損失は192百万円(前年同期は営業損失99百万円)となりました。また、経常損失は192百万円(前年同期は経常損失124百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は548百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失153百万円)となりました。」

    売上高は12.4%増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大している。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比して169百万円(13.5%)増加し1,426百万円、営業損失は180百万円(前年同期は営業損失41百万円)となりました。また、経常損失は177百万円(前年同期は経常損失57百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は529百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失85百万円)となりました。」

    売上高は13.5%増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、子会社 株式会社アライアンステクノロジーによる投資事業において保有株式の売却による損失73百万円を計上したものの、当社及び株式会社DigiITの売上高及び利益面はおおよそ期初の見込み通りに推移し、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比して72百万円(12.6%)増加し647百万円、営業損失は130百万円(前年同期は営業損失23百万円)、経常損失は140百万円(前年同期は経常損失41百万円)となりました。」

    売上高は12.6%増加した一方、営業損失は23百万円から130百万円、経常損失は41百万円から140百万円へ拡大した。投資事業の株式売却損73百万円も計上している。
  21. FY2019増収・営業利益及び経常利益黒字化、親会社株主帰属当期純損失拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比して524百万円(21.2%)増加し3,000百万円、営業利益は153百万円(前年同期は営業損失79百万円)となりました。また、経常利益は、株主優待引当金繰入額28百万円を計上したことにより85百万円(前年同期は経常損失155百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は、のれんの減損損失1,637百万円を計上したことにより1,724百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失263百万円)となりました。」

    売上高が21.2%増加し、営業利益・経常利益は赤字から黒字に転じた一方、のれん減損損失により親会社株主に帰属する当期純損失は拡大した。
  22. FY2019-Q3増収・営業赤字拡大、経常・純損失縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比して114百万円(6.4%)増加し1,890百万円、営業損失は99百万円(前年同期は営業損失97百万円)となりました。また、経常損失は124百万円(前年同期は経常損失138百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は153百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失169百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業損失は97百万円から99百万円へ拡大した。経常損失は138百万円から124百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は169百万円から153百万円へ縮小した。
  23. FY2019-Q2減収・営業赤字拡大、経常・純損失縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期に比して30百万円(2.4%)減少し1,257百万円、営業損失は41百万円(前年同期は営業損失11百万円)となりました。また、経常損失は57百万円(前年同期は営業損失61百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は85百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失90百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少し、営業損失は11百万円から41百万円へ拡大した。一方、経常損失は61百万円から57百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は90百万円から85百万円へ縮小した。
  24. FY2019-Q1減収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「これらの結果、売上高及び利益面はおおよそ期初の見込み通りに推移し、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期に比して60百万円(9.5%)減少し574百万円、営業損失は前年同期に比して9百万円(29.2%)減少し23百万円となりました。また、経常損失は前年同期に比して7百万円(15.3%)減少し41百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期に比して8百万円(13.7%)減少し52百万円となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。増収増益ではなく、減収ながら赤字幅が縮小する結果となっている。
  25. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,776百万円、営業損失は97百万円となりました。また、株主優待関連費用24百万円等の営業外費用を計上したことにより、経常損失は138百万円、東京本社の移転に伴う本社移転費用および固定資産除却損計18百万円等の特別損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は169百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間は営業損失97百万円、経常損失138百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失169百万円となった。第2四半期累計期間の営業損失11百万円、経常損失61百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失90百万円から損失が拡大している。連結初年度のため前年同期比較は記載されていない。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,287百万円、営業損失は11百万円となりました。また、株主優待関連費用22百万円、子会社による投資事業に伴う為替差損16百万円等の営業外費用を計上したことにより、経常損失は61百万円、東京本社の移転に伴う本社移転費用および固定資産除却損計17百万円等の特別損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は90百万円となりました。」

    第2四半期累計でも営業損失11百万円、経常損失61百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失90百万円となった。連結初年度のため前年同期比較は記載されていない。
  27. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は635百万円、営業損失は32百万円となりました。また、経常損失は48百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は60百万円となりました。」

    当第1四半期は売上高635百万円に対し、営業損失32百万円、経常損失48百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失60百万円となった。連結初年度のため前年同期比較は記載されていない。
  28. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における売上高は、前年同四半期に比して102百万円(4.2%)増加し2,562百万円、営業利益は前年同四半期に比して109百万円(48.7%)減少し115百万円となりました。また、経常利益は前年同四半期に比して112百万円(60.4%)減少し73百万円、四半期純利益は前年同四半期に比して87百万円(63.9%)減少し49百万円となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は、前年同四半期に比して210百万円(13.2%)増加し1,811百万円、営業利益は前年同四半期に比して27百万円(26.4%)増加し132百万円となりました。また、経常利益は前年同四半期に比して30百万円(40.8%)増加し105百万円、四半期純利益は前年同四半期に比して30百万円(61.3%)増加し78百万円となりました。」

    第2四半期累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  30. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は、前年同四半期に比して150百万円(21.1%)増加し859百万円、営業損失は13百万円(前年同四半期は営業利益12百万円)となりました。また、経常損失は30百万円(前年同四半期は経常損失6百万円)、四半期純損失は31百万円(前年同四半期は四半期純損失10百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益から営業損失へ転じ、経常損失・四半期純損失も前年同期より拡大している。
  31. FY2016前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の売上高は前年同期に比して468百万円(15.3%)増加し3,528百万円、営業利益は前年同期に比して38百万円(9.6%)増加し443百万円となりました。また、経常利益は前年同期に比して14百万円(4.0%)増加し384百万円、当期純利益は前年同期に比して0百万円(0.3%)増加し310百万円となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を上回ったという測定可能な業績結果を記載している。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における売上高は前年同四半期に比して338百万円(16.0%)増加し2,459百万円、営業利益は前年同四半期に比して93百万円(72.0%)増加し224百万円となりました。また、経常利益は前年同四半期に比して81百万円(77.2%)増加し186百万円、四半期純利益は前年同四半期に比して65百万円(91.1%)増加し137百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加している。
一緒に動いた変遷

「システムソリューション事業の売上・利益拡大と効率化」は、この変遷が動いた32回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1511111076★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システムソリューション事業の売上・利益拡大と効率化15回
  3. 2売上規模・収益力・営業キャッシュ・フローの継続的向上11回
  4. 3海外景気下振れと株式・為替相場の不安定化11回
  5. 4技術・ノウハウを活用したシステム開発案件の拡大10回
  6. 5fabbit吸収合併によるコワーキングスペース・レンタルオフィス事業の取り込み7回
  7. 6オープンイノベーション・シェアオフィス事業の運営6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムソフトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「実績引用」でした。
増収増益による業績改善|システムソフト(7527)の変遷 | Komori