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システムソフト(7527)・施策前進

常駐型(SES)案件の獲得

FY2019-Q2に初出。12回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-08-07。

12記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021再定義FY20232019: 320192020: 320202021: 220212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
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SES事業・常駐案件の拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年9月18日の取締役会において、SES事業やDXコンサルティング事業等を営む事業会社2社の株式を取得することを決議し、2025年10月1日に子会社化いたしました。」

    SES案件・事業の拡大に関する具体的な進展として、SES事業を営む2社を2025年10月1日に子会社化した。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「業務体制の強化は、当社グループが従来から強みとしてきたシステム開発分野における案件の拡大をし、契約形態を柔軟化により契約確度を向上させます。」

    SES案件の獲得・拡大に関する従来方針に、契約形態の柔軟化によって契約確度を高めるという業務体制上の手段を加えている。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「特に常駐型(SES:お客様先に常駐して業務を請け負うシステムエンジニアリングサービス)の案件の獲得に努め、受託型(ソリューション)と同等の規模まで拡大してまいります。」

    SES案件を受託型ソリューションと同等規模まで拡大する方針を継続している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は常駐型(SES:お客様先に常駐して業務を請け負うシステムエンジニアリングサービス)を受託型(ソリューション)と同等の規模まで拡大し利益額を確保することを推進してまいりました。」

    SESを受託型ソリューションと同等規模まで拡大し利益額を確保する方針を継続している。新たな規模到達の実績値は記載されていない。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、積極的な人材の採用及び良質なエンジニアの育成に取り組みながら、常駐型(SES:お客様先に常駐して業務を請け負うシステムエンジニアリングサービス)の新規案件獲得と、システム開発分野全般のサービス価値向上に努めてまいりました。」

    人材採用・育成と並行したSES新規案件の獲得を継続している。新たな規模目標や獲得件数は記載されていない。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、積極的な人材の採用及び良質なエンジニアの育成に取り組みながら、常駐型(SES:お客様先に常駐して業務を請け負うシステムエンジニアリングサービス)の案件の獲得と、システム開発分野全般のサービス価値向上に努めてまいりました。」

    人材採用・育成と並行したSES案件の獲得を継続している。新たな規模目標や到達点は記載されていない。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、常駐型(SES:お客様先に常駐して業務を請け負うシステムエンジニアリングサービス)の拡大が順調に進んだほか」

    受託型ソリューションと同等規模までの拡大を目指すSESについて、拡大が順調に進んだと記載している。
  8. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「特に常駐型(SES:お客様先に常駐して業務を請け負うシステムエンジニアリングサービス)の案件の獲得に努め、受託型(ソリューション)と同等の規模まで拡大してまいります。」

    SES案件の獲得について、単なる案件獲得から、受託型ソリューションと同等規模まで拡大するという範囲・水準の高い目標を示している。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、常駐型案件への切り替え、原価の見直しおよび圧縮により、利益面を改善することができました。」

    SES案件の獲得方針に関して、常駐型案件への切り替えを実施し、原価の見直し・圧縮と合わせて利益面を改善したと記載している。
  10. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「また、積極的な人材の採用及び良質なエンジニアの育成に取り組みながら、常駐型(SES:お客様先に常駐して業務を請け負うシステムエンジニアリングサービス)の案件の獲得と、システム開発分野全般のサービス価値向上に努めてまいりました。」

    人材の採用・育成と並行して、顧客先に常駐して業務を請け負うSES案件の獲得を新たな具体的施策として明示している。
一緒に動いた変遷

「技術・ノウハウを活用したシステム開発案件の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1技術・ノウハウを活用したシステム開発案件の拡大7回
  3. 2システムソリューション事業の売上・利益拡大と効率化5回
  4. 3IoT以外も含む新規事業の確立5回
  5. 4M&A・投資等のアライアンスの強化4回
  6. 5ソリューション全体の受注による事業拡大3回
  7. 6技術・ノウハウの蓄積による顧客満足度・収益性の向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムソフトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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