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ヒマラヤ(7514)・事実悪化

減収・大幅減益と親会社株主帰属四半期純損失

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち15回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-10-09。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 120162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
四半期業績の利益から赤字への転換48社が書いているテーマ・逆風47社・追い風0社

ヒマラヤがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2018年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中19社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-09悪化s.kabutan.jp

    「26年8月期の連結最終損益を従来予想の3億2000万円の黒字→8億6000万円の赤字(前の期は1100万円の黒字)に下方修正し、一転して赤字見通しとなった。」

    会社発表の下方修正により、連結最終損益の見通しが黒字から赤字へ悪化した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における連結業績は売上高29,005百万円(前年同期比0.9%増)、営業損失240百万円(前年同期は114百万円の営業利益)、経常損失198百万円(前年同期は156百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純損失173百万円(前年同期は44百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。」

    増収ではあったが、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期の黒字から損失へ悪化した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における連結業績は売上高60,447百万円(前期比3.3%増)、営業利益285百万円(前期比7.3%減)、経常利益382百万円(前期比11.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益11百万円(前期比94.6%減)となりました。」

    売上高は増加したが、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少し、純利益は11百万円となった。
  4. FY2025-H1増収・営業黒字化も中間純利益は減少有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における連結業績は売上高28,756百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益114百万円(前年同期は42百万円の営業損失)、経常利益156百万円(前年同期は11百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純利益44百万円(前年同期比55.3%減)となりました。」

    売上高は増加し、営業利益は前年同期の損失から黒字へ転換した一方、親会社株主帰属中間純利益は44百万円となり、前年同期比55.3%減少した。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は売上高43,146百万円(前年同期比4.7%減)、営業利益166百万円(前年同期比87.1%減)、経常利益253百万円(前年同期比81.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益248百万円(前年同期比75.9%減)となりました。」

    減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を大幅に下回った。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は売上高28,059百万円(前年同期比4.6%減)、営業損失42百万円(前年同期は1,027百万円の営業利益)、経常利益11百万円(前年同期比99.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益98百万円(前年同期比88.1%減)となりました。」

    売上高が前年同期比4.6%減となり、営業利益は前年同期の黒字から42百万円の営業損失へ転じ、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も大幅に減少した。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は売上高13,475百万円(前年同期比0.6%減)、営業損失64百万円(前年同期は367百万円の営業利益)、経常損失17百万円(前年同期は397百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純利益52百万円(前年同期比82.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.6%減、営業利益・経常利益は黒字から赤字へ転じ、親会社株主帰属四半期純利益は82.5%減となった。
  8. FY2023増収・大幅減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における連結業績は売上高60,156百万円(前期比2.1%増)、営業利益968百万円(前期比52.5%減)、経常利益1,125百万円(前期比52.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益589百万円(前期比58.9%減)となりました。」

    売上高は前期比2.1%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも大幅に減少した。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は売上高29,406百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益1,021百万円(前年同期比10.7%減)、経常利益1,080百万円(前年同期比19.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益831百万円(前年同期比3.5%増)となりました。」

    増収となった一方、営業利益・経常利益は減益、親会社株主帰属四半期純利益は増益となった。
  10. FY2023-Q1増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は売上高13,557百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益367百万円(前年同期比22.7%減)、経常利益397百万円(前年同期比27.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益298百万円(前年同期比11.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における連結業績は売上高58,914百万円(通期計画比99.9%)、営業利益2,041百万円(前期比0.8%増)、経常利益2,366百万円(前期比6.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,431百万円(前期比1.4%増)となりました。」

    売上高は通期計画比99.9%となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は前期を上回り、純利益は過去最高を更新した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は売上高44,049百万円(通期計画進捗率74.7%)、営業利益1,879百万円(前年同期比1.5%増)、経常利益2,136百万円(前年同期比7.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,349百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」

    売上高は通期計画進捗率74.7%となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  13. FY2022-Q2売上高は通期計画進捗率47.9%、利益は増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は売上高28,238百万円(通期計画進捗率47.9%)、営業利益1,144百万円(前年同期比34.2%増)、経常利益1,341百万円(前年同期比40.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益803百万円(前年同期比38.9%増)となりました。」

    売上高は通期計画進捗率47.9%となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q1減収・営業減益の一方で純利益は増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は売上高13,232百万円(通期計画進捗率22.2%)、営業利益475百万円(前年同期比8.3%減)、経常利益548百万円(前年同期比2.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益338百万円(前年同期比12.3%増)となりました。」

    通期計画進捗率22.2%を示し、営業利益・経常利益は減益となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結業績は売上高62,133百万円(前期比7.6%増)、営業利益2,024百万円(前期は487百万円の営業損失)、経常利益2,215百万円(前期は328百万円の営業損失)、親会社株主に帰属する当期純利益1,412百万円(前期は789百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となり、前期比で大幅な改善となりました。」

    売上高が前期比7.6%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前期の赤字から黒字へ転換した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は売上高47,202百万円(前年同期比15.0%増)、営業利益1,851百万円(前年同期は1,575百万円の営業損失)、経常利益1,994百万円(前年同期は1,473百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,286百万円(前年同期は1,095百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当第3四半期累計期間はいずれも利益へ転換した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は売上高30,602百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益852百万円(前年同期は549百万円の営業損失)、経常利益953百万円(前年同期は481百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益578百万円(前年同期は386百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当四半期はいずれも利益へ転換した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は売上高14,774百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益518百万円(前年同期は236百万円の営業損失)、経常利益561百万円(前年同期は196百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益301百万円(前年同期は162百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比5.7%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が黒字化した。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結業績は売上高57,721百万円(前期比13.3%減)、営業損失487百万円(前期は867百万円の営業利益)、経常損失328百万円(前期は993百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失789百万円(前期は587百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    売上高が前期比13.3%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期の黒字から損失へ転じた。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は売上高41,048百万円(前年同期比18.9%減)、営業損失1,575百万円(前年同期は464百万円の営業利益)、経常損失1,473百万円(前年同期は555百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,095百万円(前年同期は300百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高が前年同期比18.9%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に悪化し、損失へ転じた。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は売上高29,408百万円(前年同期比9.2%減)、営業損失549百万円(前年同期は77百万円の営業損失)、経常損失481百万円(前年同期は20百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失386百万円(前年同期は83百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比9.2%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  22. FY2020-Q1減収継続も損失幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は売上高13,982百万円(前年同期比7.0%減)、営業損失236百万円(前年同期は263百万円の営業損失)、経常損失196百万円(前年同期は236百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失162百万円(前年同期は183百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比7.0%減となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失は前年同期から縮小した。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は売上高50,610百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益464百万円(前年同期比51.2%減)、経常利益555百万円(前年同期比45.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益300百万円(前年同期比62.7%減)となりました。」

    売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少した。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は売上高32,404百万円(前年同期比0.5%増)、営業損失77百万円(前年同期は266百万円の営業利益)、経常損失20百万円(前年同期は308百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失83百万円(前年同期は338百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は0.5%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の黒字から赤字へ転落した。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は売上高15,026百万円(前年同期比2.3%減)、営業損失263百万円(前年同期は8百万円の営業利益)、経常損失236百万円(前年同期は28百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失183百万円(前年同期は62百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比2.3%減となり、営業利益・経常利益は前年同期の黒字から赤字へ転落した。親会社株主帰属四半期純損失も62百万円から183百万円へ拡大した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度は売上高67,960百万円(前期比6.8%減)、営業利益1,203百万円(前期比6.5%増)、経常利益1,305百万円(前期比1.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益728百万円(前期比70.5%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は前期を上回り、純利益は728百万円へ増加した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は売上高51,218百万円(前年同期比7.5%減)、営業利益953百万円(前年同期比43.5%増)、経常利益1,020百万円(前年同期比31.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益807百万円(前年同期比86.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比7.5%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。
  28. FY2018-Q2減収の一方、営業利益・経常利益・純利益は黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は売上高32,255百万円(前年同期比9.3%減)、営業利益266百万円(前年同期は347百万円の営業損失)、経常利益308百万円(前年同期は284百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益338百万円(前年同期は287百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比9.3%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字へ転換した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は売上高15,384百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益8百万円(前年同期は504百万円の営業損失)、経常利益28百万円(前年同期は450百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失62百万円(前年同期は368百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    減収となった一方、営業利益・経常利益は前年同期の損失から黒字に転換し、親会社株主帰属四半期純損失も縮小した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度は連結売上高72,907百万円(前期比1.2%増)、連結営業利益1,130百万円(前期比14.9%増)、連結経常利益1,293百万円(前期比21.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益427百万円(前期は499百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益・経常利益が増益となり、親会社株主帰属当期純損益も427百万円の黒字へ転換した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は売上高55,401百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益664百万円(前年同期比81.7%増)、経常利益775百万円(前年同期比83.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益431百万円(前年同期は107百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比2.7%増となり、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主帰属四半期純損益も431百万円の黒字へ転換した。
  32. FY2017-Q2増収・営業損失拡大、純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は売上高35,557百万円(前年同期比3.9%増)、営業損失347百万円(前年同期は309百万円の営業損失)、経常損失284百万円(前年同期は273百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失287百万円(前年同期は388百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比3.9%増となった一方、営業損失と経常損失は前年同期から拡大し、親会社株主帰属四半期純損失は287百万円へ縮小した。
  33. FY2017-Q1売上増・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は売上高15,935百万円(前年同期比2.0%増)、営業損失504百万円(前年同期は411百万円の営業損失)、経常損失450百万円(前年同期は391百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失368百万円(前年同期は338百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比2.0%増となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は売上高53,965百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益365百万円(前年同期比76.8%減)、経常利益422百万円(前年同期比74.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失107百万円(前年同期は862百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高の減少、営業利益・経常利益の大幅減少、親会社株主帰属四半期純損失への転換を実績として示している。
一緒に動いた変遷

「収益力の向上とキャッシュ・フローの増加」は、この変遷が動いた37回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211817151310★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力の向上とキャッシュ・フローの増加21回
  3. 2暖冬・雪不足による冬物・ウインタースポーツ市場への影響18回
  4. 3自己資本比率の低下17回
  5. 4デフレ志向と割引企画による売上総利益率低下圧力15回
  6. 5売上総利益率の改善13回
  7. 6全国156店舗・売場面積277,854平方メートルの店舗基盤10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒマラヤの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算で、「悪化」でした。
減収・大幅減益と親会社株主帰属四半期純損失|ヒマラヤ(7514)の変遷 | Komori