Komori
ヒマラヤ(7514)・事実前進直近の決算(2026-10-15)では「悪化」

全国156店舗・売場面積277,854平方メートルの店舗基盤

FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-15。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2019-Q3前進FY2021-Q2 – FY20252016: 120162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
大規模店舗網と顧客基盤13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

ヒマラヤがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年8月末時点で当社グループの店舗数は全国で101店舗、売場面積は219,506㎡、前期比で店舗数は2店舗増、売場面積は6,679㎡増となりました。」

    店舗基盤は前期末から2店舗増の101店舗、売場面積は219,506㎡となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で100店舗、売場面積は217,527㎡であり、前年同期比で店舗数は2店舗増、売場面積は4,486㎡増となりました。」

    店舗基盤は100店舗、売場面積217,527㎡となり、前年同期比で店舗数・売場面積とも増加した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「出退店の状況については4店舗を出店し、2店舗を退店いたしました。2024年5月末時点で当社グループの店舗数は全国で99店舗、売場面積は212,826㎡であり、前年同期比で店舗数は1店舗増加したものの、売場面積は2,158㎡減となりました。」

    4店舗を出店、2店舗を退店し、2024年5月末の店舗数は99店舗、売場面積は212,826㎡となった。店舗数は前年同期比で1店舗増加した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2024年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で98店舗、売場面積は213,041㎡であり、前年同期比で店舗数は3店舗増、売場面積は5,207㎡増となりました。」

    店舗基盤は98店舗、売場面積213,041㎡となり、前年同期比で店舗数3店舗、売場面積5,207㎡の増加となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「出店の状況については2店舗を出店いたしました。2023年11月末時点で当社グループの店舗数は全国で99店舗、売場面積は216,855㎡であり、前年同期比で店舗数は3店舗増、売場面積は6,839㎡増となりました。」

    2店舗を出店し、2023年11月末の店舗数は99店舗、売場面積は216,855平方メートルとなった。前年同期比でも店舗数・売場面積が増加した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年8月末時点で当社グループの店舗数は全国で97店舗、売場面積は214,304㎡、前期比で店舗数は2店舗増、売場面積は7,345㎡増となりました。」

    店舗基盤は前期末の95店舗・206,958㎡から、97店舗・214,304㎡へ拡大した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で95店舗、売場面積は207,834㎡であり、前年同期比で店舗数は2店舗減、売場面積は1,313㎡減となりました。」

    店舗基盤は95店舗、売場面積207,834㎡となり、前年同期比で店舗数2店舗、売場面積1,313㎡の縮小となった。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年11月末時点で当社グループの店舗数は全国で96店舗、売場面積は210,015㎡であり、前年同期比で店舗数は3店舗減、売場面積は1,163㎡減となりました。」

    店舗基盤は96店舗、売場面積210,015㎡となった。前年同期比では店舗数3店舗、売場面積1,163㎡の縮小となっている。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「出退店の状況については2店舗を出店し、5店舗を退店いたしました。2022年8月末時点で当社グループの店舗数は全国で95店舗、売場面積は206,958㎡であり、前期比で店舗数は3店舗減、売場面積は4,124㎡減となりました。」

    年間の店舗基盤は95店舗、売場面積206,958平方メートルとなり、2店舗の出店と5店舗の退店を反映した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「出退店の状況については1店舗を出店し、2店舗を退店いたしました。2022年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で97店舗、売場面積は209,148㎡であり、前年同期比で店舗数は2店舗減、売場面積は3,335㎡減となりました。」

    店舗基盤は97店舗、売場面積209,148㎡となり、前年同期比で店舗数・売場面積が縮小した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「出退店の状況については1店舗を出店し、2021年11月末時点で当社グループの店舗数は全国で99店舗、売場面積は211,178㎡であり、前年同期比で店舗数は5店舗減、売場面積は7,497㎡減となりました。」

    1店舗の出店により、2021年11月末の店舗数は99店舗となった。売場面積は211,178㎡で、前年同期比では縮小している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年8月末時点で当社グループの店舗数は全国で98店舗、売場面積は211,083㎡、前期比で店舗数は6店舗減、売場面積は7,015㎡減となりました」

    店舗基盤は98店舗、売場面積211,083㎡となり、前期末からさらに縮小した。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年5月末時点で当社グループの店舗数は全国で99店舗、売場面積は212,549㎡、前年同期比で店舗数は6店舗減、売場面積は5,693㎡減となりました。」

    店舗基盤は99店舗、売場面積212,549㎡となった。前年同期比では店舗数6店舗、売場面積5,693㎡の減少となっている。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「出退店の状況については5店舗を退店いたしました。2021年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で99店舗、売場面積は212,483㎡、前年同期比で店舗数は7店舗減、売場面積は8,128㎡減となりました。」

    店舗数は前四半期の104店舗から99店舗、売場面積は218,676㎡から212,483㎡へ減少した。
  15. FY2021-Q1店舗数は据え置き、売場面積は微増有価証券報告書

    「出退店の状況については前期末より変動はありません。2020年11月末時点で当社グループの店舗数は全国で104店舗、売場面積は218,676㎡であり、前年同期比で店舗数は2店舗減、売場面積は1,935㎡減となりました。」

    店舗数は前期末から104店舗で変動しなかった一方、売場面積は218,676㎡となった。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年8月末時点で当社グループの店舗数は全国で104店舗、売場面積は218,099㎡となり、前期比で店舗数は2店舗減、売場面積は2,513㎡減となりました。」

    店舗基盤は前期末の106店舗から104店舗、売場面積は218,099㎡となり、さらに縮小した。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「出退店の状況については1店舗を閉店いたしました。2020年5月末時点で当社グループの店舗数は全国で105店舗、売場面積は218,243㎡となり、前年同期比で店舗数は1店舗減、売場面積は2,369㎡減となりました。」

    2020年5月末時点の店舗基盤は105店舗、売場面積218,243㎡となり、前四半期の106店舗・220,612㎡から縮小した。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で106店舗、売場面積は220,612㎡、前年同期比で店舗数は1店舗減、売場面積は2,970㎡減となりました。」

    店舗基盤は106店舗、売場面積220,612㎡で、前四半期と同水準となった。前年同期比では店舗数・売場面積が縮小している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年11月末時点で当社グループの店舗数は全国で106店舗、売場面積は220,612㎡、前年同期比で店舗数は3店舗減、売場面積は6,454㎡減となりました。」

    店舗基盤は106店舗、売場面積220,612㎡で、前四半期と同水準となった。前年同期比では店舗数・売場面積が縮小している。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、2019年5月末時点で当社グループの店舗数は全国で106店舗、売場面積は220,612㎡となり、前年同期比で店舗数は4店舗減、売場面積は9,874㎡減となりました。」

    店舗基盤は106店舗、売場面積220,612㎡となり、前年同期比で店舗数・売場面積が縮小した。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、2019年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で107店舗、売場面積は223,582㎡となり、前年同期比で店舗数は3店舗減、売場面積は5,322㎡減となりました。」

    店舗基盤は107店舗、売場面積223,582㎡となり、前年同期比で店舗数3店舗、売場面積5,322㎡の縮小となった。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、2018年11月末時点で当社グループの店舗数は全国で109店舗、売場面積は227,067㎡となり、前年同期比で店舗数は31店舗減、売場面積は19,159㎡減となりました。」

    2018年11月末の店舗基盤は109店舗、売場面積227,067㎡となり、前年同期比で店舗数・売場面積が縮小した。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、平成30年8月末時点で当社グループの店舗数は全国で109店舗、売場面積は228,740㎡となり、前期比で店舗数は30店舗減、売場面積は17,712㎡減となりました。」

    通期末の店舗基盤は109店舗、売場面積228,740㎡となり、前期からさらに縮小した。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、平成30年5月末時点で当社グループの店舗数は全国で110店舗、売場面積は230,486㎡となり、前年同期比で店舗数は31店舗減、売場面積は19,861㎡減となりました。」

    店舗数は110店舗で前四半期と同水準だった一方、売場面積は230,486㎡となった。前年同期比では店舗数31店舗、売場面積19,861㎡の減少となった。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、平成30年2月末時点で当社グループの店舗数は全国で110店舗、売場面積は228,903㎡となり、前年同期比で店舗数は33店舗減、売場面積は27,745㎡減となりました。」

    ビーアンドディー社の連結除外などにより、店舗数は110店舗、売場面積は228,903㎡となり、前年同期比で店舗数・売場面積が縮小した。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、平成29年11月末時点で当社グループの店舗数は全国に株式会社ヒマラヤ112店舗、株式会社ビーアンドディー28店舗となり合計140店舗、売場面積は246,225㎡となり、前年同期比で店舗数は16店舗減、売場面積は37,016㎡減となりました。」

    店舗総数は140店舗、売場面積は246,225㎡となり、前年同期比で店舗数・売場面積が縮小した。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、平成29年8月末時点で連結会社の店舗数は全国に株式会社ヒマラヤ110店舗、株式会社ビーアンドディー29店舗となり合計139店舗、売場面積は246,452㎡となりました。」

    店舗総数は前回の141店舗から139店舗、売場面積は250,347㎡から246,452㎡となり、店舗基盤がさらに縮小した。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、平成29年5月末時点で連結会社の店舗数は全国に株式会社ヒマラヤ111店舗、株式会社ビーアンドディー30店舗となり合計141店舗、売場面積は250,347㎡となりました。」

    店舗総数は前回の143店舗から141店舗、売場面積は256,648㎡から250,347㎡となり、店舗基盤がさらに縮小した。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、平成29年2月末時点で連結会社の店舗数は全国に株式会社ヒマラヤ112店舗、株式会社ビーアンドディー31店舗となり合計143店舗、売場面積は256,648㎡となりました。」

    店舗総数は前回の156店舗から143店舗、売場面積は283,241㎡から256,648㎡となり、店舗基盤が縮小した。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、平成28年11月末時点で連結会社の店舗数は全国に株式会社ヒマラヤ125店舗、株式会社ビーアンドディー31店舗となり合計156店舗、売場面積は283,241㎡となりました。」

    店舗総数は156店舗で前回と同水準だが、売場面積は283,241㎡へ増加し、店舗構成もヒマラヤ125店舗・ビーアンドディー31店舗となった。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「その結果、平成28年5月末時点で連結会社の店舗数は全国に株式会社ヒマラヤ124店舗、株式会社ビーアンドディー32店舗となり合計156店舗、売場面積は277,854㎡となりました。」

    当四半期末時点の店舗数と売場面積を、事業規模を示すデータとして記載している。
一緒に動いた変遷

「資金調達手段の多様化と有利子負債依存度の低下」は、この変遷が動いた34回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151312111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資金調達手段の多様化と有利子負債依存度の低下15回
  3. 2暖冬・雪不足による冬物・ウインタースポーツ市場への影響13回
  4. 3積極的出店による事業規模の拡大12回
  5. 4デフレ志向と割引企画による売上総利益率低下圧力11回
  6. 5売上総利益率の改善10回
  7. 6自己資本比率の低下10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒマラヤの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
全国156店舗・売場面積277,854平方メートルの店舗基盤|ヒマラヤ(7514)の変遷 | Komori