自己資本比率の低下
FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち26回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-15。
ヒマラヤがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より7年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は45.1%(前連結会計年度末は47.1%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の47.1%から45.1%へ低下した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は47.1%(前連結会計年度末は47.4%)となりました。」
自己資本比率は前期末の47.4%から47.1%へ小幅に低下した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は44.2%(前連結会計年度末は47.4%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の47.4%から44.2%へ低下した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は39.4%(前連結会計年度末は46.7%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の46.7%から39.4%へ低下した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は45.2%(前連結会計年度末は46.7%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の46.7%から45.2%へ低下した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は39.2%(前連結会計年度末は46.7%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の46.7%から39.2%へ低下した。 - FY2023対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は46.7%(前連結会計年度末は42.3%)となりました。」
自己資本比率は前期末の42.3%から46.7%へ上昇し、財務基盤の指標は改善した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は45.1%(前連結会計年度末は42.3%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の42.3%から45.1%へ上昇し、自己資本比率の低下傾向が改善した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は38.2%(前連結会計年度末は42.3%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の42.3%から38.2%へ低下した。 - FY2022対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は42.3%(前連結会計年度末は37.8%)となりました。」
自己資本比率は前期末の37.8%から42.3%へ上昇し、前期までの低下傾向が改善した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は37.3%(前連結会計年度末は37.8%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の37.8%から37.3%へ低下した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は39.4%(前連結会計年度末は37.8%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の37.8%から39.4%へ上昇した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は36.5%(前連結会計年度末は37.8%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の37.8%から36.5%へ低下した。 - FY2021対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は37.8%(前連結会計年度末は36.5%)となりました。」
自己資本比率は前期末の36.5%から37.8%へ上昇し、低下傾向が一服した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は33.7%(前連結会計年度末は36.5%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の36.5%から33.7%へ低下した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は35.5%(前連結会計年度末は36.5%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の36.5%から35.5%へ低下した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は32.8%(前連結会計年度末は36.5%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の36.5%から32.8%へ低下した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は36.5%(前連結会計年度末は43.9%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の43.9%から36.5%へ低下した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は33.6%(前連結会計年度末は43.9%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の43.9%から33.6%へ低下した。前四半期の40.7%からも低下している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は40.7%(前連結会計年度末は43.9%)となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の43.9%から40.7%へ低下した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は36.8%(前連結会計年度末は43.9%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の43.9%から36.8%へ低下した。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は37.2%(前連結会計年度末は41.3%)となりました」
自己資本比率は前連結会計年度末の41.3%から37.2%へ低下した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は40.0%(前連結会計年度末は41.3%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の41.3%から40.0%へ低下した。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は35.3%(前連結会計年度末は41.3%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の41.3%から35.3%へ低下した。 - FY2018対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は41.3%(前連結会計年度末は36.9%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の36.9%から41.3%へ上昇した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は34.8%(前連結会計年度末は36.9%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の36.9%から34.8%へ低下した。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は37.8%(前連結会計年度末は36.9%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の36.9%から37.8%へ上昇した。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は32.0%(前連結会計年度末は36.9%)となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の36.9%から32.0%へ低下した。 - FY2017対処有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は36.9%(前連結会計年度末は35.4%)となりました。」
自己資本比率は第3四半期の30.7%から36.9%へ上昇し、前連結会計年度末の35.4%も上回った。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は30.7%(前連結会計年度末は35.4%)となりました。」
自己資本比率は前回の第2四半期報告書の32.8%から30.7%へ低下し、前連結会計年度末の35.4%も下回った。 - FY2017-Q2前四半期比は回復も前期末を下回る有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は32.8%(前連結会計年度末は35.4%)となりました。」
自己資本比率は前回の第1四半期報告書の28.8%から32.8%へ上昇したが、前連結会計年度末の35.4%は下回っている。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は28.8%(前連結会計年度末は35.4%)となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の35.4%から28.8%へ低下した。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は30.5%(前連結会計年度末は38.4%)となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の38.4%から30.5%へ低下したと記載している。