G‐7ホールディングス(7508)・目標前進
2025年度の育児休暇取得率100%・女性管理職比率8%
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性役職者比率・男女育児休業取得率の目標管理7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性管理職比率は、2023年度の5.0%から2024年度は6.2%となり、2025年度の目標年度は8.0%としております。育児休暇取得率は、女性100.0%、男性45.0%、合計70.3%となり、2025年度の目標年度はいずれも100.0%としております。」
女性管理職比率は2025年度実績10.3%となり8.0%目標を上回った。育児休暇取得率は女性100.0%、男性45.8%、合計78.3%で、男女合計100%目標に向けた進捗を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「女性管理職比率は、2023年度の5.0%から2024年度は6.2%となり、2025年度の目標年度は8.0%としております。育児休暇取得率は、女性100.0%、男性45.0%、合計70.3%となり、2025年度の目標年度はいずれも100.0%としております。」
女性管理職比率は5.0%から6.2%へ、女性の育児休暇取得率は100%、男性は45%、合計70.3%へ更新され、2025年度目標との進捗を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2022年度育児休暇取得率(正社員)は、女性 43.8% 男性 8.1%でしたが、これを2025年度には女性・男性ともに 100.0%とすることを目標とします。また、2022年度の女性管理職比率 3.7%から、2025年度には女性管理職比率を 8.0%に高められるよう、女性社員が出産後も勤務継続し、ステップアップを実現する体制を整えていきます。」
2025年度を期限として、正社員の女性・男性の育児休暇取得率100%、女性管理職比率8.0%を目標に掲げ、出産後の勤務継続・昇進体制の整備を進めるとしている。