扶桑電通(7505)・施策前進
省エネ・BEMS・太陽光発電等の環境ソリューションとファシリティ事業
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再生可能エネルギー・エネルギーマネジメント分野向け製品技術展開21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年度は、CO2排出量削減の取り組みとして、エアコンの省電力化や照明のLED化、業務の電子化によるコピー用紙使用量の削減、社有車のエコカーへの切り替えを推進しました。社会貢献活動としては、自治体・介護施設へのDX支援、防災力強化支援など、地域社会の課題解決や活性化に取り組んでおります。」
環境・社会分野の施策として、省電力化、LED化、電子化、エコカーへの切替に加え、自治体・介護施設へのDX支援や防災力強化支援を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、お客様に対して「環境に有益な商品を提案する」という目標を掲げ、ペーパーレス化やPCリサイクルなど環境保護に貢献する商材提案に取り組んでおります。」
環境ソリューションについて、顧客への環境有益商品の提案を目標として明示し、ペーパーレス化やPCリサイクルを具体的な提案例として記載した。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「照明等の省エネシステム、無停電電源装置・蓄電池装置の導入、設置工事、また、コンビニエンスストア等多店舗型および社会インフラ型の設備導入について」
従来の省エネ、BEMS、太陽光発電、店舗設備工事から、無停電電源・蓄電池、多店舗型・社会インフラ型設備導入へ対象を拡張した。 - FY2018初出有価証券報告書
「環境ソリューションビジネスの展開として取り組んでいる空調・照明等の省エネシステム、ビルエネルギーマネジメント(BEMS)、太陽光発電システムなどの設置工事、また、店舗設備工事などファシリティビジネスの充実を図ってまいります。」
省エネシステム、BEMS、太陽光発電、店舗設備工事などを環境・ファシリティ分野の具体的施策として記録。