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扶桑電通(7505)・事実前進

OA機器部門の増収とサーバー・パソコン販売の好調

FY2018に初出。24回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-05-21。

24記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – 2026-05-212018: 12019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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OA機器・サーバー・パソコン販売の好調2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-21前進決算説明資料

    「民需向けパソコン・ソフトウエア販売が好調に推移」

    オフィス部門について、民需向けパソコン・ソフトウェア販売の好調を中間期の売上要因として記載した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「オフィス部門は、民需向けパソコン・ソフトウエア販売が好調に推移したことなどにより、売上高は12,139百万円(前年同期比28.1%増)となりました。」

    民需向けパソコン・ソフトウェア販売が好調に推移し、オフィス部門売上高は前年同期比28.1%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「オフィス部門      4,967百万円 (前年同期比    6.3%増)」

    オフィス部門の中間期売上高が4,967百万円となり、前年同期比6.3%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「オフィス部門は、民需向けパソコン・ソフトウエア販売が好調に推移したことなどにより、売上高は9,475百万円(前年同期比16.2%増)となりました。」

    民需向けパソコン・ソフトウェア販売が好調に推移し、オフィス部門売上高が前年同期比16.2%増となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「オフィス部門      4,671百万円 (前年同四半期比  10.9%増)」

    オフィス部門の売上高が4,671百万円、前年同四半期比10.9%増となり、FY2023-Q3以降の増収傾向を継続した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「オフィス部門     2,209百万円 (前年同四半期比  19.2%増)」

    オフィス部門の売上高が2,209百万円、前年同四半期比19.2%増となった。民需向けパソコン・ソフトウエア販売の増加が増収要因として記載された。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「オフィス部門は、自治体・民需向けのパソコン・ソフトウエア販売などが好調に推移したことにより、売上高は8,156百万円(前年同期比37.7%増)となりました。」

    自治体・民需向けパソコン・ソフトウェア販売が好調に推移し、オフィス部門売上高が前年同期比37.7%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「オフィス部門       5,810百万円 (前年同四半期比  38.4%増)」

    オフィス部門の売上高が5,810百万円、前年同四半期比38.4%増となり、前四半期に続く増収を記載した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「オフィス部門      4,211百万円 (前年同四半期比  43.7%増)」

    オフィス部門の売上高が4,211百万円、前年同四半期比43.7%増となり、前四半期に続く増収を記載した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「オフィス部門     1,854百万円 (前年同四半期比   65.8%増)」

    オフィス部門の売上高が1,854百万円となり、前年同四半期比65.8%増となった。自治体向けPC導入やネットワーク関連機器販売が増加要因として説明された。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「オフィス部門は、民需のデジタル化関連の大型案件などもあり、売上高は5,921百万円(前年同期は5,764百万円)となりました。」

    オフィス部門は民需のデジタル化関連大型案件により、売上高が前年同期の5,764百万円から5,921百万円へ増加した。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「オフィス部門       4,199百万円 (前年同四半期   4,443百万円)」

    オフィス部門の売上高が前年同四半期の4,443百万円から4,199百万円へ減少し、前期までの増収傾向から減収が続いた。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「オフィス部門      2,930百万円 (前年同四半期  3,302百万円)」

    オフィス部門の売上高が前年同四半期の3,302百万円から2,930百万円へ減少し、前期までの増収傾向から減収となった。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「OA機器部門    4,443百万円 (前年同四半期比   6.7%増)」

    OA機器部門の売上高が4,443百万円、前年同四半期比6.7%増となり、増収傾向を継続した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「OA機器部門   3,302百万円 (前年同四半期比  6.6%増)」

    OA機器部門の売上高が前年同四半期比6.6%増となり、前期までの減収から増収に転じた。
  16. FY2020悪化有価証券報告書

    「OA機器部門は、前期からのWindows7のサポート終了に伴うパソコンの入替需要が第1四半期で終了したことなどから売上高は5,770百万円(前年同期比19.3%減)となりました。」

    Windows 7サポート終了に伴う入替需要が第1四半期で終了し、OA機器部門は前年同期比19.3%減収となった。
  17. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「OA機器部門    4,163百万円 (前年同四半期比  10.8%減)」

    OA機器部門は前年同四半期比10.8%減となり、前四半期の3.9%減から減収幅が拡大した。
  18. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「OA機器部門  3,099百万円 (前年同四半期比  3.9%減)」

    OA機器部門の売上高が前年同四半期比3.9%減となり、前期までの増収傾向から減収となった。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「OA機器部門  1,369百万円 (前年同四半期比  41.8%増)」

    OA機器部門の売上高が前年同四半期比41.8%増となり、Windows 7サポート終了に伴う入替需要等を背景とする増収傾向を継続した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「OA機器部門は、Windows7のサポート終了に伴うパソコンの入替商談が好調に推移したことなどにより当部門の売上高は7,152百万円(前年同期比42.1%増)となりました。」

    Windows 7サポート終了に伴う入替商談が通期で好調に推移し、OA機器部門の売上高が前年同期比42.1%増となった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「OA機器部門   4,668百万円 (前年同四半期比  30.1%増)」

    OA機器部門の売上高が前年同四半期比30.1%増となり、増収実績を引き続き記載した。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「OA機器部門  3,225百万円 (前年同四半期比  26.3%増)」

    OA機器部門の売上高が前年同四半期比26.3%増となり、増収実績を引き続き記載した。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「OA機器部門    965百万円 (前年同四半期比  2.7%増)」

    OA機器部門の売上高が前年同四半期比2.7%増となったことを記載した。
  24. FY2018初出有価証券報告書

    「OA機器部門は、サーバーやパソコン販売が好調に推移したことなどにより当部門の売上高は5,034百万円となり前年同期に比べ468百万円(10.3%)の増収となりました。」

    サーバー・パソコン販売の好調を背景に、OA機器部門が前年同期比10.3%増収となった実績を初めて記録。
一緒に動いた変遷

「粗利益率改善、業務効率化、コスト削減」は、この変遷が動いた24回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121211998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1粗利益率改善、業務効率化、コスト削減12回
  3. 2保守部門の増収12回
  4. 3ソフトウェア保守・アウトソーシング・運用支援サービスの推進11回
  5. 4地方自治体ビジネスの推進9回
  6. 5売上高・営業利益・営業利益率を重視する経営指標9回
  7. 6防災行政無線・衛星IPネットワークサービスの推進8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
扶桑電通の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-21の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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