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扶桑電通(7505)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-05-21)では「前進」

中間配当4円の実施(特別配当2円を含む)

FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-05-21。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q2前進FY2024 – FY20252016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、第81期(2025年10月1日から2026年9月30日)中間配当については、2026年5月14日開催の取締役会において、2026年3月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 95,277千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭」

    2025年10月1日の株式分割後基準で中間配当1株当たり7.5円を決議した。株式分割前の15円相当であり、FY2024に示した中間配当15円方針を分割後基準で継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元といたしましては、年間の配当金額を配当性向40%を目安に、株主資本配当率(DOE)2.0%を下限に設定し安定的な株主還元を目指します。なお、中間配当につきましては、1株当たり15円といたします。上記の方針に基づき当期の期末配当につきましては、2025年11月11日開催の取締役会において、1株当たり159円とすることといたしました。年間配当金は中間配当金15円を含めまして、174円(配当性向は40.1%)となります。」

    配当性向40%目安、DOE2.0%下限、中間配当15円とする新方針に基づき、当期の年間配当174円(配当性向40.1%)を実施した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、第80期(2024年10月1日から2025年9月30日)中間配当については、2025年5月9日開催の取締役会において、2025年3月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                         91,125千円 ② 1株当たりの金額                        15円00銭」

    FY2024に示した新配当方針に基づき、第80期中間配当を1株当たり15円と決議し、従来の中間配当10円から増加した。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「なお、当社は今般、資本コストや株価を意識した経営の実現のために、持続的な利益成長を通じて株主還元を一層充実させていくことが重要との観点から、配当性向を35%から40%に引き上げるとともに、株主の皆様への安定的な配当を行う姿勢をさらに明確にするため、新たな指標として株主資本配当率(DOE)※を導入し、配当政策の基本方針を2025年9月期中間配当より以下のとおり変更いたします。」

    配当性向の目安を35%から40%へ引き上げ、DOE2.0%を下限とする指標を導入した。2025年9月期中間配当から中間配当を1株当たり15円とする新方針も示した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「第78期(2022年10月1日から2023年9月30日)期末配当については、2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 296,848千円 ②1株当たりの金額 49円00銭」

    FY2023に決議した1株当たり49円の期末配当(特別配当39円を含む)について、2023年12月20日の支払実施を記載した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「上記の方針に基づき当期の期末配当につきましては、2023年11月10日開催の取締役会において、1株当たり49円(普通配当10円、特別配当39円)とすることといたしました。年間配当金は中間配当金20円(普通配当10円、記念配当10円)を含めまして、69円(記念配当10円を除いた配当性向は35.1%)となります。次期の配当につきましては、業績見通しにより上記の方針のもと配当性向35%程度を目安に年間配当金として1株当たり43円(中間配当10円、期末配当33円)を予定しております。」

    当期の年間配当69円(記念配当10円を含む)を実施し、次期年間配当43円を予定すると開示した。
  7. FY2023-Q2中間配当20円(記念配当10円)を実施有価証券報告書

    「第78期(2022年10月1日から2023年9月30日)中間配当については、2023年5月12日開催の取締役会において、2023年3月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               121,161千円 ② 1株当たりの金額             20円00銭」

    第78期中間配当として1株当たり20円を決議し、そのうち記念配当10円を含むと記載した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「第77期(2021年10月1日から2022年9月30日)期末配当については、2022年11月8日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                61,297千円 ②1株当たりの金額             10円00銭」

    第77期の期末配当として1株当たり10円を実施したことを記載し、FY2022に示された年間配当20円の実績を確認した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「上記の方針に基づき当期の期末配当につきましては、2022年11月8日開催の取締役会において、1株当たり10円とすることといたしました。年間配当金は中間配当金10円を含めまして、20円(配当性向35.5%)となります。次期の配当につきましては、業績見通しにより上記の方針のもと配当性向35%程度を目安に年間配当金として1株当たり31円(中間配当10円、期末配当21円)を予定しております。」

    配当性向35%程度、普通配当年20円を下限とする方針のもと、当期年間20円を実施し、次期は年間31円を予定すると具体化した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第77期(2021年10月1日から2022年9月30日)中間配当については、2022年5月13日開催の取締役会において、2022年3月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。\n① 配当金の総額               61,299千円\n② 1株当たりの金額               10円00銭」

    2021年10月1日の株式分割後基準で1株当たり10円の中間配当を決議した。株式分割前基準では従来の1株当たり20円に相当するため、配当水準の継続として記載した。
  11. FY2022-Q1期末配当114円(特別配当94円を含む)を実施有価証券報告書

    「第76期(2020年10月1日から2021年9月30日)期末配当については、2021年11月5日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                348,982千円 ②1株当たりの金額             114円00銭」

    第76期の期末配当として1株当たり114円を決議し、特別配当94円を含むと記載した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第76期(2020年10月1日から2021年9月30日)中間配当については、2021年5月14日開催の取締役会において、2021年3月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               61,228千円 ② 1株当たりの金額               20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日     2021年6月7日」

    株式分割後基準で1株当たり20円の中間配当を実施したことを再記載し、中間配当水準を継続した。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第76期(2020年10月1日から2021年9月30日)中間配当については、2021年5月14日開催の取締役会において、2021年3月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額               61,228千円 ② 1株当たりの金額               20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日     2021年6月7日」

    株式分割後基準で1株当たり20円の中間配当を決議し、従来の中間配当水準を継続した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「この方針に基づき当期の期末配当につきましては、2020年11月6日開催の取締役会において、1株当たり20円に業績連動配当として特別配当を46円増配し、66円(普通配当20円、特別配当46円)といたしました。なお、当社は2020年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。年間配当金につきましては、中間配当金20円(株式分割後基準に換算)を含めまして、86円とさせていただきます。」

    株式分割後基準で普通配当20円に特別配当46円を加えた期末配当66円、年間配当86円を実施した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第75期(2019年10月1日から2020年9月30日)中間配当については、2020年5月14日開催の取締役会において、2020年3月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                     61,116千円 ② 1株当たりの金額                   40円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日   2020年6月8日」

    第75期の中間配当として1株当たり40円を決議し、従来の中間配当水準を継続した。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第75期(2019年10月1日から2020年9月30日)中間配当については、2020年5月14日開催の取締役会において、2020年3月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額               61,116千円 ② 1株当たりの金額               40円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日     2020年6月8日」

    第75期の中間配当として1株当たり40円を決議し、従来の中間配当水準を継続した。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日 取締役会 普通株式 144,869 95 2019年9月30日 2019年12月20日 利益剰余金 (注) 1 1株当たり配当額には、特別配当55円が含まれております。」

    第74期の期末配当として1株当たり95円、うち特別配当55円を実施したことを記載した。前期末に示した年間135円の配当実績の一部を確認している。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「この方針に基づき当期の期末配当につきましては、当初予定の1株当たり40円に業績連動配当として特別配当55円を加え合計で95円とし、年間で135円(うち中間配当40円)の配当を実施することといたしました。」

    配当性向35%程度、普通配当年80円を基本とする方針に基づき、特別配当55円を含む年間135円の配当を実施した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日 取締役会 (注)2 普通株式 60,999 40 2019年3月31日 2019年6月10日 利益剰余金」

    第74期中間配当として1株当たり40円を実施したことを再確認した。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第74期(2018年10月1日から2019年9月30日)中間配当については、2019年5月10日開催の取締役会において、2019年3月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額               60,999千円 ② 1株当たりの金額               40円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日     2019年6月10日」

    第74期中間配当として1株当たり40円を決議し、中間配当を継続した。
  21. FY2019-Q1記念配当を含む期末配当80円を実施有価証券報告書

    「2018年11月9日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                                   119,244千円 ②1株当たりの金額                                      80円00銭」

    第73期の期末配当として1株当たり80円を実施し、そのうち記念配当40円を含むと記載した。
  22. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「① 業績に応じた利益還元として配当性向35%程度を目安に配当を実施してまいります。安定的な配当である普通配当を1株当たり80円(中間配当40円、期末配当40円)とし、上記の配当性向を目処に計算した配当が80円を上回る場合は、その差を業績連動配当として期末に特別配当の実施をいたします。② 予期せぬ急激な業績の悪化や自然災害等により、通常の業務運営が困難となった場合を除き、1株当たりの配当は年80円を下回らないものといたします。」

    従来の配当実績の記載から、配当性向35%程度、普通配当年80円、業績連動配当、年80円を下限とする具体的な配当方針を示した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日取締役会 普通株式 62,420 42 平成29年9月30日 平成29年12月22日 利益剰余金 平成30年5月10日取締役会 普通株式 59,632 40 平成30年3月31日 平成30年6月11日 利益剰余金」

    第73期の中間配当1株当たり40円の支払いを記載。前期末配当42円と合わせた配当実施を再確認している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第73期(平成29年10月1日から平成30年9月30日)中間配当については、平成30年5月10日開催の取締役会において、平成30年3月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額               59,632千円 ②1株当たりの金額                40円00銭 ③支払請求権の効力発生日および支払開始日  平成30年6月11日」

    第73期中間配当として、株式併合後ベースで1株当たり40円を決議。中間配当を継続している。
  25. FY2018-Q1期末配当42円を実施有価証券報告書

    「第72期(平成28年10月1日から平成29年9月30日)期末配当については、平成29年11月10日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                62,420千円 ②1株当たりの金額             42円00銭 ③支払請求権の効力発生日および支払開始日 平成29年12月22日」

    第72期の期末配当として、株式併合後ベースで1株当たり42円を実施。特別配当2円を含むと記載。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第72期(平成28年10月1日から平成29年9月30日)中間配当については、平成29年5月11日開催の取締役会において、平成29年3月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額                     57,461千円 ②1株当たりの金額                   4円00銭 ③支払請求権の効力発生日および支払開始日  平成29年6月12日」

    第72期中間配当として1株当たり4円を実施したことを再記載。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第72期(平成28年10月1日から平成29年9月30日)中間配当については、平成29年5月11日開催の取締役会において、平成29年3月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額                      57,461千円 ②1株当たりの金額                     4円00銭 ③支払請求権の効力発生日および支払開始日  平成29年6月12日」

    第72期の中間配当として1株当たり4円を決議。従来の1株当たり4円の配当水準を継続。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「第71期(平成27年10月1日から平成28年9月30日)期末配当については、平成28年11月11日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    第71期の期末配当として1株当たり4円を決議し、平成28年12月21日を支払開始日とした。
  29. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「②1株当たりの金額                   4円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成28年6月13日 (注)1株当たり配当金額には、特別配当2円を含んでおります。」

    第71期の中間配当として1株当たり4円を決議し、そのうち特別配当2円を含むと記載。
一緒に動いた変遷

「粗利益率改善、業務効率化、コスト削減」は、この変遷が動いた31回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777766★123456
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  5. 4OA機器部門の増収とサーバー・パソコン販売の好調7回
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  7. 6自立型人材の育成・確保と提案力・資格取得の強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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