保守部門の増収
FY2018-Q3に初出。25回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-05-21。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- 2026-05-21前進決算説明資料
「ソフトウエアサポートの増加に加え、業務効率化や生産性向上を目的としたクラウドサービスが好調に推移」
サービス部門売上高は前年同期比10.4%増となり、保守・クラウドを含むサービス収益の増加を記載した。 - FY2025前進有価証券報告書
「サービス部門は、ソフトウエアサポートサービスなどの増加に加え、運輸業向け運行記録・管理のデジタル化サービスなど業務効率化や生産性向上を目的とした様々なクラウドサービスが好調に推移したことにより、売上高は11,938百万円(前年同期比10.5%増)となりました。」
サービス部門売上高は11,938百万円、前年同期比10.5%増となり、ソフトウェアサポート、デジタル化サービス、クラウドサービスの増加が寄与した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「サービス部門 5,799百万円 (前年同期比 9.6%増)」
サービス部門の中間期売上高が5,799百万円となり、前年同期比9.6%増となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「サービス部門は、ソフトウエアサポートサービスやサポートデスクサービスの増加に加え、運輸業向け運行記録・管理のデジタル化サービスなどの業務効率化や生産性向上を目的とした様々なクラウドサービスが好調に推移したことにより、売上高は10,807百万円(前年同期比12.3%増)となりました。」
サービス部門売上高が10,807百万円、前年同期比12.3%増となり、サービス収益の増加傾向が継続した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「サービス部門 5,292百万円 (前年同四半期比 15.1%増)」
サービス部門の売上高が5,292百万円、前年同四半期比15.1%増となり、FY2024-Q1の前年同期比8.1%増から増収率が拡大した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「サービス部門 2,605百万円 (前年同四半期比 15.6%増)」
サービス部門の売上高が2,605百万円となり、前年同四半期比15.6%増となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「サービス部門は、ソフトウエアサポートサービスやサポートデスクサービス、クラウド関連サービスの自治体関連の取り扱いが好調に推移したことなどにより、売上高は8,699百万円(前年同期は8,121百万円)となりました。」
サービス部門売上高が前年同期8,121百万円から8,699百万円へ増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「サービス部門 7,038百万円 (前年同四半期比 9.4%増)」
サービス部門の売上高が7,038百万円、前年同四半期比9.4%増となり、サービス収益の増加傾向を継続した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「サービス部門 4,599百万円 (前年同四半期比 8.2%増)」
サービス部門の売上高が4,599百万円となり、前年同四半期比8.2%増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「サービス部門 2,254百万円 (前年同四半期比 8.1%増)」
サービス部門の売上高が2,254百万円となり、前年同四半期比8.1%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「サービス部門は、ソフトウエアサポートサービスやサポートデスクサービス、クラウド関連サービスの自治体関連の取り扱いが好調に推移したことなどにより、売上高は8,699百万円(前年同期は8,121百万円)となりました。」
サービス部門の売上高が前年同期の8,121百万円から8,699百万円へ増加し、ソフトウェアサポート、サポートデスク、クラウド関連サービスが寄与した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「サービス部門 6,431百万円 (前年同四半期 6,026百万円)」
サービス部門の売上高が前年同四半期比で増加し、サービス収益の増加傾向を継続した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「ソフトウエアサポートサービスなどサービス部門は着実に増加したものの、」
サービス部門の売上高が前年同四半期の3,998百万円から4,252百万円へ増加し、サービス収益の増加を継続した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「保守部門 6,026百万円 (前年同四半期比 3.8%増)」
保守部門の売上高が6,026百万円、前年同四半期比3.8%増となり、前四半期の3.3%増から増収率が拡大した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「保守部門 3,998百万円 (前年同四半期比 3.3%増)」
保守部門の売上高が前年同四半期比3.3%増となり、前四半期の微増から増加幅が拡大した。 - FY2020前進有価証券報告書
「保守部門は、アウトソーシングサービスやサポートデスクサービスなどのソフトウエア保守サービスが順調に推移したことから売上高は7,792百万円(前年同期比1.4%増)となりました。」
ソフトウェア保守サービスが順調に推移し、保守部門売上高は前年同期比1.4%増となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「保守部門 5,802百万円 (前年同四半期比 1.0%増)」
保守部門の売上高が前年同四半期比1.0%増となり、前四半期の0.1%増から増加率が拡大した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「保守部門 3,869百万円 (前年同四半期比 0.1%増)」
保守部門の売上高は前年同四半期比0.1%増となり、前四半期の1.0%減から微増に転じた。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「保守部門 1,902百万円 (前年同四半期比 1.0%減)」
保守部門は前年同四半期比1.0%減となり、前期まで続いていた増収傾向から減収に転じた。 - FY2019再掲有価証券報告書
「保守部門は、アウトソーシングサービスやサポートデスクサービスなどのソフトウエア保守サービスが増加したことから当部門の売上高は7,685百万円(前年同期比1.1%増)となりました。」
ソフトウェア保守、アウトソーシング、サポートデスクサービスの増加により、保守部門の増収傾向を通期実績として記載した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「保守部門 5,743百万円 (前年同四半期比 1.1%増)」
保守部門売上高が前年同四半期比1.1%増となり、増収傾向を継続した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「保守部門 3,867百万円 (前年同四半期比 1.8%増)」
保守部門売上高が前年同四半期比1.8%増となり、増収傾向を継続した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「保守部門 1,921百万円 (前年同四半期比 2.2%増)」
保守部門の売上高が前年同四半期比2.2%増となったことを記載した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「保守部門は、ソフトウエア保守サービスが増加したことから、当部門の売上高は7,603百万円となり前年同期に比べ271百万円(3.7%)の増収となりました。」
ソフトウェア保守サービスの増加と保守部門の通期増収を記載した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「保守部門 5,678百万円 (前年同四半期比 4.1%増)」
当第3四半期累計期間の保守部門売上高が5,678百万円となり、前年同四半期比4.1%増となった。