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扶桑電通(7505)・施策前進

業種・業務パッケージサービスの「Encyclo」「Sasa L」へのブランド体系化

FY2017-Q3に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

9記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q3 – FY2018-Q1再掲FY2019-Q1引き上げFY20192017: 120172018: 420182019: 220192020: 020202021: 020212022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「EncycloORYZA(米穀卸販売管理支援システム)、EncycloWMS(倉庫管理システム)、EncycloBistron(飲食店向けオーダーエントリーPOSソリューション)のエンハンス実施など自社パッケージビジネスの強化に取り組みました。」

    従来のEncycloWMSに加え、EncycloORYZA、EncycloBistronを含む複数の自社パッケージについてエンハンスを実施した。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「EncycloWMS(倉庫管理システム)のエンハンスなどによる自社パッケージの強化」

    自社パッケージ強化の具体例としてEncycloWMSのエンハンスを挙げ、従来のパッケージ製品強化・開発の取り組みを継続して記載した。
  3. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「自社ノウハウを活用したパッケージソフト製品の強化および開発に取り組むとともに得意技を生かした新たなシステムやサービスビジネスの企画・開発を推進いたします。」

    SasaL図面管理サービスの拡販に続き、自社パッケージ製品の強化・開発と新たなシステム・サービスの企画開発へ取り組みを広げた。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「i-Constructionに対応したソリューション「SasaL 図面管理サービス」の拡販、また、ICTコンビニサービスの事例を活用した新規商談の開拓、既存顧客の深耕拡大に努め、」

    SasaL図面管理サービスについて、提供開始後の拡販を継続して記載した。
  5. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当社のパッケージ製品の取り組みを強化するとともに、得意技を生かした新たなシステムやサービスの企画・開発を推進し、「SasaL 図面管理サービス」の拡販、「ICTコンビニサービス」の事例を活用した全社一丸となった営業活動に取り組んでまいります。」

    SasaL図面管理サービスについて、提供開始の再掲から拡販へと、販売拡大の段階を明示した。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「i-Constructionに対応したソリューション「SasaL 図面管理サービス」の提供を開始するなど新しいビジネスにも積極的に取り組んでまいりました。」

    SasaLブランドに関連するi-Construction対応の図面管理サービス提供開始と新規ビジネスへの取り組みを再記載。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「i-Constructionに対応したソリューション「SasaL 図面管理サービス」の提供を開始するなど新しいビジネスにも積極的に取り組んでまいりました。」

    サービスブランド「Sasa L」に関連するi-Construction対応の図面管理サービス提供開始を引き続き記載。
  8. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「i-Constructionに対応したソリューション「SasaL 図面管理サービス」の提供を開始するなど新しいビジネスにも積極的に取り組んでまいりました。」

    サービスブランド「Sasa L」に関連する具体的なサービスとして、i-Construction対応の図面管理サービスの提供開始を記載。
  9. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「従来から扶桑オリジナルブランドとして提供いたしておりました様々な業種・業務パッケージサービスのブランドをプロダクト・パッケージのブランド「Encyclo」と、サービスブランド「Sasa L」に体系化いたしました。」

    従来のオリジナルブランドによる業種・業務パッケージサービスを、プロダクト・パッケージブランド「Encyclo」とサービスブランド「Sasa L」に体系化したと記載。
一緒に動いた変遷

「中間配当4円の実施(特別配当2円を含む)」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当4円の実施(特別配当2円を含む)3回
  3. 2最新技術を活用した新規ビジネス開拓と先進モデル提案3回
  4. 3業績連動性を重視した役員報酬と企業価値向上3回
  5. 4ソフトウェア保守・アウトソーシング・運用支援サービスの推進2回
  6. 5OA機器部門の増収とサーバー・パソコン販売の好調2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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