国内外の店舗網拡大と店舗体験の強化
FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q4。直近の記載は2026-10-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、当中間期末における無印良品(ライセンスドストアを含む)の店舗数は、国内外計1,460店舗となりました。国内では、郊外の生活圏を中心に21店舗を出店、4店舗を閉鎖し、700店舗となりました。海外においては、東アジア事業および東南アジア・オセアニア事業を中心に48店舗を出店、17店舗を閉鎖し、760店舗となりました。特に、中国大陸事業において、店舗のスクラップアンドビルドを推進しました。」
国内外の店舗数は1,460店舗となり、出店と閉鎖を組み合わせた店舗網の拡大を継続した。中国大陸ではスクラップアンドビルドを進めている。 - 2026-04-10前進決算
「また、当中間期末における無印良品(ライセンスドストアを含む)の店舗数は、国内外計1,460店舗となりました。」
国内外の店舗数が1,460店舗となり、国内外で出店を継続した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は40,994百万円であります。主な目的は、国内外における店舗の新設・改装、情報システム投資、物流センター投資であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。」
国内外の店舗新設・改装、情報システム、物流センターへの設備投資を合計409億94百万円実施した。翌期の重要設備投資計画も合計386億45百万円としている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、当中間期末における無印良品(ライセンスドストアを含む)の店舗数は、国内外計1,368店舗となりました。国内では、郊外の生活圏を中心に33店舗を出店、5店舗閉鎖し、当中間期末店舗数は651店舗になりました。海外においては、中国大陸、台湾、タイ、ベトナム、マレーシア等に45店舗を出店、10店舗閉鎖し、717店舗となりました。」
国内外の店舗数が1,368店舗となり、国内33店舗・海外45店舗を出店した。郊外の生活圏を中心とする出店を継続し、閉鎖を含めても店舗網を拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修計画は次のとおりであります。」
次期の新規店舗出店計画として国内事業14,145百万円、東アジア事業6,294百万円、東南アジア・オセアニア事業3,761百万円、全社のソフトウエア投資等7,000百万円、合計31,200百万円を示した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、当第3四半期末における無印良品(ライセンスドストアを含む)の店舗数は国内外計1,275店舗(国内611店舗、海外664店舗)となり、前期末に比べ87店舗増加しました。国内では、郊外の生活圏を中心に61店舗を出店、海外では、中国大陸、香港、タイ、マレーシア等に47店舗を出店し、店舗網を拡大しました。」
国内外の店舗数は1,275店舗となり、前期末から87店舗増加した。国内61店舗、海外47店舗の出店を進めた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、当第2四半期末における無印良品(ライセンスドストアを含む)の店舗数は国内外計1,241店舗(国内586店舗、海外655店舗)となり、前期末に比べ53店舗増加しました。国内では、郊外の生活圏を中心に34店舗を出店、海外では、中国大陸、香港、タイ、マレーシア等に34店舗を出店し、店舗網を拡大しました。」
国内外の店舗数は1,241店舗となり、前期末比53店舗増加した。国内34店舗、海外34店舗を出店し、郊外の生活圏を含む店舗網を拡大した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、当第1四半期末における無印良品(ライセンスドストアを含む)の店舗数は国内外計1,230店舗(国内587店舗、海外643店舗)となり、前期末に比べ42店舗増加しました。国内では、郊外の生活圏への出店を中心に28店舗を出店したほか、東西の旗艦店である「無印良品 銀座」、「無印良品 グランフロント大阪」を全面改装するとともに、「無印良品 新宿靖国通り」を衣服特化店としてリニューアルオープンしました。海外では、中国大陸、香港、タイ、マレーシア等に20店舗を出店しました。」
国内外の店舗数は1,230店舗となり前期末から42店舗増加した。生活圏への出店、旗艦店の全面改装、衣服特化店への転換、海外20店舗の出店を進めている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は26,375百万円であります。主な目的は、国内外における店舗の新設・改装、情報システム投資、物流センター投資であり、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修計画は合計38,321百万円となっております。」
国内外の店舗新設・改装を含む26,375百万円の設備投資を実施し、次期には国内18,404百万円、東アジア5,752百万円、東南アジア・オセアニア4,165百万円など、合計38,321百万円の計画を示している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、当第3四半期末における無印良品(ライセンスドストアを含む)の店舗数は国内555店舗、海外617店舗となり、国内外計1,172店舗となりました。国内では、地域に根付いた食品スーパーマーケットとの隣接店を中心に65店舗を出店、海外では、中国大陸、台湾、タイ等に48店舗を出店し、店舗網の拡充を図りました。」
第3四半期末の店舗数は国内555店舗、海外617店舗、合計1,172店舗となり、国内65店舗・海外48店舗を出店した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期末における無印良品(ライセンスドストアを含む)の店舗数は国内535店舗、海外609店舗となり、国内外計1,144店舗となりました。国内では、地域に根付いた食品スーパーマーケットとの隣接店を中心に44店舗を出店し、通期の出店計画(79店舗)に対し、順調に進捗しております。また海外では、中国大陸、タイ等に35店舗を出店し、店舗網の拡充を図りました。」
国内外の店舗数は合計1,144店舗に増加し、国内44店舗・海外35店舗を出店した。国内の通期79店舗計画に対して順調な進捗と記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期末における無印良品(ライセンスドストアを含む)の店舗数は国内525店舗、海外593店舗となり、国内外計1,118店舗となりました。国内では、地域に根付いた食品スーパーマーケットとの隣接店を中心に33店舗を出店し、通期の出店計画79店舗に対する進捗率は約4割となりました。また海外では、中国大陸、タイ等に18店舗を出店し、店舗網の拡充を図りました。」
国内外の店舗数は計1,118店舗となり、国内33店舗・海外18店舗を出店した。国内の通期79店舗計画に対する進捗率は約4割と記載している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期末における無印良品(ライセンスドストアを含む)の店舗数は国内490店舗、海外565店舗となり、国内外計1,055店舗となりました。国内では、地域に根付いた食品スーパーマーケットとの隣接店を中心に39店舗を出店するとともに、海外では、中国大陸、タイ等において29店舗を出店し、店舗網の拡充を図りました。」
当第3四半期末の国内外店舗数は1,055店舗となり、国内39店舗、海外29店舗の出店を進めた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期末における無印良品(ライセンスドストアを含む)の店舗数は国内473店舗、海外567店舗となり、国内外計1,040店舗となりました。国内では、地域に根付いた食品スーパーマーケットとの隣接店を中心に20店舗を出店するとともに、海外では、中国大陸、タイ等において28店舗を出店し、店舗網の拡充を図りました。」
国内外の店舗数が計1,040店舗となり、当四半期累計で国内20店舗、海外28店舗を出店した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期末における無印良品(ライセンスド・ストアを含む)の店舗数は国内469店舗、海外561店舗となり、国内外計1,030店舗となりました。国内では、愛知県春日井市に国内最大の売場面積を誇る「無印良品 イーアス春井」をオープンしたほか、地域に根付いた食品スーパーマーケットとの隣接店を中心に15店舗を出店いたしました。さらに、海外におきましても、中国大陸を中心に17店舗を出店し、店舗網の拡充を図りました。」
国内外の店舗数が計1,030店舗となり、国内15店舗・海外17店舗の新規出店と国内最大売場面積の店舗開業を進めた。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修計画は次のとおりであります。」
国内事業5,800百万円、東アジア事業2,145百万円、西南アジア・オセアニア事業830百万円を新規店舗の出店に、全社4,410百万円をソフトウェア投資等に充てる合計13,185百万円の計画を示している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の国内事業店舗数は、494店舗となりました。 当第3四半期連結会計期間末の東アジア事業店舗数は、430店舗となりました。 当第3四半期連結会計期間末の欧米事業店舗数は、59店舗となりました。 当第3四半期連結会計期間末の西南アジア・オセアニア事業店舗数は、77店舗となりました。」
国内店舗数は494店舗、東アジアは430店舗、西南アジア・オセアニアは77店舗となった。欧米は59店舗で、国内・東アジア・西南アジア・オセアニアでは前四半期から店舗網が拡大している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の国内事業店舗数は、484店舗となりました。 当第2四半期連結会計期間末の東アジア事業店舗数は、424店舗となりました。 当第2四半期連結会計期間末の欧米事業店舗数は、59店舗となりました。 当第2四半期連結会計期間末の西南アジア・オセアニア事業店舗数は、76店舗となりました。 また、新規に出店いたしましたベトナムは、ホーチミンの1号店が好調に推移しております。」
国内484店舗、東アジア424店舗、欧米59店舗、西南アジア・オセアニア76店舗となり、ベトナムではホーチミン1号店を新規出店した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の国内事業店舗数は、481店舗(前期末差2店舗増)となりました。 当第1四半期連結会計期間末の東アジア事業店舗数は、412店舗(前期末差5店舗増)となりました。 当第1四半期連結会計期間末の欧米事業店舗数は、61店舗(前期末同様)となりました。 当第1四半期連結会計期間末の西南アジア・オセアニア事業店舗数は、81店舗(前期末差1店舗減)となりました。」
国内と東アジアでは店舗数が増加した一方、欧米は横ばい、西南アジア・オセアニアは1店舗減となり、地域別に増減が分かれた。 - FY2020-Q3店舗数拡大の停滞有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の国内事業店舗数は、477店舗(前期末同様)となりました。」
国内店舗数は前期末と同数となり、東アジアは404店舗で1店舗増、欧米は71店舗、西南アジア・オセアニアは82店舗でいずれも前期末同様だった。従来続いていた店舗網拡大のペースが、当四半期にはほぼ止まっている。 - FY2020前進有価証券報告書
「7月には新潟県上越市に地域の”くらしの真ん中になる”ことを目指す店舗として無印良品直江津をオープンし、好調に推移しています。」
新潟県上越市に無印良品直江津を新規出店し、地域拠点型店舗として好調に推移した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は30,013百万円であります。主な目的は、国内外における店舗の新設・改装、情報システム投資、物流センター投資であり、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修計画の合計は11,833百万円であります。」
国内外の店舗新設・改装を含む年間設備投資を実施し、次期の新規店舗出店等について11,833百万円の計画を示している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「同連結会計期間末の国内店舗数は、478店舗(前期末差20店舗増)となりました。」
国内店舗数は478店舗へ20店舗増加した。東アジアは394店舗で19店舗増、欧米は70店舗で3店舗増、西南アジア・オセアニアは82店舗で7店舗増となり、全地域で店舗網が拡大した。 - FY2019-Q4前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末の国内店舗数は、474店舗(前期末差16店舗増)となりました。」
国内店舗数が前期末から16店舗増の474店舗となった。東アジアは389店舗、欧米は68店舗、西南アジア・オセアニアは79店舗となり、各地域で店舗網を拡大している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の国内事業店舗数は、473店舗(前期末差15店舗増)となりました。\n中国では1月に杭州に旗艦店を開店したこと等により売上が増加いたしました。」
国内店舗数は473店舗、東アジアは379店舗、欧米は68店舗となり、国内・東アジア・欧米で店舗数が増加した。中国では杭州の旗艦店を開店した。 - FY2019前進有価証券報告書
「中国では引き続き積極的な出店を行い、当連結会計年度末においては店舗数が256店舗になりました。特に南京等に旗艦店を開店し、大型店の出店を積極的に行いました。」
中国の店舗数が256店舗となり、南京等で旗艦店・大型店の出店を進めた。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「同連結会計期間末の国内店舗数は、461店舗(前期末差7店舗増)となりました。」
国内店舗数は461店舗、東アジアは362店舗、欧米は66店舗、西南アジア・オセアニアは74店舗となった。国内・東アジア・西南アジア・オセアニアでは前期末から増加した一方、欧米は6店舗減少している。 - FY2018-Q4前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の国内店舗数は、457店舗(前期末差3店舗増)となりました。」
国内店舗数は457店舗となった。東アジアは348店舗で前期末から15店舗増、西南アジア・オセアニアは72店舗で3店舗増となる一方、欧米は68店舗で4店舗減となり、地域別には増減が混在している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の国内事業店舗数は、460店舗(前期末差6店舗増)となりました。」
国内店舗数が前期末から6店舗増の460店舗となった。東アジア337店舗、欧米68店舗、西南アジア・オセアニア69店舗となり、東アジアではMUJIHOTEL併設旗艦店の開店、韓国での2店舗出店も進んでいる。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「同連結会計期間末の国内店舗数は、459店舗(前期末差7店舗増)となりました。主に中国において新規出店に加えて既存店を改装したこと、また価格見直しを行った生活雑貨を中心に販売が伸長したことにより増収となりました。同連結会計期間末の店舗数は、320店舗(前期末差28店舗増)となりました。同連結会計期間末の店舗数は、71店舗(前期末差2店舗増)となりました。同連結会計期間末の店舗数は、65店舗(前期末差8店舗増)となりました。」
国内459店舗、東アジア320店舗、欧米71店舗、西南アジア・オセアニア65店舗となり、各地域で店舗数が前期末から増加した。中国では新規出店と既存店改装も進んでいる。 - FY2017-Q4前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の国内店舗数は、455店舗(前期末差3店舗増)となりました。」
国内店舗数は前期末比3店舗増の455店舗、東アジアは307店舗(15店舗増)、欧米は70店舗(1店舗増)、西南アジア・オセアニアは61店舗(4店舗増)となり、店舗網の拡大が続いている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の国内事業店舗数は、457店舗(前期末差5店舗増)となりました。」
国内店舗数が457店舗へ5店舗増加したほか、東アジア296店舗、欧米71店舗、西南アジア・オセアニア56店舗となり、海外を含む店舗網の拡大が続いている。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「同連結会計期間末の無印良品店舗数は、423店舗(前年同期差5店舗増)、うち直営店328店舗(同17店舗増)、ライセンスドストア67店舗(同2店舗増)、西友28店舗(同14店舗減)となりました。中国をはじめ各国で計画通りの多店舗出店が進みました。」
国内店舗数は423店舗、東アジアは260店舗、西南アジア・オセアニアは54店舗となり、各地域で店舗網を拡大した。インドでは新規国として2店舗を出店し、計画以上の実績を上げている。 - FY2016-Q4前進有価証券報告書
「同連結会計期間末の無印良品店舗数は、418店舗(前年同期差10店舗増)。うち直営店323店舗(同27店舗増)、ライセンスドストア67店舗(同1店舗増)、西友28店舗(同18店舗減)となりました。」
国内店舗網は418店舗となり前年同期から10店舗増加した。東アジアは246店舗で49店舗増、欧米は69店舗で1店舗減、西南アジア・オセアニアは48店舗で7店舗増となり、地域別に店舗網を拡大している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「直営店では、11店舗を新規出店し、売上高は前年同期比13.0%増と大きく伸長いたしました。2016年4月には、無印良品アトレ恵比寿を売場面積を倍増して移転改装いたしました。子供服やマタニティウエアの品揃えの拡大、関東で唯一のメイクカウンターを導入するなど、女性のニーズを訴求した空間創りを実現しております。また、中国3店舗、台湾1店舗、韓国1店舗を新規に出店し、それぞれ好調に推移しております。」
国内で11店舗、東アジアで中国3店舗・台湾1店舗・韓国1店舗を新規出店し、恵比寿店では売場面積倍増や新たな売場・サービスを導入している。