高い自己資本比率の維持
FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q4。直近の記載は2026-10-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の59.0%から59.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の59.0%から59.6%へ0.6ポイント上昇した。 - 2026-04-10前進決算
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の59.0%から59.6%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末から0.6ポイント上昇した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の57.5%から59.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から1.5ポイント上昇し、59.0%となった。 - FY2024悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 66.6 52.4 53.9 60.5 58.1 57.5」
自己資本比率は前年度の58.1%から57.5%へ0.6ポイント低下した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末58.1%から59.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の58.1%から59.6%へ1.5ポイント上昇した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の58.1%から58.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から0.7ポイント上昇し、58.8%となった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の58.1%から57.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の58.1%から57.8%へ0.3ポイント低下した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 73.8 66.6 52.4 53.9 60.5 58.1」
当連結会計年度の自己資本比率は58.1%となり、前年度の60.5%から2.4ポイント低下した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の60.5%から60.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の60.5%から60.2%へ0.3ポイント低下した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の60.5%から60.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から0.5ポイント低下し、60.0%となった。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の60.5%から58.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の60.5%から58.3%へ2.2ポイント低下した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の53.9%から62.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の53.9%から62.3%へ8.4ポイント上昇した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の53.9%から56.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から2.7ポイント上昇し、56.6%となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の53.9%から55.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から1.2ポイント上昇し、55.1%となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の52.4%から54.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の52.4%から54.2%へ1.8ポイント上昇した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の52.4%から53.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から0.8ポイント上昇し、53.2%となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の52.4%から53.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から1.4ポイント上昇し、53.8%となった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の66.6%から54.7%となりました。」
長期借入金の増加等により負債が増加し、自己資本比率は前連結会計年度末から11.9ポイント低下して54.7%となった。 - FY2020悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 69.4 71.3 71.3 73.8 66.6 52.4」
当連結会計年度の自己資本比率は52.4%となり、前連結会計年度の66.6%から低下した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 69.4 71.3 71.3 73.8 66.6」
当連結会計年度の自己資本比率は66.6%となり、前年度の73.8%から低下した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の73.8%から62.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の73.8%から62.8%へ11.0ポイント低下した。使用権資産・リース債務の計上等に伴う負債増加が記載されている。 - FY2019-Q4悪化有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の 73.8 %から 67.1 %となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の73.8%から67.1%へ低下した。使用権資産・リース債務の計上に伴う負債増加が記載されている。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の73.8%から67.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の73.8%から67.5%へ低下した。使用権資産およびリース債務の計上に伴う負債増加が記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 67.0 69.4 71.3 71.3 73.3」
自己資本比率は73.3%であり、前連結会計年度の71.3%を上回っている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の71.3%から73.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の71.3%から73.3%へ2.0ポイント上昇した。 - FY2018-Q4前進有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の71.3%から75.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の71.3%から75.4%へ4.1ポイント上昇した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の71.3%から74.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から3.5ポイント上昇し、74.8%となった。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の71.3%から69.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の71.3%から69.5%へ1.8ポイント低下した。 - FY2017-Q4前進有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の71.3%から71.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の71.3%から71.9%へ0.6ポイント上昇した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の71.3%から69.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から1.7ポイント低下し、69.6%となった。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の69.4%から70.3%となりました。」
自己資本比率は70.3%で、前連結会計年度末の69.4%を上回った。一方、前四半期の73.0%からは低下している。 - FY2016-Q4前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 70.5 73.0 69.4」
当第2四半期末の自己資本比率は73.0%となり、前年同期の70.5%および前連結会計年度末の69.4%を上回った。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の69.4%から70.6%となりました。」
第1四半期末の自己資本比率は70.6%で、前連結会計年度末から1.2ポイント上昇した。