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小野建(7414)・目標再掲

次期年間配当45円の予定

FY2016に初出。30回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-21。

30記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2022-Q2前進FY2022 – FY20252016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 220232024: 120242025: 220252026: 32026
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1株当たり配当の実績・方針37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風63社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)配当金の総額………………………………………842百万円 (ハ)1株当たり配当額…………………………………34.00円」

    当期中間配当は1株当たり34円で、前年同期の34円と同水準の決議となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当期につきましては、1株当たり34円の中間配当を実施し、期末配当につきましては、業績並びに今後の安定的な利益確保のためのビジョンを基に総合的に判断し、1株当たり35円とさせていただきました。この結果、通期におきましては、1株当たり69円の配当となり、当期の連結配当性向は35.9%となりました。」

    当期の中間配当34円と期末配当35円を実施し、年間配当69円、連結配当性向35.9%となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………866百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………34円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年12月10日」

    当期中間配当について、1株当たり34円、総額866百万円、2024年12月10日支払開始の決議を行った。前年同期の中間配当36円からは減少している。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………900百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………36円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月11日」

    2023年9月30日を基準日とする当期中間配当について、1株当たり36円、総額9億円、2023年12月11日支払開始の決議が行われた。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1,100百万円 ②1株当たり配当額 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 44.00円 ③基準日 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2023年3月31日 ④効力発生日 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2023年6月26日」

    2023年3月期の期末配当について、1株当たり44円、総額11億円を決議し、2023年6月26日に効力が発生した。前期の期末配当43円から1円増加している。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,075百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………46円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月12日」

    当期中間配当について、1株当たり46円、総額10億75百万円、2022年12月12日支払開始の取締役会決議が行われた。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年5月13日の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しております。 ・普通株式の配当に関する事項 ①配当金の総額 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1,004百万円 ②1株当たり配当額 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 43.00円 ③基準日 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2022年3月31日 ④効力発生日 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2022年6月27日」

    2022年3月期の期末配当1株当たり43円について取締役会決議を行い、2022年6月27日に効力が発生した。年間109円配当の期末部分が実行された。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当期につきましては、1株当たり66円の中間配当を実施し、期末配当につきましては、業績並びに今後の安定的な利益確保のためのビジョンを基に総合的に判断し、1株当たり43円とさせていただきました。この結果、通期におきましては、1株当たり109円の配当となり、当期の連結配当性向は30.0%となりました。」

    中間66円、期末43円、年間109円の配当を実施し、年間配当の実績が更新された。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月8日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,541百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………66円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月10日」

    1株当たり66円の中間配当について、取締役会決議および2021年12月10日の支払開始を再確認している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,541百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………66円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月10日」

    当期中間配当について、1株当たり66円、総額15億41百万円、2021年12月10日支払開始の決議が行われた。FY2021-Q2の中間配当20円から増加している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年5月14日の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議しております。 ・普通株式の配当に関する事項 ①配当金の総額 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 951百万円 ②1株当たり配当額 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 45.00円 ③基準日 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2021年3月31日 ④効力発生日 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2021年6月28日」

    2021年3月期の期末配当45円を決議・支払いした。前期の期末配当35円から増加しており、株主還元の実績が更新された。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………423百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月10日」

    当期中間配当について、1株当たり20円、総額423百万円とする取締役会決議が行われ、2020年12月10日を支払開始日としている。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………739百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年6月29日」

    2020年3月期の期末配当35円について取締役会決議と2020年6月29日の支払開始を記載している。FY2020の年間配当60円の構成要素が実行された。
  14. FY2020年間配当60円・配当性向29.5%有価証券報告書

    「当期につきましては、1株当たり25円の中間配当を実施し、期末配当につきましては、業績並びに今後の安定的な利益確保のためのビジョンを基に総合的に判断し、1株当たり35円とさせていただきました。この結果、通期におきましては、1株当たり60円の配当となり、当期の連結配当性向は29.5%となりました。」

    当期の中間配当25円と期末配当35円を実施し、年間配当は60円、連結配当性向は29.5%となった。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月5日」

    1株当たり25円の中間配当について、前四半期報告書に記載された取締役会決議および2019年12月5日の支払開始を再掲している。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………546百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月5日」

    当期中間配当について、1株当たり25円、総額5億46百万円、2019年12月5日支払開始という取締役会決議が行われた。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………983百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………45円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年6月24日」

    2019年3月期の期末配当について、1株当たり45円、総額983百万円とする決議および2019年6月24日の支払開始を記載している。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、通期におきましては、1株当たり75円の配当となり、当期の連結配当性向は34.8%となりました。」

    中間30円、期末45円を実施し、通期配当は75円となった。設立70周年記念配当を含み、前期の年間70円から増加している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月5日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………647百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月6日」

    1株当たり30円の中間配当について、前四半期に記載された取締役会決議および平成30年12月6日の支払開始を再掲している。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………647百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月6日」

    当期中間配当について、1株当たり30円、総額647百万円、平成30年12月6日支払開始という取締役会決議が行われた。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「当期につきましては、1株当たり30円の中間配当を実施し、期末配当につきましても経営環境を総合的に判断し、1株当たり40円とさせていただきました。この結果、通期におきましては、1株当たり70円の配当となり、当期の連結配当性向は29.0%となりました。」

    当期の中間配当30円と期末配当40円を実施し、年間配当は70円、連結配当性向は29.0%となった。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月6日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額………………30円00銭」

    当期中間配当30円について、前四半期に記載された取締役会決議および平成29年12月6日の支払開始を再掲している。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………621百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月6日」

    当期中間配当について、1株当たり30円、総額621百万円、平成29年12月6日支払開始という具体的な決議が行われた。
  24. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年5月15日の取締役会において、次のとおり決議しております。・普通株式の配当に関する事項 ①配当金の総額 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  725百万円 ②1株当たり配当額 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・  35.00円 ③基準日 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 平成29年3月31日 ④効力発生日 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 平成29年6月26日」

    平成29年3月期の期末配当35円の取締役会決議および6月26日の効力発生を記載している。FY2016に示された次期期末配当25円の予定を上回る実績だが、本 filing では新たな次期配当予想は示されていない。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年11月7日の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額………………20円00銭」

    年間45円の配当予定に関連する中間配当20円について、取締役会決議後、平成28年12月6日に支払いが開始されたことを記載している。
  26. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額………………20円00銭」

    年間45円の配当予定に関連し、当期中間配当20円を取締役会で決議した。期末配当については本四半期報告書では新たな記載はない。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「なお、次期の配当金につきましても引き続き同様の方針に基づき、1株あたり中間配当金20円、期末配当金25円の年間45円の配当を予定しております。」

    次期配当について、中間20円、期末25円、年間45円という具体的な計画を示している。
一緒に動いた変遷

「販売拠点・物流施設の拡張」は、この変遷が動いた30回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

965544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販売拠点・物流施設の拡張9回
  3. 2財務体質の強化と柔軟な資金調達6回
  4. 3大型物流倉庫を核とするスーパーマーケット型事業展開5回
  5. 4工事請負事業の強化5回
  6. 5高付加価値商品と自社岸壁による物流コスト削減4回
  7. 6販売エリアの拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小野建の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-21の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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