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東京通信グループ(7359)・施策前進

株式会社テトラクローマの完全子会社化による画像生成サービス「Picrew」への進出

FY2023-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載は2026-05-14。

7記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – 2026-05-142023: 120232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14前進決算説明資料

    「「いらすとや」の素材でオリジナル画像が作れる!画像メーカー制作サービス「ピクラボ」より「いらすとやメーカー」をリリース(2026年5月)」

    Picrewから派生したピクラボについて、「いらすとや」と提携した新サービスのリリースに進んだ。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「画像メーカーサービス「Picrew(ピクルー)」につきましては、通期において前期比で増収増益となりました。売上高は前期比19.0%増、営業利益は同27.8%増となっております。」

    Picrewは通期で増収増益となり、売上高19.0%増、営業利益27.8%増を記録した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「画像メーカーサービス「Picrew(ピクルー)」につきましては、コンテンツの拡充が広告収益の安定に寄与し、収益は堅調に推移しております。加えて、第1四半期連結会計期間より新たに開始した課金機能においては、月額課金会員数が増加基調で推移しており、当初の立ち上げは順調に完了し、現在は次フェーズの展開を見据えた運用が着実に進んでおります。」

    Picrewではコンテンツ拡充により広告収益が安定し、第1四半期から開始した課金機能も月額課金会員数が増加基調となり、次フェーズの運用に進んでいる。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「その後、2024年6月には同社の画像メーカーサービス「Picrew」のスマートフォンアプリ版を新規リリースする等、事業シナジーを発揮し、2024年12月期の連結業績に貢献いたしました。」

    Picrewについて、スマートフォンアプリ版を2024年6月に新規リリースし、連結業績への貢献に至った。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「また、2023年12月1日に連結子会社化した株式会社テトラクローマについては、画像メーカーサービス「Picrew(ピクルー)」のアプリ版の提供を開始し、収益に貢献しております。」

    Picrew運営会社の連結子会社化後、画像メーカーサービスのアプリ版の提供を開始し、収益貢献が発生した。
  6. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「また、2023年12月1日に連結子会社化した画像メーカーサービス「Picrew(ピクルー)」を展開する株式会社テトラクローマが収益貢献しております。」

    Picrewを運営する株式会社テトラクローマの2023年12月1日付の連結子会社化が完了し、収益貢献が発生している。
  7. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2023年11月7日開催の取締役会において、株式会社テトラクローマの全株式を取得し、子会社化することについて決議いたしました。その決議に基づき株式譲渡契約を締結し、2023年12月1日に株式を取得する予定であります。」

    画像生成サービス「Picrew」を運営する株式会社テトラクローマの全株式取得を決議した。Picrewは国内外200か国以上、累計1億人を超えるユーザーに利用されていると説明され、取得価額は533,000千円、取得後持分比率は100%。今後、マーケティングナレッジや海外拠点の人的リソースを共有し、蓄積したビッグデータの生成系AI分野への活用と、アプリ配信等によるマルチプラットフォーム化を模索する。
一緒に動いた変遷

「成長可能性の高い未上場企業への投資」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1成長可能性の高い未上場企業への投資6回
  3. 2音声マッチング技術を活用したコミュニケーションプラットフォームの展開5回
  4. 3新設子会社の連結範囲への追加4回
  5. 4国内向けカジュアルゲームアプリの広告配信改善と運用本数拡大4回
  6. 5資金調達手段の多様化と手元流動性の確保4回
  7. 6ファンクラブサイトの構築・運営4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京通信グループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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