Komori

東京通信グループ

7359情報通信・サービスその他超小型株Tokyo Communications Group,Inc.
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株価のうごき
¥279最新-56.1%
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事業の概要

新たに設立した株式会社T-PROおよび株式会社iFYOUを連結の範囲に含めたことに伴い、当中間連結会計期間における当社グループの事業は、インターネット広告市場を主体とした複数の事業セグメントで推移しました。セグメント区分は、エンタメテック関連事業の成長に伴い、従来の2区分(メディア事業・プラットフォーム事業)を3区分へ変更。新しい区分は「メディア事業」「プラットフォーム事業」「ファンビジネス事業」で、エンタメテック関連事業およびファンクラブビジネスは「ファンビジネス事業」に集約されています。2026年6月末時点の中間連結売上高は3,798,186千円(前年同期比19.6%増)、営業利益は234,364千円(前年同期比66.8%増)、経常利益は266,581千円(前年同期比153.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は135,107千円(前年同期比196.2%増)、 EBITDAは381,000千円(前年同期比19.1%増)となりました。全セグメントで利益が増加しました。スマートフォンアプリの運用本数は238本でした。セグメント別の動向として、メディア事業は売上高2,271,936千円、プラットフォーム事業は電話占いサービスが牽引、ファンビジネス事業はIP関連の新しい取り組みが寄与しました。その他の区分では投資事業・デジタルサイネージ事業・メタバース事業・新規事業開発等を推進し、売上高は3,798,186千円、セグメント損失は12,227千円となりました。

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PER
268.35何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
3.31純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
1.2%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
30億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
22.9%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
3.5%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
8.4%直近3年の売上の年平均の伸びです。
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 31.0%
掲載の株主 31.0%その他 69.0%
株式会社トラストホールディングス21.46%
BNP PARIBAS SYDNEY/2S/JASDEC/DIVERSIFIED GLOBAL SHARE TRUST/TAXABLE4.97%
株式会社monaolice(monolice)4.53%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
株式会社トラストホールディングス21.46
BNP PARIBAS SYDNEY/2S/JASDEC/DIVERSIFIED GLOBAL SHARE TRUST/TAXABLE4.97
株式会社monaolice(monolice)4.53
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