Komori
東京通信グループ(7359)・施策前進

成長可能性の高い未上場企業への投資

FY2020に初出。12回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
6年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2026-H12021: 220212022: 020222023: 220232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
成長可能性の高い未上場企業への投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入52,815」

    当中間連結会計期間に投資有価証券を売却し、約52百万円の収入および46,846千円の売却益を計上した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「投資事業においては、ポートフォリオの見直しの一環として投資有価証券の売却を複数実施し、その結果、営業外収益として計上した売却益は計5億29百万円となり、連結業績の改善に大きく寄与いたしました。」

    投資事業では投資有価証券の売却を複数実施し、売却益5億29百万円を計上した。投資先への新規投資だけでなく、ポートフォリオ見直しと資産回収が進んでいる。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年7月29日開催の取締役会にて、当社の連結子会社が保有する投資有価証券のうち、1銘柄を売却することを決議しました。」

    資産効率向上を目的に、連結子会社保有の非上場有価証券1銘柄を2025年9月中に売却予定とし、売却益509,169千円を見込んでいる。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、前連結会計年度末に比べ1億21百万円減少の71百万円の資金流入となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入1億8百万円があった一方、無形固定資産の取得による支出43百万円があったことによるものであります。」

    投資事業で投資有価証券を売却し、108,201千円の売却収入及び106,351千円の売却益を計上した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入1億8百万円」

    投資事業に関連して、当中間連結会計期間に投資有価証券の売却による1億8百万円の収入が発生した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「投資事業におきましては、連結子会社のBASE Partners Fund 1 号投資事業有限責任組合における投資有価証券の売却等による収益が発生いたしました。」

    投資事業について、連結子会社である投資ファンドで投資有価証券の売却等による収益が発生した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「保有株式の見直しによる資産効率の向上を図るため」

    BASE Partners Fund 1号投資事業有限責任組合が保有する非上場有価証券1銘柄を2023年10月31日に売却し、売却益549,437千円を計上する予定とした。投資先の選別・資産効率化に関する具体的な取引が発生している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「企業結合前の業務執行の権限比率 33.3% 企業結合後の業務執行の権限比率 66.7%」

    投資事業について、BASE Partners Fund 1号投資事業有限責任組合に対する業務執行権限比率が過半数となり、投資ファンドを連結子会社化した。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、新たに出資したため、basepartners2号投資事業有限責任組合を持分法適用の範囲に含めております。」

    投資事業について、新たにbasepartners2号投資事業有限責任組合へ出資し、持分法適用の範囲に含めた。
  10. FY2020初出有価証券報告書

    「投資対象企業は、インターネット企業であり、投資ラウンドがシード、アーリー、またはシリーズA、かつ投資規模が概ね2,000万円から5,000万円としております。」

    ファンドを通じた投資を基本とし、事業シナジーや将来の自社事業化が見込める企業には直接投資する場合もあるとしている。
一緒に動いた変遷

「音声マッチング技術を活用したコミュニケーションプラットフォームの展開」は、この変遷が動いた12回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1音声マッチング技術を活用したコミュニケーションプラットフォームの展開9回
  3. 2資金調達手段の多様化と手元流動性の確保7回
  4. 3新設子会社の連結範囲への追加6回
  5. 4国内向けカジュアルゲームアプリの広告配信改善と運用本数拡大6回
  6. 5特定事業領域に偏らない事業ポートフォリオの形成6回
  7. 6推し活×メッセージアプリ「B4ND」の開発・展開6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京通信グループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
成長可能性の高い未上場企業への投資|東京通信グループ(7359)の変遷 | Komori