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第四北越フィナンシャルグループ(7327)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-06)では「実績引用」

連結自己資本比率8.9%

FY2019-Q3に初出。17回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載は2026-08-06。

17記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2021その他FY2025-H1 – 2026-04-272019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
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自己資本比率40~50%を目安とする最適資本構成44社が書いているテーマ・逆風2社・追い風41社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。21社中3社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06実績引用決算説明資料

    「(1)自己資本比率 (2)/(3) 12.65% 0.58% 12.07%」

    2026年6月末の連結自己資本比率が12.65%となり、2026年3月末の12.07%から0.58ポイント上昇した実績を開示している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「連結自己資本比率 11%~12%」

    第三次中期経営計画の2026年度連結自己資本比率目標を11~12%とした。2026年3月末の実績は12.07%で、当年度目標を1.07ポイント上回った。
  3. 2026-04-27その他業績予想の修正

    「自己資本比率の算定方法を“基礎的内部格付手法”へ変更」

    2025年3月末から自己資本比率の算定方法を基礎的内部格付手法へ変更したことを示し、リスクアセットの積み上げと自己資本比率の推移見込みを説明している。
  4. FY2026-H1中間実績更新有価証券報告書

    「2025年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 10.98」

    2025年9月末の連結自己資本比率は10.98%となった。
  5. FY2025-H1中間実績更新有価証券報告書

    「2024年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 10.08」

    2024年9月末の連結自己資本比率は10.08%となった。第三次中期経営計画初年度の目標10%以上を上回る水準である。
  6. FY2024達成有価証券報告書

    「「連結自己資本比率」は目標比+0.23ポイントの10.03%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    2024年3月末の連結自己資本比率は10.03%となり、2023年度目標9.8%を上回った。第三次中期経営計画初年度の目標は10%以上とされた。
  7. FY2024-Q2中間実績更新有価証券報告書

    「2023年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 10.21」

    2023年9月30日時点の連結自己資本比率は10.21%となった。2023年度目標9.8%を上回る水準である。
  8. FY2023後退有価証券報告書

    「連結自己資本比率 9.8%」

    2023年度の連結自己資本比率目標を9.8%とし、前年度目標の10%台から数値水準を変更した。
  9. FY2023-Q2中間実績更新有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) (単位:億円、%) 2022年9月30日 1.連結自己資本比率(2/3) 10.46」

    2022年9月30日時点の連結自己資本比率は10.46%となった。第二次中期経営計画の2022年度目標10%台に沿う水準である。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「連結自己資本比率 10%台」

    連結自己資本比率の2022年度目標を10%台とし、前年度目標9.9%から引き上げた。2021年度実績は10.51%となった。
  11. FY2022-Q2中間実績更新有価証券報告書

    「1.連結自己資本比率(2/3) 10.34」

    2021年9月30日時点の連結自己資本比率は10.34%となった。2021年3月末の10.35%からはほぼ同水準で、第二次中期経営計画の目標9.9%を上回っている。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「連結自己資本比率 9.9%」

    第二次中期経営計画の2021年度連結自己資本比率目標を9.9%とし、第一次中期経営計画の2020年度目標9.0%から引き上げている。2020年度実績は10.35%であった。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「1.連結自己資本比率(2/3) 10.14」

    2020年9月30日時点の連結自己資本比率は10.14%となり、2020年3月末の9.65%から上昇している。2020年度目標9.0%に対する実績の進展を開示している。
  14. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「連結自己資本比率 9.0%」

    連結自己資本比率の2020年度目標を従来の8.9%から9.0%へ引き上げた。2019年度実績は9.65%で、前年度比0.11ポイント上昇している。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「1.連結自己資本比率(2/3) 9.66」

    2019年9月30日時点の連結自己資本比率を9.66%と開示しており、前連結会計年度末の9.54%から上昇している。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「連結自己資本比率 9.54%」

    連結自己資本比率9.54%を実績として報告している。
  17. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「連結自己資本比率 8.9%」

    第一次中期経営計画における2020年度の健全性目標。
一緒に動いた変遷

「政策保有株式の縮減」は、この変遷が動いた17回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1政策保有株式の縮減5回
  3. 2金融仲介機能及び情報仲介機能の向上5回
  4. 3第四銀行・北越銀行の経営統合と共同持株会社設立5回
  5. 4経営統合・他行連携によるコストシナジー5回
  6. 5創業・第二創業及び事業承継の支援5回
  7. 6収益力の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
第四北越フィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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