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TBK(7277)・施策前進

安全・環境・省資源を軸とした将来商品開発

FY2016に初出。26回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 120162017: 020172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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自動車・住宅向け部品等の研究開発と製品化推進11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「現在、研究開発は、当社の第一、第二、第三、第四開発部及び実験部により推進されており、研究スタッフは90名で、グループ総従業員の約4.8%が従事しております。当連結会計年度の研究開発費総額は1,325百万円でありました。このうち、新商品の開発に係る金額は130百万円であります。」

    研究開発体制が開発部門の拡充を含む体制となり、研究スタッフ90名、総従業員の4.8%、研究開発費13億25百万円を計上した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「現在、研究開発は、当社の第一、第二、新製品開発部、実験部及び事業戦略部により推進されており、研究スタッフは88名で、グループ総従業員の約4.7%が従事しております。当連結会計年度の研究開発費総額は1,190百万円でありました。」

    環境・安全・省資源・省エネルギーを軸とする研究開発について、研究スタッフ88名、総従業員の約4.7%、研究開発費11億90百万円を計上した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費総額は、583百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は70百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費583百万円、新商品開発費70百万円を計上している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費総額は、878百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は91百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費878百万円、新商品開発費91百万円を計上している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費総額は、293百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は29百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費293百万円、新商品開発費29百万円を計上している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費総額は、909百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は89百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費9億9百万円、新商品開発費8,900万円を計上している。環境・安全・省資源等を軸とする従来の研究開発方針を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費総額は、661百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は62百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費6億61百万円、新商品開発費6,200万円を計上している。環境・安全・省資源等を軸とする従来の研究開発方針を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費総額は、326百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は31百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費3億26百万円、新商品開発費3,100万円を計上している。環境・安全・省資源等を軸とする従来の研究開発方針を継続している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「現在、研究開発は、当社の第一、第二、新製品開発部、実験部及び事業戦略部により推進されており、研究スタッフは83名で、グループ総従業員の約4.1%が従事しております。当連結会計年度の研究開発費総額は1,325百万円でありました。また、このうち新商品の開発に係る金額は156百万円であります。」

    研究開発体制に事業戦略部が加わり、研究スタッフは83名、研究開発費は13億25百万円、新商品開発費は1億56百万円となった。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費総額は、973百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は118百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費9億73百万円、新商品開発費1億18百万円を計上している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費総額は、659百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は67百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費6億59百万円、新商品開発費6,700万円を計上している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費総額は、314百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は36百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費3億14百万円、新商品開発費3,600万円を計上している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「現在、研究開発は、当社の第一、第二、新製品開発部及び実験部により推進されており、研究スタッフは79名で、グループ総従業員の約3.8%が従事しております。当連結会計年度の研究開発費総額は1,234百万円でありました。また、このうち新商品の開発に係る金額は125百万円であります。」

    環境・安全・省資源・省エネルギーを軸とする研究開発を継続し、研究スタッフ79名、研究開発費12億34百万円、新商品開発費1億25百万円を計上している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費総額は、906百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は87百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費9億6百万円、新商品開発費8,700万円を計上している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費総額は、592百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は53百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費5億92百万円、新商品開発費5,300万円を計上している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「現在、研究開発は、当社の第一、第二、新製品開発部及び実験部により推進されており、研究スタッフは79名で、グループ総従業員の約4.0%が従事しております。当連結会計年度の研究開発費総額は1,243百万円でありました。また、このうち新商品の開発に係る金額は149百万円であります。」

    環境・安全・省資源・省エネルギーを軸とする研究開発について、研究スタッフは79名、研究開発費は12億43百万円、新商品開発費は1億49百万円となった。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費総額は、881百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は99百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費8億81百万円、新商品開発費99百万円を計上している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費総額は、608百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は71百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費6億8百万円、新商品開発費7,100万円を計上している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費総額は、307百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は37百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費3億7百万円、新商品開発費3千7百万円を計上している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は環境と安全、省資源・省エネルギーを追及することを重点に自動車用・建設機械用のブレーキとポンプの先端技術の開発と将来の柱となるべき商品の開発を、セグメント別では「日本」において行っております。現在、研究開発は、当社の第一、第二、新製品開発部及び実験部により推進されており、研究スタッフは77名で、グループ総従業員の約3.7%が従事しております。当連結会計年度の研究開発費総額は1,174百万円でありました。また、このうち新商品の開発に係る金額は144百万円であります。」

    環境・安全・省資源・省エネルギーを軸とする研究開発方針を維持し、研究スタッフ77名、総従業員の約3.7%、研究開発費11億74百万円、新商品開発費1億44百万円を計上した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費総額は、8億73百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は1億6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費8億73百万円、新商品開発費1億6百万円を計上している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費総額は、3億22百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は73百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費3億22百万円、新商品開発費73百万円を計上している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費総額は、2億68百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は27百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費2億68百万円、新商品開発費27百万円を計上している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「現在、研究開発は、当社の第一、第二、新製品開発部及び実験部により推進されており、研究スタッフは80名で、グループ総従業員の約4.0%が従事しております。当連結会計年度の研究開発費総額は12億58百万円でありました。また、このうち新商品の開発に係る金額は1億83百万円であります。」

    安全・環境・省資源・省エネルギーを軸とする研究開発について、研究スタッフ80名、総従業員の約4.0%、研究開発費12億58百万円、新商品開発費1億83百万円を計上した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費総額は、9億42百万円であります。また、このうち新商品の開発にかかる金額は1億42百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費942百万円、新商品開発費142百万円を計上している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「環境と安全、省資源・省エネルギーを追及することを重点に自動車用・建設機械用のブレーキとポンプの先端技術の開発と将来の柱となるべき商品の開発を、セグメント別では「日本」において行っております。」

    ブレーキ・ポンプの先端技術と将来の柱となる商品を、環境・安全・省資源の観点から開発している。
一緒に動いた変遷

「有利子負債への依存と資金調達リスク」は、この変遷が動いた26回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債への依存と資金調達リスク4回
  3. 2内部留保の事業展開・設備開発投資への充当4回
  4. 3関係会社借入に対する債務保証4回
  5. 4外部環境と先行費用による大幅減益3回
  6. 5省エネ・環境対応商品と新分野の拡販3回
  7. 6タイを中心とするアジア事業の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TBKの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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