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イクヨ(7273)・目標売上・利益計画未達、ROE超過

売上高・利益・ROEの計画達成管理

FY2019に初出。16回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

16記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020その他FY2025-H1 – FY20262019: 120192020: 120202021: 020212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026売上・利益計画未達、ROE超過有価証券報告書

    「売上高 30,201百万円 30,144百万円 △57百万円(△0.2%) 経常利益 793百万円 167百万円 △626百万円(△78.9%) 親会社株主に帰属する当期純利益 3,256百万円 2,756百万円 △499百万円(△15.3%) ROE (自己資本利益率) 24.4% 27.3% 2.9ポイント」

    売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益は計画未達となった一方、ROEは計画を2.9ポイント上回った。
  2. 2026-05-15その他業績予想の修正

    「これらの結果、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は前回公表の予想を下回る結果となりました。」

    通期の営業利益、経常利益および親会社株主帰属当期純利益が、前回公表予想を下回ったことを記録する。
  3. FY2026-H1中間期の予想未達・黒字化有価証券報告書

    「しかしながら各利益につきましては、原材料、副資材高騰などの影響によりコストは引き続き増加傾向にあり、売上高への価格転嫁、また合理化による経費節減に努めたものの、各利益ともに予想値をやや下回る結果となりました。この結果、当中間連結会計期間における売上高は14,220百万円(前年同期比71.5%増加)、営業利益423百万円(前中間連結会計期間は営業損失54百万円)、経常利益303百万円(前中間連結会計期間は経常損失44百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益2,982百万円(前中間連結会計期間は中間純利益16百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比71.5%増加し、営業利益・経常利益は前年同期の損失から黒字化したが、各利益は予想値をやや下回った。
  4. FY2025売上計画超過・利益計画未達有価証券報告書

    「売上高 17,101百万円 17,736百万円 635百万円(3.7%) 経常利益 167百万円 33百万円 △122百万円(△99.8%) 親会社株主に帰属する当期純利益 142百万円 44百万円 △98百万円(△99.6%) ROE(自己資本利益率) 3.1% 0.7% △2.4ポイント」

    売上高は計画を635百万円上回った一方、経常利益、親会社株主帰属当期純利益、ROEは計画を下回った。
  5. FY2025-H1中間期の損益予想からの改善有価証券報告書

    「各利益につきましては、原材料、副資材、電力価格の高騰などの影響によりコストは増加傾向にあるものの、売上高の増加、また合理化による経費節減により、当初見込みから営業損益、経常損益はマイナス幅を縮小、親会社株主に帰属する中間純損益はプラスとなりました。この結果、当中間連結会計期間における売上高は8,288百万円(前年同期比2.3%増加)、営業損失54百万円(前中間連結会計期間は営業利益154百万円)、経常損失44百万円(前中間連結会計期間は経常利益138百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益16百万円(前年同期比85.5%減少)となりました。」

    当初見込みに対して営業損益・経常損益のマイナス幅を縮小し、親会社株主帰属中間純損益は黒字となった。売上高は8,288百万円となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高 16,878百万円 17,351百万円 472百万円(2.8%) 経常利益 458百万円 708百万円 249百万円(54.5%) 親会社株主に帰属する当期純利益 325百万円 488百万円 162百万円(49.9%) ROE (自己資本利益率) 5.9% 8.7% 2.8ポイント」

    2024年3月期は、売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益、ROEの全指標で計画を上回った。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は12,421百万円(前年同期比15.9%増加)、営業利益201百万円(前年同期比53.1%減少)、経常利益198百万円(前年同期比54.8%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益175百万円(前年同期比37.4%減少)となりました。」

    売上高および営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が当初予想を上回り、計画達成管理上の具体的な前進を示している。
  8. FY2024-Q1前年同期比で黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,751百万円(前年同期比28.3%増加)、営業利益37百万円(前年同四半期は営業損失27百万円)、経常利益44百万円(前年同四半期は経常損失21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益26百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失59百万円)となりました。」

    前年同期に営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失だった各利益が、当四半期はそれぞれ37百万円、44百万円、26百万円の黒字となった。計画との比較は記載されていない。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高14,125百万円(計画)に対し14,608百万円(実績)、経常利益447百万円(計画)に対し706百万円(実績)、親会社株主に帰属する当期純利益310百万円(計画)に対し493百万円(実績)、ROE6.1%(計画)に対し9.8%(実績)となりました。」

    2023年3月期は売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益、ROEの全指標で計画を上回った。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「各利益につきましては、売上高の減少による利益率の低下、原材料、副資材、電力価格等の高騰により利益が圧迫されておりますが、一時的な試作受注に関する一括売上が計上され、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに、当初の予想値を上回る結果となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は10,713百万円(前年同期比11.6%増加)、営業利益430百万円(前年同期比753.5%増加)、経常利益439百万円(前年同期比652.9%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益280百万円(前年同期比82.6%増加)となりました。」

    売上高は当初予想を若干下回ったが、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は当初予想を上回り、前年同期比でも増益となった。
  11. FY2023-Q2予想未達下での黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は6,430百万円(前年同期比2.2%増加)、営業利益114百万円(前年同期比202.6%増加)、経常利益121百万円(前年同期比190.2%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益72百万円(前年同期比61.3%減少)となりました。」

    売上高・各利益は当初予想を下回ったが、営業利益114百万円、経常利益121百万円、親会社株主帰属四半期純利益72百万円と黒字を計上した。
  12. FY2023-Q1予想未達・赤字化有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループにおきましては、生産調整等の受注減少により、売上高は当初の予想値を下回る結果となりました。各利益につきましては、原価低減、販売費及び一般管理費の低減等により収益の改善に取り組みましたが、各利益ともに当初の予想値を下回る結果となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,923百万円(前年同期比12.0%減少)、営業損失27百万円(前年同四半期は営業利益1百万円)、経常損失21百万円(前年同四半期は経常利益5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失59百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失19百万円)となりました。」

    売上高・各利益が当初予想を下回り、前年同期の営業利益・経常利益から営業損失・経常損失へ転じた。親会社株主帰属四半期純損失も前年同期から拡大している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高 13,798百万円 13,238百万円 △559百万円 (△4.1%) 経常利益 278百万円 363百万円 85百万円 (30.7%) 親会社株主に帰属する当期純利益 332百万円 432百万円 100百万円 (30.2%) ROE (自己資本利益率) 7.0% 9.4% 2.4ポイント」

    売上高は計画を4.1%下回った一方、経常利益、親会社株主帰属当期純利益、ROEは計画を上回った。
  14. FY2022-Q3予想未達下での黒字化有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループにおきましても、国内の各完成車メーカーの生産調整による減産の影響を受け、当社グループの売上高は予想値を下回る結果となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は9,596百万円(前年同期比38.8%増加)、営業利益50百万円(前年同四半期は営業損失547百万円)、経常利益58百万円(前年同四半期は経常損失436百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益153百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失754百万円)となりました。」

    売上高は予想値を下回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の損失から黒字に転じた。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高 16,078百万円 15,647百万円 △430百万円 (△2.7% ) 経常利益 365百万円 446百万円 80百万円 (22.0% ) 親会社株主に帰属する当期純利益 248百万円 274百万円 26百万円 (10.6% ) ROE (自己資本利益率) 5.3% 5.6% 0.3ポイント」

    2020年3月期は売上高が計画未達となった一方、経常利益、親会社株主帰属当期純利益、ROEは計画を上回った。
  16. FY2019初出有価証券報告書

    「指標 平成31年3月期 (計画) 平成31年3月期 (実績) 平成31年3月期(計画比) 売上高 17,010百万円 16,846百万円 163百万円減(1.0%減) 経常利益 884百万円 797百万円 86百万円減(9.8%減) 親会社株主に帰属する当期純利益 610百万円 501百万円 108百万円減(17.8%減) ROE (自己資本利益率) 12.6% 10.7% 1.9ポイント減」

    売上高及び営業利益を重視する経営指標として掲げ、平成31年3月期について売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益、ROEの計画と実績を比較している。
一緒に動いた変遷

「成長製品・研究開発分野への設備投資」は、この変遷が動いた16回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長製品・研究開発分野への設備投資6回
  3. 2資金調達の安定化6回
  4. 3技術力確保、品質向上、生産性向上5回
  5. 4インドネシア子会社の増資と新規受注対応5回
  6. 5ベトナム拠点設立によるASEAN展開5回
  7. 6営業強化と原価低減による受注・売上拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イクヨの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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