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イクヨ(7273)・施策前進

成長製品・研究開発分野への設備投資

FY2016に初出。33回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018前進FY2019-Q2 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、小型車SUV及び大・中型トラック等による総金型検治具等投資額は460百万円等、全体で2,805百万円の設備投資を実施いたしました。」

    成長製品・研究開発・生産設備に対して総額2,805百万円の設備投資を実施した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における投資活動による資金は548百万円の支出(前年同期比44.7%減少)となりました。主な要因としては、有形固定資産の売却による収入が5,456百万円、定期預金預入による支出が2,022百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が1,867百万円、有形固定資産の取得による支出が1,698百万円によるものです。」

    有形固定資産の取得に1,698百万円を支出し、子会社取得と並行して成長製品・生産設備への投資を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、小型車SUV及び大・中型トラック等による総金型検治具投資額は484百万円等、全体で1,625百万円の設備投資を実施いたしました。」

    成長製品・研究開発・生産設備に対して総額1,625百万円を投資した。前期の3,312百万円から投資総額は減少したが、複数工場で成形機、塗装ライン、金型等の具体的な投資を実施している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における投資活動による資金は993百万円の支出(前年同期比13.0%減少)となりました。主な要因としては、有形固定資産の取得による支出が1,000百万円、無形固定資産の取得による支出が4百万円によるものです。」

    当中間期に有形固定資産取得へ1,000百万円を支出した。建設仮勘定も291百万円から465百万円へ増加しており、生産設備・拠点整備への投資が進んでいる。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、小型車SUV及び大・中型トラック等による総金型検治具投資額は816百万円等、全体で2,231百万円の設備投資を実施いたしました。」

    金型・検治具816百万円を含む総額2,231百万円の設備投資を実施し、成長製品・研究開発・生産設備への投資を継続している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「有形固定資産は8,115百万円となり、前連結会計年度末に比べ925百万円増加しました。主な内訳は、連結子会社PT.IKUYO INDONESIAの自社工場建設、名古屋第二工場の出荷場の建設等の計上によるものです。」

    成長製品・生産設備への投資として、インドネシア自社工場および名古屋第二工場の出荷場の建設が進み、有形固定資産が925百万円増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産は7,545百万円となり、前連結会計年度末に比べ355百万円増加しました。主な内訳は、連結子会社PT.IKUYO INDONESIAの自社工場建設等により建物及び構築物665百万円、機械装置及び運搬具558百万円増加したこと等によるものです。」

    成長製品・生産設備への投資の進展として、PT.IKUYO INDONESIAの自社工場建設等により建物及び構築物、機械装置及び運搬具が増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、小型車SUV及び大・中型トラック等による総金型検治具投資額は1,662百万円等、全体で3,312百万円の設備投資を実施いたしました。」

    金型検治具1,662百万円を含む総額3,312百万円の設備投資を実施し、前期から投資規模が拡大した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「有形固定資産は6,264百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,427百万円増加しました。主な内訳は、連結子会社PT.IKUYO INDONESIAの自社工場建設に係る建設仮勘定等の計上によるものです。」

    生産設備・成長分野への投資の進展として、PT.IKUYO INDONESIAの自社工場建設に係る建設仮勘定等により有形固定資産が1,427百万円増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動による資金は571百万円の支出(前年同期比350.0%増加)となりました。主な要因としては、連結子会社PT.IKUYO INDONESIAの自社工場建設により建設仮勘定等の計上、設備投資として新規受注品の金型投資を行い、有形固定資産の取得による支出が552百万円(前年同期比117.3%増加)、無形固定資産の取得による支出が20百万円(前年同期は1百万円の支出)によるものです。」

    成長製品・生産設備への投資として、新規受注品の金型投資を実施し、有形固定資産取得支出552百万円を計上した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産は5,192百万円となり、前連結会計年度末に比べ355百万円増加しました。主な内訳は、連結子会社PT.IKUYO INDONESIAの自社工場建設等により建設仮勘定の計上によるものです。」

    設備投資の進展として、PT.IKUYO INDONESIAの自社工場建設等により有形固定資産が355百万円増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、小型車SUV及び大・中型トラック等による総金型検治具投資額は183百万円等、全体で912百万円の設備投資を実施いたしました。」

    成長製品・研究開発、省力化、合理化、信頼性向上に向けた設備投資を実施した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動による資金は127百万円の支出(前年同期比79.5%減少)となりました。主な要因としては、設備投資として、射出成形機の金型等の投資を行い、有形固定資産の取得による支出が254百万円(前年同期比59.1%減少)」

    成長製品・生産設備への投資として、射出成形機の金型等へ投資し、有形固定資産取得支出254百万円を計上した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「有形固定資産は5,684百万円となり、前連結会計年度末に比べ289百万円増加しました。主な内訳は、建物及び構築物277百万円、機械装置及び運搬具524百万円が増加したこと等によるものです。」

    前連結会計年度末から有形固定資産が289百万円増加し、建物及び構築物、機械装置及び運搬具の増加という設備面の進展を記載している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「主な要因としては、設備投資として、名古屋工場の塗装ライン新設の着工、射出成形機の金型投資を行い、有形固定資産の取得による支出が620百万円(前年同期比58.0%減少)によるものです。」

    成長製品・生産設備への投資として、名古屋工場の塗装ライン新設と射出成形機の金型投資を実施した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産は5,589百万円となり、前連結会計年度末に比べ194百万円増加しました。主な内訳は、機械装置及び運搬具76百万円、建設仮勘定147百万円が増加したこと等によるものです。」

    第1四半期に有形固定資産が前連結会計年度末比194百万円増加し、機械装置及び運搬具76百万円、建設仮勘定147百万円の増加が示されている。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループは、技術開発力や販売競争力の強化をはかるとともに、長期的に成長が期待できる製品分野及び研究開発分野に重点を置き、合わせて省力化、合理化及び製品の信頼性向上のための投資を行い、当連結会計年度は、小型車SUV及び大・中型トラック等による総金型検治具投資額は939百万円等、全体で1,595百万円の設備投資を実施いたしました。」

    成長製品・研究開発、省力化、合理化、信頼性向上に向け、総額1,595百万円の設備投資を実施した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「有形固定資産は5,220百万円となり、前連結会計年度末に比べ1百万円増加しました。主な内訳は、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品が増加したこと等によるものです。」

    当第3四半期末の有形固定資産が前連結会計年度末比1百万円増加し、機械装置及び工具・器具・備品の増加が記載されている。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動による資金は1,473百万円の支出(前年同期比40.6%増加)となりました。主な要因としては、設備投資として、厚木工場の塗装設備、新規受注品の金型投資を行い、有形固定資産の取得による支出が1,477百万円(前年同期比42.2%増加)によるものです。」

    厚木工場の塗装設備及び新規受注品の金型投資を行い、有形固定資産の取得に1,477百万円を支出した。成長製品・生産設備への投資が具体化している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産は5,437百万円となり、前連結会計年度末に比べ218百万円増加しました。主な内訳は、機械装置及び運搬具113百万円、工具、器具及び備品177百万円が増加したこと等によるものです。」

    生産性向上・品質向上に向けた設備面の進展として、有形固定資産が前年度末比218百万円増加し、機械装置及び運搬具113百万円、工具・器具・備品177百万円の増加を記載している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、小型車SUV及び大・中型トラック等による総金型検治具投資額は609百万円等、全体で1,660百万円の設備投資を実施いたしました。」

    成長製品・研究開発、省力化・合理化、信頼性向上に向け、金型検治具609百万円を含む総額1,660百万円の設備投資を実施した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、有形固定資産の工具、器具及び備品(449百万円)が減少いたしましたが、厚木工場の成形機の購入等により機械装置及び運搬具(165百万円)、名古屋第二工場の隣接地の購入により土地(129百万円)が増加したこと等によるものです。」

    厚木工場の成形機購入と名古屋第二工場隣接地の購入が設備投資として具体化し、機械装置及び運搬具165百万円、土地129百万円の増加として示されている。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動による資金は1,048百万円の支出となりました。主な要因としては、有形固定資産の取得による支出が1,039百万円によるものです。」

    有形固定資産の取得に1,039百万円を支出し、設備投資を継続している。加えて、名古屋第二工場隣接地の購入により土地が129百万円増加した。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、生産性向上、設備の維持更新及び品質向上を図るための設備投資にも振り向けており、品質管理及び原価低減を強化して、収益の拡大に努めてまいりました。」

    生産性向上、設備の維持更新及び品質向上を目的とする設備投資を継続しているが、当四半期では投資額や完成等の新たなマイルストーンは示されていない。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは、技術開発力や販売競争力の強化をはかるとともに、長期的に成長が期待できる製品分野及び研究開発分野に重点を置き、合わせて省力化、合理化及び製品の信頼性向上のための投資を行い、当連結会計年度は、小型車SUV及び大・中型トラック等による総金型検治具投資額は653百万円等、全体で1,668百万円の設備投資を実施いたしました。」

    成長製品・研究開発、合理化、信頼性向上に向け、当連結会計年度に総額1,668百万円、うち金型検治具653百万円の設備投資を実施した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社では、成長戦略の一環として進めておりました、名古屋工場の成型機の新規導入も順調に進み、全社を挙げた生産性向上のための諸施策と共に、品質管理及び原価低減に取り組み、収益の拡大に努めてまいりました。固定資産は6,040百万円となり166百万円増加いたしました。主な要因は、有形固定資産(164百万円)が増加したこと等によるものです。」

    名古屋工場の成型機導入が進捗し、第3四半期会計期間末の固定資産は166百万円、有形固定資産は164百万円増加している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動による資金は656百万円の支出となり、前第2四半期累計期間に比べて100百万円の支出増加となりました。これは、主として、有形固定資産の取得により支出が645百万円によるものです。」

    第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ645百万円を支出し、設備投資を継続・拡大している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は6,042百万円となり前事業年度末に比べ167百万円増加いたしました。主な要因は、有形固定資産(140百万円)の増加したこと等によるものです。」

    第1四半期会計期間末に固定資産が前事業年度末比167百万円、有形固定資産が140百万円増加しており、設備・固定資産の増加という測定可能な進捗が示されている。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は5,737百万円となり1,159百万円増加いたしました。主な要因は、有形固定資産(912百万円)及び投資その他の資産 その他(250百万円)が増加したこと等によるものです。」

    当第3四半期会計期間末に、有形固定資産が前事業年度末比912百万円増加した。設備投資の具体的な目的や内訳は明示されていないが、固定資産の増加という測定可能な進捗が示されている。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これは、主として、有形固定資産の取得により支出が566百万円あったことによるものです。」

    第2四半期累計期間に、有形固定資産の取得に566百万円を支出しており、設備投資を実施した具体的な進捗が示されている。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度は、小型車SUV及び大・中型トラック等による総金型検治具投資額は752百万円等、全体で1,061百万円の設備投資を実施いたしました。」

    当事業年度に金型・検治具752百万円を含む総額1,061百万円の設備投資を実施している。
一緒に動いた変遷

「技術力確保、品質向上、生産性向上」は、この変遷が動いた33回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

19161413129★123456
  1. ★この変遷
  2. 1技術力確保、品質向上、生産性向上19回
  3. 2資金調達の安定化16回
  4. 3インドネシア子会社の増資と新規受注対応14回
  5. 4営業強化と原価低減による受注・売上拡大13回
  6. 5安定的な利益還元と早期復配12回
  7. 6ベトナム拠点設立によるASEAN展開9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イクヨの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
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