Komori
SUBARU(7270)・目標再掲

北米向け多人数SUVの投入

FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2020-Q3。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018 – FY2019-Q2達成FY20192016: 120162017: 020172018: 320182019: 220192020: 1
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北米向け多人数SUVの投入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「海外につきましては、当社の重点市場であります米国において「レガシィ」及び「アウトバック」の販売が新旧モデルの生産切り替えの影響を受け減少したものの、「フォレスター」や「アセント」が好調に推移したことなどにより、売上台数は67.6万台と前年同期比1.3万台(1.9%)の増加となりました。」

    北米向け多人数SUVとして投入した「アセント」は、フォレスターとともに米国販売を支える車種として引き続き好調と記載されている。
  2. FY2019達成有価証券報告書

    「2018年5月、当社の米国生産拠点で、新型3列シートSUV「アセント」の生産を開始しました。」

    北米向け多人数SUVの投入計画について、SIAでの生産開始と北米での販売開始を確認し、投入というマイルストーンに到達した。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「海外につきましては、当社の重点市場であります北米において、新たに販売を開始した新型車「アセント」および「クロストレック(日本名:SUBARU XV)」の好調持続などが寄与し、現地での小売販売は堅調に推移しました。」

    北米向け多人数SUV「アセント」の販売開始後の小売販売が堅調とされ、既存の投入・販売テーマを継続している。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「販売を開始した新型車「アセント」の台数が寄与し、現地での販売は堅調に推移しました。」

    北米向け多人数SUVとして計画された「アセント」について、販売開始後の台数寄与が確認された。
  5. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、海外生産につきましては、スバル オブ インディアナ オートモーティブ インク(SIA)において、新型車「アセント」の生産を開始したものの、「インプレッサ」の新型車効果が落ち着いたことにより、前年同期を下回りました。」

    北米向け多人数SUVとして計画されていた新型「アセント」について、SIAでの生産開始という具体的な進展があった。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「多人数乗り新SUV「ASCENT(アセント)」の北米市場への投入」

    北米のファミリーユーザーを対象とする3列ミッドサイズSUVについて、2018年発売の新型ASCENTとして具体化し、北米市場投入を進めている。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「販売が好調な北米市場において更なる顧客層拡大を狙い、平成30年に多人数SUVの投入を予定しております。」

    北米の顧客層拡大を目的に、平成30年の新商品投入を予定している。
一緒に動いた変遷

「コーポレートガバナンスの強化」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コーポレートガバナンスの強化3回
  3. 2グローバル生産能力の103万台・113万台への拡大3回
  4. 3コンプライアンス委員会・内部通報・監査による内部統制3回
  5. 4CQO設置による品質向上とリコール対応強化3回
  6. 5新型エンジン、プラグインハイブリッド車、電気自動車の投入2回
  7. 62020年に「大きくはないが強い特徴を持ち質の高い企業」へ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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