お客様一人一人を主役とする心に響く事業活動
FY2019-Q1に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-05。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- 2026-08-05前進決算説明資料
「お客様およびリテーラーとの更なるつながり強化を目的に 2030年を目途に北米市場において 自動車販売金融事業へ参入」
顧客・販売店とのつながり強化の手段を、コネクティッド等に加えて北米の自動車販売金融へ具体化した。 - FY2026前進有価証券報告書
「従来のソフトウェアアップデートサービスに加え、機能拡張・性能向上を可能とするハードウェアアップデートサービス「SUBARU UPGRADE SERVICE」を開始し、クルマの購入後も長期に亘りお客様「一人ひとりに最良の安心と愉しさ」を提供してまいります。」
顧客中心の価値づくりを、コネクティッド、OTA、販売店でのハードウェア更新、SUBARU UPGRADE SERVICEへ具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「米国では販売子会社であるスバル オブ アメリカ インク(SOA)と全米の販売店が一体となった「Love Promise」という活動が実を結んでいます。」
顧客・販売店・地域社会との関係強化を、米国販売子会社と全米販売店が一体となるLove Promiseの継続・拡大として具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「米国では販売子会社であるスバル オブ アメリカ インク(SOA)と全米の販売店が一体となったLove Promiseという活動が実を結んでいます。」
顧客中心の事業活動を、米国販売子会社・販売店・顧客・地域社会を結ぶLove Promiseの拡大と、BEV時代の情緒的価値の提供へ具体化した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「米国販売子会社であるスバル オブ アメリカ インクでは、全米の販売店と一体となったLove Promiseという活動として実を結んでいます。SUBARUの商品を核として、お客様、販売店、SUBARU、そして地域社会の人と人を強固につなげるこの取り組みこそが「SUBARUの社会と未来への価値貢献」であり、これを守り、さらに取り組みの輪を拡げていきます。」
顧客中心の事業活動を、米国販売子会社と全米販売店が一体となるLove Promise、お客様・販売店・地域社会とのつながりの拡大へ具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「人を中心とした自動車文化 人の心や人生を豊かにするパートナーとなる企業になる。・お客様満足度調査の継続実施(お客様評価結果の改善)」「共感・共生 広く社会から信頼・共感され、共生できる企業になる。・IoTを活用したお客様との接点強化」
顧客中心の事業活動を、2025年のありたい姿、お客様満足度調査、マイスバル・テレマティクス等の接点強化へ具体化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「お客様一人一人が主役の、心に響く事業活動を展開する」
2025年ビジョンの顧客中心の事業活動を継続して掲げている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2. お客様一人一人が主役の、心に響く事業活動を展開する」
2025年ビジョンの顧客中心の事業活動を変更なく再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2. お客様一人一人が主役の、心に響く事業活動を展開する」
2025年ビジョンの顧客中心の事業活動を継続して掲げている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「“2025年ビジョン”として、次の3項目を掲げ、取り組んでまいります。2. お客様一人一人が主役の、心に響く事業活動を展開する」
2025年ビジョンの第2項目として、個々のお客様を主役とする事業活動を新たに掲げた。具体的な数値や施策は示していない。