Komori
SUBARU(7270)・施策前進

お客様一人一人を主役とする心に響く事業活動

FY2019-Q1に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-05。

10記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019前進FY2023 – 2026-08-052018: 220182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 220232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
顧客接点全体での体験価値向上6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05前進決算説明資料

    「お客様およびリテーラーとの更なるつながり強化を目的に 2030年を目途に北米市場において 自動車販売金融事業へ参入」

    顧客・販売店とのつながり強化の手段を、コネクティッド等に加えて北米の自動車販売金融へ具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「従来のソフトウェアアップデートサービスに加え、機能拡張・性能向上を可能とするハードウェアアップデートサービス「SUBARU UPGRADE SERVICE」を開始し、クルマの購入後も長期に亘りお客様「一人ひとりに最良の安心と愉しさ」を提供してまいります。」

    顧客中心の価値づくりを、コネクティッド、OTA、販売店でのハードウェア更新、SUBARU UPGRADE SERVICEへ具体化した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「米国では販売子会社であるスバル オブ アメリカ インク(SOA)と全米の販売店が一体となった「Love Promise」という活動が実を結んでいます。」

    顧客・販売店・地域社会との関係強化を、米国販売子会社と全米販売店が一体となるLove Promiseの継続・拡大として具体化した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「米国では販売子会社であるスバル オブ アメリカ インク(SOA)と全米の販売店が一体となったLove Promiseという活動が実を結んでいます。」

    顧客中心の事業活動を、米国販売子会社・販売店・顧客・地域社会を結ぶLove Promiseの拡大と、BEV時代の情緒的価値の提供へ具体化した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「米国販売子会社であるスバル オブ アメリカ インクでは、全米の販売店と一体となったLove Promiseという活動として実を結んでいます。SUBARUの商品を核として、お客様、販売店、SUBARU、そして地域社会の人と人を強固につなげるこの取り組みこそが「SUBARUの社会と未来への価値貢献」であり、これを守り、さらに取り組みの輪を拡げていきます。」

    顧客中心の事業活動を、米国販売子会社と全米販売店が一体となるLove Promise、お客様・販売店・地域社会とのつながりの拡大へ具体化した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「人を中心とした自動車文化 人の心や人生を豊かにするパートナーとなる企業になる。・お客様満足度調査の継続実施(お客様評価結果の改善)」「共感・共生 広く社会から信頼・共感され、共生できる企業になる。・IoTを活用したお客様との接点強化」

    顧客中心の事業活動を、2025年のありたい姿、お客様満足度調査、マイスバル・テレマティクス等の接点強化へ具体化した。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「お客様一人一人が主役の、心に響く事業活動を展開する」

    2025年ビジョンの顧客中心の事業活動を継続して掲げている。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2. お客様一人一人が主役の、心に響く事業活動を展開する」

    2025年ビジョンの顧客中心の事業活動を変更なく再掲している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2. お客様一人一人が主役の、心に響く事業活動を展開する」

    2025年ビジョンの顧客中心の事業活動を継続して掲げている。
  10. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「“2025年ビジョン”として、次の3項目を掲げ、取り組んでまいります。2. お客様一人一人が主役の、心に響く事業活動を展開する」

    2025年ビジョンの第2項目として、個々のお客様を主役とする事業活動を新たに掲げた。具体的な数値や施策は示していない。
一緒に動いた変遷

「新型エンジン、プラグインハイブリッド車、電気自動車の投入」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新型エンジン、プラグインハイブリッド車、電気自動車の投入5回
  3. 2トヨタ・ダイハツとの開発・生産協力5回
  4. 3今後3年間の設備投資・研究開発支出計画5回
  5. 4「スバルブランドを磨く」付加価値経営4回
  6. 5「強い事業構造を創る」取り組み4回
  7. 6アイサイトによる運転支援・自動運転機能の実現4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SUBARUの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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