Komori
SUBARU(7270)・施策前進

スバルグローバルプラットフォームの全車種展開

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
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スバルグローバルプラットフォームの全車種展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年9月、新型「レガシィ アウトバック」(日本仕様)を初公開しました。新型「レガシィ アウトバック」は、SUBARUのフラッグシップクロスオーバーSUVとして、低回転域から力強いトルクを発生させる1.8L水平対向4気筒直噴ターボエンジン、スバルグローバルプラットフォーム+フルインナーフレーム構造等により動的質感と衝突安全性能を大幅に向上」

    スバルグローバルプラットフォームを新型レガシィ アウトバックにも展開し、主力車種への採用を進めた。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年7月、当社の米国生産拠点で、新型「レガシィ」「アウトバック」の生産を開始しました。」「車体剛性を最適化するスバルグローバルプラットフォームの採用で、高い動的質感をさらに向上させ」

    スバルグローバルプラットフォームを北米の主力車種である新型レガシィ・アウトバックにも展開した。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「「フォレスター」は、当社が最量販車種と位置づけるグローバル戦略車です。…また、SUBARU GLOBAL PLATFORMを採用することで、クラストップレベルの衝突安全性能・危険回避性能や、ドライバーの意志に忠実なハンドリング・快適な乗り心地を実現しました。」

    SUBARU GLOBAL PLATFORMを新型フォレスターにも採用し、インプレッサ、SUBARU XVに続くグローバル戦略車への展開を進めた。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「2017年5月に 新型「SUBARU XV」を発売しました。…次世代プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム」を採用し、高い操舵応答性と操縦安定性を実現しました。」

    新型SUBARU XVにもスバルグローバルプラットフォームを採用し、インプレッサに続く新商品への展開を進めた。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「「スバルグローバルプラットフォーム」は次世代のSUBARUを構成する基盤技術であり、新型「インプレッサ」は、採用第1弾となります。今後電動化を含めて当社が独自に開発する新型車に採用していきます。」

    新型インプレッサへの初採用が実現し、電動化を含む独自開発の新型車への今後の採用方針も示された。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「「Subaru Global Platform(スバルグローバルプラットフォーム)」を、平成28年度に発売予定の新型インプレッサを皮切りにフルモデルチェンジのタイミングで随時、他車種にも展開してまいります。」

    新型インプレッサから各車種のフルモデルチェンジに合わせて展開する計画。
一緒に動いた変遷

「「スバルブランドを磨く」付加価値経営」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「スバルブランドを磨く」付加価値経営5回
  3. 2コーポレートガバナンスの強化5回
  4. 3新型エンジン、プラグインハイブリッド車、電気自動車の投入4回
  5. 4譲渡制限付株式報酬制度の導入4回
  6. 5安全性能とブランド評価の高位化4回
  7. 6航空宇宙事業の新規事業開拓とコスト競争力向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SUBARUの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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