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スズキ(7269)・施策前進

社外役員・委員会・内部監査による監督機能の強化

FY2016に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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社外取締役を活用した監督・リスク管理体制86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「社長直轄の組織として監査本部を設置し、会社業務の各分野に精通した人員を中心に71名(2026年3月31日現在)のスタッフが監査計画に基づいて、当社各部門並びに国内・海外の関係会社の監査を実施するとともに、監査指摘事項については、改善の助言・指導を行っています。」

    社長直轄の監査本部を71名体制で運用し、前年度の66名からスタッフ数を増やした。監査後の改善助言・指導も明記している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「社長直轄の組織として監査本部を設置し、会社業務の各分野に精通した人員を中心に66名(2025年3月31日現在)のスタッフが監査計画に基づいて、当社各部門並びに国内・海外の関係会社の業務監査を実施するとともに、監査指摘事項については、改善の助言・指導を行っています。」

    社長直轄の監査本部を66名体制で運用し、前年度の62名からスタッフ数を増やした。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「社長直轄の組織として監査本部を設置し、会社業務の各分野に精通した人員を中心に62名(2024年3月31日現在)のスタッフが監査計画に基づいて、当社各部門並びに国内・海外の関係会社の監査を実施しています。」

    社長直轄の監査本部を62名体制で運用し、国内外の関係会社を含む監査を継続している。前年度の57名からスタッフ数が増加した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「社長直轄の組織として監査本部を設置し、会社業務の各分野に精通した人員を中心に57名(2023年3月31日現在)のスタッフが監査計画に基づいて、定期的に当社各部門並びに国内・海外の関係会社の監査を実施しています。」

    社長直轄の監査本部を57名体制で運用し、国内外の関係会社を含む定期監査と改善指導を継続している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「社長直轄の組織として、会社業務の各分野に精通した56名(2022年3月31日現在)のスタッフが監査計画に基づいて、定期的に当社各部門並びに国内・海外の関係会社の業務監査を実施しています。」

    社長直轄の内部監査組織を56名体制で運用し、国内外の関係会社への定期監査、リモート監査、書面調査および改善指導を継続している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「社長直轄の組織として、会社業務の各分野に精通した54名(2021年3月31日現在)のスタッフが監査計画に基づいて、定期的に当社各部門並びに国内・海外の関係会社の業務監査を実施しています。…現場及びリモートによる監査や書面調査などで確認しています。」

    社長直轄の内部監査を54名体制で運用し、現場監査に加えてリモート監査・書面調査を組み合わせ、国内外の関係会社を対象とする監査を継続している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「社長直轄の組織として、会社業務の各分野に精通した61名(2020年3月31日現在)のスタッフが監査計画に基づいて、定期的に当社各部門並びに国内・海外の関係会社の業務監査を実施しております。」

    社長直轄の内部監査組織を61名体制で運用し、国内外の関係会社を含む業務監査と改善指導を継続している。また、社外取締役は3名となった。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「社長直轄の独立した内部監査の組織としてこれまでの監査部を、本年6月に監査本部(約60名)に体制強化しました。」

    内部監査部門を社長直轄の監査本部へ体制強化し、約60名の組織として国内外の関係会社を含む監査を実施している。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度より、技術、品質、生産、購買、海外営業等の各分野に精通した人員を内部監査部門に加え、より幅広い業務分野についてグローバルに監査を行える体制とし、業務全般の改善に取り組んでおります。」

    内部監査部門に技術・品質・生産・購買・海外営業などの専門人員を加え、グローバルな監査範囲を拡大した。社外役員を含む監督体制や委員会の運用も継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「取締役会の諮問機関として、独立性の高い社外役員を委員に含む人事・報酬等諮問委員会を設置すること等により、実効性の高いコーポレート・ガバナンスを実現できると考え、現在の体制を採用しております。」

    社外取締役・社外監査役、諮問委員会、コーポレートガバナンス委員会、内部監査部門などの体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「電動化と新型ハイブリッドの開発」は、この変遷が動いた10回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電動化と新型ハイブリッドの開発9回
  3. 2政策保有株式の方針明確化と富士重工業株式の全売却8回
  4. 3新型船外機による燃費・利便性・信頼性の向上8回
  5. 4チームスズキによるものづくり基盤と仕事の進め方の総点検8回
  6. 5先進安全技術の強化8回
  7. 6再発防止とコンプライアンス・リスク管理体制の強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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