Komori
スズキ(7269)・施策前進

SUZUKI CLEAN OCEAN PROJECTによる海洋環境保全

FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2024 – FY20262021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
SUZUKI CLEAN OCEAN PROJECTによる海洋環境保全1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「またスズキクリーンオーシャンプロジェクトでは、船外機本体及び用品に使用するプラスチック梱包資材の削減も進めており、包装材を紙製や生分解性素材へ切り替えることで、2020年10月から2026年1月までの累計で、約170トン以上のプラスチック使用量削減を達成しました。」

    プラスチック削減量を累計約89トンから約170トン超へ拡大した。さらにマイクロプラスチック回収装置に関する34件の特許を無償開放した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「さらに、船外機製品や部品のプラスチック梱包資材の削減にも継続的に取り組んでおり、梱包資材を紙や生分解性素材に変更することで、2020年10月から2025年2月までの間に約89トンのプラスチックを削減しました。」

    SUZUKI CLEAN OCEAN PROJECT等の取り組みにより、プラスチック削減量は累計61トン超から約89トンへ増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「その結果、2020年10月から2024年3月までの累計で61トンを超えるプラスチックを削減しました。」

    SUZUKI CLEAN OCEAN PROJECTについて、マイクロプラスチック回収装置の拡大に加え、梱包資材変更により2020年10月からの累計プラスチック削減量が61トンを超えた。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「また、SUZUKI CLEAN OCEAN PROJECT を推進し、美しい海を守る活動を世界中で展開いたします。」

    マリン事業の新たな環境・社会施策として、SUZUKI CLEAN OCEAN PROJECTを通じた世界規模の海洋環境保全活動を掲げた。
一緒に動いた変遷

「二輪車事業の選択と集中による赤字体質からの脱却」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1二輪車事業の選択と集中による赤字体質からの脱却3回
  3. 2過去最高売上高の早期更新3回
  4. 3インドを中心とする成長投資と資本効率・株主還元の両立3回
  5. 4小型車市場への集中と四輪車事業の拡大3回
  6. 5電動化と新型ハイブリッドの開発3回
  7. 6社外役員・委員会・内部監査による監督機能の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スズキの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
SUZUKI CLEAN OCEAN PROJECTによる海洋環境保全|スズキ(7269)の変遷 | Komori