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スズキ(7269)・目標再定義

2019年度の連結配当性向15%以上

FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2021。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY2018再掲FY2019後退FY2020 – FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針308社が書いているテーマ・逆風0社・追い風319社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの321件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「配当につきましては、2021年2月24日に発表しました「中期経営計画(2021年4月~2026年3月)~「小・少・軽・短・美」~」にて公表しました配当性向30%を目安に継続的に配当をすることを基本としております。」

    SUZUKI NEXT 100の配当性向15%以上という従来方針から、新中期経営計画における配当性向30%を目安とする方針へ更新した。
  2. FY2020後退有価証券報告書

    「今後の配当政策につきましては新中期経営計画のなかで新たな配当方針について発表させていただく予定です。」

    SUZUKI NEXT 100の配当性向15%以上という従来方針を新たに明示せず、新中期経営計画で新方針を発表する予定とした。年間配当は記念配当を含め85円となった。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは「中期経営計画SUZUKI NEXT 100(2015~2019年度)」において、成長投資を優先することから、配当性向目標を15%以上としています。」

    成長投資を優先し、配当性向15%以上とする方針を継続している。年間配当金は前年度と同額の74円とした。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「以上を勘案しました結果、当事業年度の年間配当金につきましては、配当性向目標15%を適用し、前事業年度に比べ1株につき30円増配となる74円、期末配当金は1株につき44円とさせて頂きました。なお、1株当たり年間配当金74円は8期連続の増配となりました。」

    配当性向目標15%を適用し、年間配当金を74円、前年度比30円増配とした。年間配当金は8期連続の増配となった。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「これにより、中間配当金を含めました年間配当金は44円となり、前事業年度より1株につき12円増配、投資有価証券売却益を除く親会社株主に帰属する当期純利益を基礎とした配当性向は15.2%となりました。」

    平成31年度の配当性向15%以上という目標に対し、投資有価証券売却益を除く利益を基礎とした当年度配当性向は15.2%となり、目標水準を上回った。年間配当は44円で前年度から12円増配した。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「新中期経営計画「SUZUKI NEXT 100」では、平成31年度の株主還元目標として連結配当性向15%以上を掲げました。」

    中期計画における株主還元の数値目標を明示している。
一緒に動いた変遷

「小型車市場への集中と四輪車事業の拡大」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1小型車市場への集中と四輪車事業の拡大4回
  3. 2二輪車事業の選択と集中による赤字体質からの脱却3回
  4. 3過去最高売上高の早期更新3回
  5. 4インドを中心とする成長投資と資本効率・株主還元の両立2回
  6. 5日本・インドを中心とする四輪車の地域シェア目標2回
  7. 6電動化と新型ハイブリッドの開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スズキの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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