マツダ(7261)・目標後退
2050年カーボンニュートラルの実現
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達999社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1055社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「なお、今回のロードマップアップデートにより、2030年度のCO₂排出量削減の中間目標を、2013年度比で69%から日本の目標と同等の46%以上と、着実にCN実現へ移行するべく再評価しました。」
2050年サプライチェーン全体CN、2035年グローバル自社工場CNは維持する一方、2030年度の国内CO2削減中間目標を2013年度比69%から46%以上へ見直した。 - FY2025前進有価証券報告書
「[目標]・2050年にサプライチェーン全体でのCN実現 ・2035年にグローバル自社工場でのCN実現 ・2030年度に当社国内自社工場・事業所でのCO2排出量を2013年度比69%削減、非化石電気使用率75%」
2050年・2035年の目標に加え、2030年度の国内CO2排出量69%削減と非化石電気使用率75%、2025年のCO2排出量27%削減という中間目標を具体化した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社が目標とする2050年のカーボンニュートラル実現に向けては、まず自社のCO2排出について、「2035年にグローバル自社工場のCN実現」と中間目標を定め、省エネ、再エネ、CN燃料活用の3本柱で取り組みを進めてまいります。」
2050年のカーボンニュートラル目標に加え、2035年のグローバル自社工場カーボンニュートラルという中間目標と3つの達成手段を明示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2050年のカーボンニュートラルの実現に向けて、再生可能液体燃料の普及、工場やオフィスのグリーン化を推進するとともに、クルマのライフサイクル全般、さらにはサプライチェーン全体にまで事業視点を広げCO2の削減に取り組んでおります。」
2050年を期限とするカーボンニュートラル目標を明示し、再生可能液体燃料、工場・オフィスのグリーン化、製品ライフサイクルおよびサプライチェーン全体でのCO2削減を手段として掲げた。