マツダ(7261)・目標前進
2030年までの間接社員全員のAI・IT能力向上
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX人材育成・採用と次世代経営人材の succession30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「組織風土改革プログラム「BLUEPRINT」は、2025年5月までに全従業員の参画が完了いたしました。当期は、浸透・定着フェーズに移行し、マネジメント層を中心として意識と行動変容を促進するフォローセッションや代表取締役社長と従業員が直接対話する「BLUEPRINT社長セッション」を開始しております。」
BLUEPRINTは全従業員の参画完了から、浸透・定着フェーズへ移行し、フォローセッションと社長セッションを開始した。 - 2026-05-26達成株主総会
「2023年から取り組んでいる組織風土改革プログラム「BLUEPRINT」は、昨年5月までに全従業員の参画が完了いたしました。」
BLUEPRINTは全従業員の参画を完了し、浸透・定着フェーズへ移行した。 - FY2025前進有価証券報告書
「本年5月までに全間接・直接従業員が同プログラムに参画し、今後は全従業員への浸透定着ステージに移行し、全社的な取り組みをさらに進めてまいります。」
2030年までのAI・IT能力向上目標に関連する人材・組織変革として、全間接・直接従業員がBLUEPRINTプログラムに参画し、定着段階へ移行した。 - FY2023初出有価証券報告書
「人材への投資として、2030年までに間接社員全員がAIやITに係る一定以上の能力を持てるよう、株式会社アイデミーと共に変革を進めております。」
間接社員全員を対象に、2030年までにAI・ITの一定以上の能力を持たせる目標と、外部企業との変革施策を示した。